人狼物語 ─幻夢─


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【赤】 酒場のママ ヘルガ

[オルゴールではなく皆の様子を窺っていた魔は、イレーネのほんの僅かな変化>>397に気付いていた。
表情に表すことは無かったけれど]

『ァラァ…、不思議な娘ネェ…。
 でもォ、私の邪魔はさせなくってよォ?』

[くすくすと零れる小さな笑いは、空間を震わせることは無く]

(*98) 2007/05/15(Tue) 01:27:32

職人見習い ユリアン

大変興味深いものを見せていただきました。
改めて、お招きありがとうございます。

[...はそうギュンターに言って一礼。
そしてそろそろ夜も更ける頃であろうか。、そろそろ部屋のほうに失礼させてもらいます。と早々に告げ、別に送るわけでもないが、魅入っているナターリエに若干心配を抱いたため、我に返るように一言声をかけ、彼女がまだいるのか。
それとも部屋に戻るのかどうかを確認することなく、*部屋に戻るだろう*]

(419) 2007/05/15(Tue) 01:32:46

職人見習い ユリアン、メモを貼った。

2007/05/15(Tue) 01:34:11

酒場のママ ヘルガ

イィエ…、見せていただけただけでもォ、この反応ですものォ。
本当に魂が奪われるならァ…仕方ありませんわァ。

[執事の言葉に、視線を怯える少女たちへと向けて肩を竦める。
それから、ユリアンには妖艶な笑みとからかいの言葉を投げた]

ゥフフ…昇るだけならァ、魂を捧げなくても可能でしてよォ?

[艶やかなウインク付き]

(420) 2007/05/15(Tue) 01:34:26

酒場のママ ヘルガ、冗談は程ほどにして、オルゴールに…触れぬように手を伸ばす。

2007/05/15(Tue) 01:37:13

教師 オトフリート

そう言って頂ければ幸いです、フラウ。
お休みなさいませ、好き夢を。

[肩を竦める女性に言葉を返した後、
立ち去る客人を、深々と礼をして見送る]

[少女を怯えさせたとあっては、主の表情はやや翳るか。
それでも、その素晴らしさを知らしめた喜びはあるようで]

主、あまり興奮され過ぎないよう。
お身体に障りますゆえ。

[一応という程度に忠告はしておくものの、
果たしてどこまで聞いているかは不明だ]

(421) 2007/05/15(Tue) 01:40:17

教師 オトフリート、銀へと伸ばされる白い指に、赤い爪に。孔雀石の眼を眇める。

2007/05/15(Tue) 01:42:55

【赤】 酒場のママ ヘルガ

「本当に魂が奪われるならァ…仕方ありませんわァ」

『代わりに魂を捧げさえてェ、唄わせればいいんでしょゥ?』

[どこまでも無邪気な欲望は、魔ゆえか…*それとも*]

(*99) 2007/05/15(Tue) 01:45:10

酒場のママ ヘルガ

[エーリッヒの邪魔をせぬよう伸ばされたそれは、館の主の意を無視して銀に触れることなく。

女の赤い爪からふわり放たれたのは、ほんの微かな薔薇の香り。
女自身の香りにかき消され、はっきりとわかる者はいないだろうが。

まるで慈しむように、けれども決して触れぬようにその輪郭をなぞり、主の代わりに孔雀色の眼を眇める監視者へと微笑む]

…アァン、美しいことォ…。
でもォ、触れてはせっかくの銀の輝きが…ですものネェ?

[銀の品を美しく保つのは大変でしょうとでも言うような笑み。
そして何事もなかったかのように手は引かれ、ショールをかき抱く]

(422) 2007/05/15(Tue) 01:50:05

【赤】 酒場のママ ヘルガ

『銀は魔に触れると黒ずむと言いますものネェ…
 マァ、魔との契約の品ですしィ、大丈夫とは思いますけどォ』

[流石に皆の前で騒ぎになるのはわずらわしいのか、無理はせずに【印】をつけたのみで、怖い監視者へと微笑んだ]

(*100) 2007/05/15(Tue) 01:52:36

教師 オトフリート

御理解の程、ありがとうございます。

[銀には触れぬ薔薇の艶女の指先に、瞳は同じく微笑を象り]

確かにそれもありますが、
もし魂を吸い取られてしまっては、一大事ですから。
清廉の歌声を聴いてみたいという好奇心はあれど、
そのために美しきものが失われるのは大きな損害です。

[実際のところ、触れただけで奪われてしまうのならば、
既に幾人もの命が喪われているであろうから、それは単なる冗談に過ぎず]

(423) 2007/05/15(Tue) 01:59:36

酒場のママ ヘルガ

アラァ、お上手ネェ…。

[執事の冗談に自尊心がくすぐられたか、鷹揚に笑みを返し。
やや翳りを帯びつつも、興奮冷めやらぬ館の主へと妖艶に笑む]

ネェン、ギュンター様ァ…誘って下さってありがとゥ。
素晴らしい夜でしたわァ…。

それから貴方…オトフリートもォ、ご苦労様ァ。
とても素敵な晩餐でしたと皆にお伝え下さいなァ?

[館の主への感謝と、使用人たちへの労いの言葉を紡ぎ、もう去ることを伝える。
熱帯魚のように銀と深紅を靡かせて、女は*ホールを後にした*]

(424) 2007/05/15(Tue) 02:05:35

酒場のママ ヘルガ、メモを貼った。

2007/05/15(Tue) 02:09:36

【赤】 酒場のママ ヘルガ

[甘い薔薇の香りは、オルゴールがどこにあるのか女に知らせてくれるだろう。
そうして、人が寝静まった時刻――魔の刻に女はそぅと*動き出す*]

(*101) 2007/05/15(Tue) 02:12:01

教師 オトフリート

かしこまりました。
お休みなさいませ、ヘルガ様。

[揺らめく色を見送った後に、緩やかに視線を室内に巡らせる。
銀のオルゴールと深紅の天鵞絨が目に入り、今の客人のようだなどと思った。

人も少なくなり夜も更けたからと、主がお開きだと告げれば、
熱心に見ていた研究家は一転、挨拶を述べて足早に去っていく。
執事はそちらを見遣るも、他の客人と同じ対応をするのみで]

(425) 2007/05/15(Tue) 02:18:50

【赤】 酒場のママ ヘルガ

中/
お仲魔>
>>*65のお返事忘れてましたけどォ…厳しそうなら程よくCOされるのも有りですわァ。
今回ドコに票が行くのか読むのが難しそうですしィ。
事情が事情ですしィ、早めに狼両オープンも有りですのでご無理なさらずにネェ。

(*102) 2007/05/15(Tue) 02:19:43

教師 オトフリート

[横合いから投げかけられる、主の声。
執事は顔を上げて、柔らかな微笑を向ける]

はい。
なんでしょう、ヘル・オストワルト。

[聞けば、オルゴールは自分に任せて欲しいとの事。
使用人は宴の後片付けが大変だろうからとは言うものの、
やはり、今宵ばかりは浸りたい思い出があるからだろうか]

わかりました、お任せ致します。
ですが、……くれぐれもお気をつけて。

[――予感めいたものは、あったのかもしれない。
けれど主の意思を尊重し、敢えてそれを口にする事はなく。
敬礼をすると、執事は一足先に、小ホールを後にする。
白いテーブルの前に佇む、老齢の主人を置いて]

(426) 2007/05/15(Tue) 02:26:10

【赤】 青年 アーベル

/中/
戻った!何とか繋がった!(ぜは)
安定はして無いけど、あとで調節しなおせば行けるかも。

気遣いサンキュ!
まぁ、とりあえず能力者臭だけは出してるつもりなんで
簡単に票は集まらない…と思う。発言数も一応あるしね。
もし厳しそうなら、一言断ってCOも考えるよ。
マジサンキューな。

(*103) 2007/05/15(Tue) 02:28:21

青年 アーベル、メモを貼った。

2007/05/15(Tue) 02:30:24

教師 オトフリート

[やがて後始末を終えた執事は、宛がわれた部屋へと戻る。
室内には最低限の物しか置かれておらず、そこに生活感はない。

寝台の傍らに置かれたローテーブルの上、
花瓶に挿された白薔薇すら、何処か造り物めいて。

その花弁に触れ、一枚を千切り――否、抜き取り、
白の手袋を嵌めた掌の上に、白の欠片を乗せる。

窓から注ぐ月の光を宿した孔雀石は、*色を違えて見えた*]

(427) 2007/05/15(Tue) 02:38:44

教師 オトフリート、メモを貼った。

2007/05/15(Tue) 02:40:26

教師 オトフリート、メモを貼った。

2007/05/15(Tue) 02:43:52

シスター ナターリエ

―昨夜:小ホール―

[声をかけられ、彼女はオルゴォルから目を離す。
少し、 色を弾いた瞳はまた風景に、舞い戻り]

えぇ、好き。力ある古きものは、特に。
……でもほしいわけではないわ。
私が触れられるとも思わないのだもの。

[ユリアンへ微笑みかける]

私の仕事は絵を描くこと。
だから私にはここから眺めるだけでいい。
触れるのも、そばに置くのも、おそろしいわ

[見る目は、記憶するように。
部屋に戻るというユリアンの声に、どこかちがう場所にいるかのように]

私も、戻りましょう。

(428) 2007/05/15(Tue) 07:05:09

シスター ナターリエ

ギュンターさん。
素敵なものを見せていただいて、ありがとうございました。
少し、部屋を……
いえ、たぶん、おわかりですよね?

ふふ、描きあがったらギュンターさんにも、もちろん。
お礼です

(429) 2007/05/15(Tue) 07:07:54

シスター ナターリエ、頭を下げて小ホールを退室する

2007/05/15(Tue) 07:08:36

シスター ナターリエ

―→客室―

おやすみなさい
[先に行く人の姿にそうかけて、部屋に入った彼女は、ドレスのままに紙を取り出す。]

……違うわ

[幾度も鉛筆をすべらせる音。
紙を千切る音。]

もっと

[幾度も形を描いて、やがてなんとか定めた時には、陽光を認めるか。
しかしまだ仕上がりではなく。]

もどかしいわ。
でも描いてしまえばお始末。
強すぎるのも、困りも、の……

(430) 2007/05/15(Tue) 07:15:13

シスター ナターリエ、そのまま*くらりと机に伏せて*

2007/05/15(Tue) 07:15:54

【独】 研究生 エーリッヒ

/中/
さて。

……抜けられますか、初回占っ!

(-117) 2007/05/15(Tue) 07:18:10

研究生 エーリッヒ

─回想:小ホール─

自身の仕事、それを終えた後もしばし、銀に見とれていた。
それは自分自身の意思なのか、それ以外の何かに囚われての事なのかは、定かではなく。

……それでも、お開きを告げる声が聞こえれば、ぼんやりとしていた翠の瞳は力を取り戻し]

……ありがとう、御大。
予想以上に……凄いものだね。

ん……しっかり、書かせてもらうよ、研究論文。

[微笑みながらこう告げるも、ホールを辞する様子は、どこか慌しかっただろうか。

まるで何かに急かされるように、もしくは逃げるように。
小ホールを出て、客室へと急ぐ]

(431) 2007/05/15(Tue) 07:27:07

研究生 エーリッヒ

─2階・客室─

[部屋に戻れば、ペンとノートをベッドに放り出し、ベッドに身を投げ出す。

心拍が、異様に上がっているがわかった。
それを押さえ込むように、右手を胸に当てて]

……『お前』にとって、あれがなんだろうと……。
俺には…………関わり、ない……。

[夜闇に閉ざされた部屋の中、掠れた呟きがこぼれる]

……取り戻さなきゃならないとかなんとか……知った事か。

(432) 2007/05/15(Tue) 07:29:13

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生存者 (4)

エーリッヒ
255回 残5507pt
イレーネ
32回 残12576pt
オトフリート
238回 残6037pt
ユリアン
131回 残9984pt

犠牲者 (3)

ギュンター(2d)
0回 残17700pt
ザムエル(3d)
70回 残11461pt
ブリジット(4d)
51回 残11779pt

処刑者 (4)

ナターリエ(3d)
153回 残10000pt
ヘルガ(4d)
138回 残8251pt
ユーディット(5d)
47回 残12309pt
アーベル(6d)
221回 残6182pt

突然死者 (0)

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