人狼物語 ─幻夢─


4 赤き雨降る崖の上で

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流れ者 ギルバート

茶番だな……

[堪え切れなくなった、と言う様に嘲笑い声を立てる]
[炎よりを見詰めた儘]

(172) 2007/02/16(Fri) 00:12:09

書生 ハーヴェイ、メモを貼った。

2007/02/16(Fri) 00:12:33

書生 ハーヴェイ、流れ者 ギルバートの言葉に、小さく溜息を吐く。

2007/02/16(Fri) 00:13:20

【墓】 冒険家 ナサニエル

[名を呼ばれ、あぁ、と嬉しさと、困惑が混ざり合う]

ローズ…
ごめんな、こっちに来ちまって。

[今ここで会うことは、悲しみではあるけれど
それでも、其の名を呼べる事は嬉しくて]

(+107) 2007/02/16(Fri) 00:13:30

書生 ハーヴェイ

はっきりと、仰れば好いのに。

……俺を人狼ではないかと疑っている、と。

(173) 2007/02/16(Fri) 00:13:50

学生 メイ

……人……異形……。

ねぇ。
なにが、どう違うの?

[自らを異能という立ち位置に置いてしまった巫女には。
それらの相違が、掴めずに。
こんな呟きをもらして、そっと、広間の内へと滑り込む]

─…→広間─

(174) 2007/02/16(Fri) 00:14:09

お嬢様 ヘンリエッタ

[扉をあければそこには久方ぶりに見る濃茶の髪の青年と、金の髪の少女、殺人者の男と、ヘンリエッタの大切な少女。

 この館にまだこれだけの人が残っていることを喜ぶべきか、減った人数を嘆くべきか。
 一瞬だけ考えたけれど、彼女にはどうでもいい。大切な人が生きてさえいれば。]

(175) 2007/02/16(Fri) 00:15:04

【墓】 酒場の看板娘 ローズマリー

[わたしは、視線を生きている人たちから外す。
 死んでいる、からか。
 はっきりと見えるのは]

……ううん、本当は生きて欲しかった。
でも、

……会えて、嬉しいって思ってしまったわ。

(+108) 2007/02/16(Fri) 00:15:11

書生 ハーヴェイ、メモを貼った。

2007/02/16(Fri) 00:16:28

お嬢様 ヘンリエッタ、メモを貼った。

2007/02/16(Fri) 00:16:30

学生 メイ、静かに、広間の隅へと寄って。交わされる言葉を聞く。

2007/02/16(Fri) 00:16:53

見習いメイド ネリー

[双眸は前を見据えたまま。
袖のホックを外し、中に収められた黒い塊を掌中に。黒の端には紅い狗。


“弾”の込められていない、武器にすらならないそれを弄ぶかのように掌でくるり、転がす]

(176) 2007/02/16(Fri) 00:18:54

流れ者 ギルバート、メモを貼った。

2007/02/16(Fri) 00:19:39

見習いメイド ネリー、メモを貼った。

2007/02/16(Fri) 00:19:46

【墓】 冒険家 ナサニエル

[そっと、其の姿に近寄り
微笑む]

俺も、会えて嬉しい。

(+109) 2007/02/16(Fri) 00:20:11

書生 ハーヴェイ、メモを貼った。

2007/02/16(Fri) 00:20:31

お嬢様 ヘンリエッタ、メモを貼った。

2007/02/16(Fri) 00:20:47

学生 メイ、メモを貼った。

2007/02/16(Fri) 00:21:48

【墓】 酒場の看板娘 ローズマリー

……ありがとう。

[手を伸ばそうとして、少し動きを止めた。
 抱きしめられるのだろうか。
 それが少し不安に思う。

 トビーを抱きしめることはできたのに。]

(+110) 2007/02/16(Fri) 00:23:21

流れ者 ギルバート

焦らさず正直に言って遣れば好いのに……

[琥珀の眸は炎の照り返しを受け][黄金に煌き]
[揶揄する様に][刻まれた笑みは薄く]
[一掻きで掻き落とせるのではと思う程]

(177) 2007/02/16(Fri) 00:23:32

お嬢様 ヘンリエッタ

[その、大切な人のいつにない厳しい表情に、少女は頬を堅くする。
 彼女が見据えるは、濃茶の髪の青年。

 ”俺が人狼ではないかと”青年の言葉が響いた。]

(178) 2007/02/16(Fri) 00:23:53

書生 ハーヴェイ、メモを貼った。

2007/02/16(Fri) 00:25:14

見習いメイド ネリー、メモを貼った。

2007/02/16(Fri) 00:26:32

【墓】 冒険家 ナサニエル

[とまどう仕草に、微かな苦笑]

…どうした?

[やはり、人を殺したという事実は重いのだろうか、と]

(+111) 2007/02/16(Fri) 00:27:04

流れ者 ギルバート、メモを貼った。

2007/02/16(Fri) 00:27:28

お嬢様 ヘンリエッタ、会話の流れを把握できず、ただ目を見開いて青年を見据える。

2007/02/16(Fri) 00:27:46

【墓】 酒場の看板娘 ローズマリー

……なんでもないわ

[困ったように笑って、そっと手を彼に回す。]

悲しませてしまって、御免なさい。

(+112) 2007/02/16(Fri) 00:28:11

双子 ウェンディ

[話にならないと、肩を竦める青年に、少女は苦笑を漏らし――]

実は、武器庫の話なんてどうでもいいんです…。
鍵が一度無くなった。でも戻ってきた――。
その事実だけ有れば私には――

[すっとネリーの方を見て…微笑――]

あ、そうそう。ハーヴェイさんは何故、私に聞かずとも神父様が『死んだ』と確信したのでしょうか…?
他の方は、開口一番に神父様の事を聞いてきたのに…

それは私が『聖書』を持っていたから…?
それとも……

[聖書から『武器』を取り出して――]

あなたが…神父様を喰らったからでしょうか?

[向ける――目の前の青年に――]

(179) 2007/02/16(Fri) 00:28:13

双子 ウェンディ

あなたを疑ったのは単に消去法でした。
武器を持てない少女、記憶をなくした青年、力を持つ少女に…武器庫の鍵を独占しなかった少女――

ネリーさんの事は結構悩みました。実は今でも僅かに疑っています。
しかし…彼女が人狼で有るならば…何故武器庫の鍵を返したのかがわかりません。
誰だって無抵抗の人間を…喰らいたいでしょうから。

だからあなたに疑いを掛けた。
あなたがもし人であれば――まだ惨劇は繰り返されるでしょう。
しかし、人狼でだったら…?

と言っても、これは私の個人的な掛けなんですけどね…
でも、私は…神父様の敵を討つためなら…人だって殺せる程に…なってしまったんです

[ふわり――微笑んで]

(180) 2007/02/16(Fri) 00:29:37

書生 ハーヴェイ

前者です、と云いたいですが。

[ 苦く笑う。]

……喰らったのだと、貴女は云うのでしょう。

(181) 2007/02/16(Fri) 00:30:00

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ハーヴェイ
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メイ
166回 残8244pt
ギルバート
206回 残8143pt

犠牲者 (4)

アーヴァイン(2d)
0回 残13500pt
ローズマリー(3d)
318回 残4975pt
ルーサー(4d)
62回 残12107pt
ネリー(6d)
61回 残11989pt

処刑者 (5)

コーネリアス(3d)
147回 残9749pt
トビー(4d)
109回 残9968pt
ナサニエル(5d)
153回 残8741pt
ウェンディ(6d)
57回 残11224pt
ヘンリエッタ(7d)
45回 残12227pt

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