人狼物語 ─幻夢─

91 白花散る夜の月灯


司書 ライヒアルト

─ 談話室 ─

必要な事であれば、後から教えてくださるでしょうけど、ね。

[そんな考えがあるから、二人の話の内容は今は気にかけず、慣れた手つきでお茶を淹れる。
本の修繕やこう言った家事、雑事の手際は非常にいい]

……はい、わかりました。
ではそのように。

[菓子の事を言われる>>123と、ほんの少しだけ笑みを浮かべて頷いて]

(131) 2014/01/10(Fri) 00:36:13

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