人狼物語 ─幻夢─


14 ほしのまつり

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くの一 アヤメ

紫苑の旦那は飴職人であったのかな。

甘味は好みであるから頂くけれど、
此方より童にやる方が好いのでは。

(227) 2007/07/24(Tue) 01:37:17

くの一 アヤメ、食事を終えれば差し出された飴を受け取りにこり笑む。

2007/07/24(Tue) 01:37:49

学生 エリカ

[まずは腹を満たすと決めたよに、凍り豆腐を口へと運ぶ。
瞼伏せ箸運ぶその前に、あやめを窺ったは気づかれたや否や。]

迷い惑いはすれど、迷わせはせぬが。
人でなくば定めも異なろうか…

[耳へと届く烏の言の葉に、箸を休めて小さく返す。
眉を寄せるは酒精ゆえではないが、そう思われても否定せぬ。]

(228) 2007/07/24(Tue) 01:39:10

学生 エリカ

なにもない。
なにもない…はずじゃ。

[紫黒を見ずに言い切り、言い澱む。
なにせ惑い疲れて眠りの内、膝の飴にも気付かなかったゆえに。]

(229) 2007/07/24(Tue) 01:42:15

くの一 アヤメ

言の葉を紡ぎて他の心を揺らすは、
迷わせるにも繋がるだろうよ。

 [視線に気づきしかは不明なれどもそう呟いて]

其方がそう言うのならばそう言う事にしておこう。
なにかあるもなにもないもまた、己が心次第。

(230) 2007/07/24(Tue) 01:44:27

烏賊 ラス

俺の風情が職人に見えますかい?

なんのしがない薬売りですやね。

[ふいに詠ずる口調になって、ぽん、と箱の胴を叩く]

粉薬に水薬、煎じ薬に、膏薬と、なんでも揃えてございますよ。

(231) 2007/07/24(Tue) 01:45:37

学生 エリカ

[鮮やかな紅緋が瞬くを見る。
その無垢とも言えそな眼差しに、琥珀はゆらりゆらと揺れ、]

ああ、そなたが鞠は大事なのじゃなと。
そう思うただけじゃ。

[吸い寄せられるは白花の上の朱と金の華。
鮮やかなる色彩に、琥珀はしばし魅せられる。]

(232) 2007/07/24(Tue) 01:49:11

烏賊 ラス

[調子良く、口上述べたすぐ後に、箱にもたれて、欠伸を漏らす]

…とはいえ、ここでは…用も無し……

[うつらうつらと、*頭が揺れる*]

(233) 2007/07/24(Tue) 01:49:29

烏賊 ラス、メモを貼った。

2007/07/24(Tue) 01:51:51

孤児 オーフェン

[えいかの言葉に、紅緋はまた、まばたいて]

うん、大切。
手放してはいけないの。

[言いつつ、片手でそう、と華の紋を撫ぜ]

……約束なの。

[呟く声は、果たして他者まで*届こうか*]

(234) 2007/07/24(Tue) 01:52:26

くの一 アヤメ

そういったものには疎いものでね、
見えるかと言われてもとんとわからぬよ。
薬売りか、なるほど、はてなさてな。

――……おやおや、眠りの刻限かな。

(235) 2007/07/24(Tue) 01:53:29

孤児 オーフェン、メモを貼った。

2007/07/24(Tue) 01:53:38

【赤】 くの一 アヤメ


 ほぅら、己等。
 運んでやっておくれな。
 

(*15) 2007/07/24(Tue) 01:54:40

くの一 アヤメ、童子らが風漣を音彩の傍らに運んでいくを眺めつつ、飴を舐める。

2007/07/24(Tue) 01:55:20

学生 エリカ

[朱の唇が紡ぐ言の葉に、琥珀は朱と金の華から離るる。]

ああ、そうじゃな。
かくも我はたやすく迷う。
…なれど言葉を交わさずば、何のための言の葉か。

[琥珀を逃げるよに伏せて、膳も半ばに立ち上がる。]

さて、どうやら我はもう十分なようじゃ。
眠り込まぬ内に、下がらるとしよう。

[うたた寝する烏をちらと見やり、童子に袖引かれ*座敷を後に*]

(236) 2007/07/24(Tue) 02:01:12

学生 エリカ、メモを貼った。

2007/07/24(Tue) 02:03:24

くの一 アヤメ

〔眠る紫苑の男を立ち去る白の君を見送り、
 聊か行儀悪く指に纏はる飴を舐め取りて。

 膳の席から立ち上がり縁側へと向かへば、
 叉も行儀悪く細き足を外へと投げ出さむ。

 膝の上には花冠、
 手の内には風車。

 真白がゆうらり揺れて、
 羽根がくうるり廻る。

 仰ぎし天には変わらず星はなきままで、
 朱唇は空気を振はすも音を紡がずに。

 けれどもそれも束の間の時、
 *眠りの淵へと落ちゆくか。*〕

(237) 2007/07/24(Tue) 02:03:37

【赤】 くの一 アヤメ

言の葉を交えるは、
みえぬこころをしるためかな。

捜している、
捜しているよ。

見るために、視るために。
知るために、識るために。

(*16) 2007/07/24(Tue) 02:06:52

くの一 アヤメ、メモを貼った。

2007/07/24(Tue) 02:08:31

学生 エリカ、朝霧の中、ゆらりゆらりと

2007/07/24(Tue) 07:58:15

学生 エリカ

[白の花咲く野を、白の袖翻し、白の霧に包まれて。
蜻蛉(かげろう)のように頼りなく、ゆらりゆらりと歩み往く。]

[時の移ろいはわからねど、白の衣が霧に濡れれば、袖翻るも重くなろうか。]

(238) 2007/07/24(Tue) 08:09:28

学生 エリカ、ふと立ち止まるは川のほとり。幾分か狭く見えしところ。

2007/07/24(Tue) 08:12:03

学生 エリカ

[あちらもこちらも霧に白く包まれて。
されど、決して交わりはせず。]

[たん――]

[ふわり衣翻し、跳んだ先は…元の場所。]

…やはり、繋がらぬか。
もしやと思うたのじゃがな…

[撫子色から零れるは落胆か、はたまた諦観の吐息かや。]

(239) 2007/07/24(Tue) 08:18:37

少年 ネロ

[落ちたくないと言った眠りの淵]
[見る夢はしりたくないことも教えるか]

[一度失せた筈の]
[戻らぬ筈の、小さな黒真珠の入った守袋]
[中身は既に失せていようか]
[真実の夢には]
[何ら効力を持たずに]

[されど今一つ忘れたことが]
[忘れを許さず、暴くのをやめる]
[白の闇の中]
[*目覚めて悲鳴は口の中*]

(240) 2007/07/24(Tue) 08:21:33

少年 ネロ、メモを貼った。

2007/07/24(Tue) 08:23:30

少年 ネロ、メモを貼った。

2007/07/24(Tue) 08:23:40

学生 エリカ

[朝餉を取りに踵を返し、ふと思い出すは白の花冠。
戯れに一輪摘んで、薄き唇紡ぐは何のいと。]

ゆく…かえる…ゆく…かえる…

[ひらりはらり、散りゆく白は*朝霧に溶けて*]

(241) 2007/07/24(Tue) 08:31:36

学生 エリカ、メモを貼った。

2007/07/24(Tue) 08:45:29

自警団員 ガウェイン

[朝餉を終え久々に館の外へと歩み行く。行くその先は―]

確かこの辺りだった―よな?

[見る位置が違う故か確信までは至らぬが、恐らく間違いないだろう。

―そこは初めて降り立った地、記憶を失って最初に見た景色―]

(242) 2007/07/24(Tue) 08:56:44

【赤】 自警団員 ガウェイン

―そう言えばあの時もここだったか。

[―己が只人であった時、初めて訪れたこの里で最初に目覚めた場所もこの地であったかと思い返し、苦笑を零す]

(*17) 2007/07/24(Tue) 09:01:51

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153回 残9220pt
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113回 残10697pt

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