人狼物語 ─幻夢─


19 白雪幻想

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視点: 人

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神父 クレメンス

[それは音楽と言ってすらいいものなのか]
[否むしろどうやってそんな音が出せるのか]

[答えを知る者は、誰一人、 い な い 。 ]

(871) 2008/01/06(Sun) 23:52:02

ランプ屋 イレーネ

あっ。

[ミハエルの声とテーブルに置かれた皿に少し表情が明るくなった。
手を伸ばそうとして、既にあの怪しい物としてしまった皿がどこにもなく、片付けられたのだと理解する。
そしてその間に台所へと行っていた人は]

ありがとうございます、ミハエルさん。
その、何から何まで。

[ペコリと頭を下げてスプーンを手に取る。
これだけの好意を貰ったのだ。後は自分が頑張るだけ。
クレメンスの声は必死に頭から追い出して、ヨーグルトを一匙加えて一口…水を飲む。
更に何杯かを加えて、どうにか完食]

…ごちそう、さまでした。

[食事だけでこれだけ気力体力を使ったのは久しぶりだった]

(872) 2008/01/06(Sun) 23:52:12

神父 クレメンス、破滅への序曲は本人には影響はない。

2008/01/06(Sun) 23:52:40

青年 アーベル

……お前って……あれだよな。
貧乏性。

[思わず、ぽそり、と呟いて]

星……ね。
まあ、星は確かに、冬の空が一番よく見えるからな。
今日はさすがに、月に負け気味だけど。

[言いつつ、再び空を見上げる。
言葉の間は、訝ったものの。
視線を逸らした事で、苦笑には気づかずに]

(873) 2008/01/06(Sun) 23:52:42

ランプ屋 イレーネ、食べ終わった所で再び衝撃が…再びパタリ。

2008/01/06(Sun) 23:52:56

職人見習い ユリアン

[――その時。

静寂を引き裂く、破滅的な音が届いた。]

(874) 2008/01/06(Sun) 23:52:58

陶芸家 アマンダ

あはは。そんな風流な趣味をもちたかったわね。
一人容疑を晴らせそうな子を見つけたから、
掛け合ってみようかなって。

でも誰もいないのね。
「容疑者」が逃げてもいいのかしらね?

[ぶるりと震わせながら、ともに月を眺める。皓々。]


[そして]

(875) 2008/01/06(Sun) 23:53:42

未亡人 ノーラ

[室内の掃除をしていた][イレーネが手伝いを申し出れば、快くお願いする]
[しばらく使われていなかったのだろうか、壁や床に溜まっている埃は掃除のしがいがあった]
[やがて食事の準備が始まればキッチンでお手伝い]
[時々簡単なアドバイスなど行いながら、若い子たちが調理する様子をちらちらと眺めていた]

(876) 2008/01/06(Sun) 23:54:26

青年 アーベル

いつになるかねー。

まずこの、どうにもバカげた騒動が終わらんと。
落ち着いて、って訳にゃいかんだろ。

[両腕を高く掲げて身体を伸ばしつつ言う、口元には、微かな苦笑]

(877) 2008/01/06(Sun) 23:54:33

陶芸家 アマンダ

なん、なに、これ……あの?
喩えるならば、そう……。


宇宙との交信? [ピアノです]

(878) 2008/01/06(Sun) 23:54:46

神父 クレメンス、つまり当然――だれかがとめるまで、えんそうはつづく。

2008/01/06(Sun) 23:54:46

職人見習い ユリアン

貧乏性って、失礼な。
健気と言って欲しいなあ。
どんなものであれ、他者が作ってくれたものなんだから。
ちゃんと食べないと、失礼だよ。

[そう答えたのも、束の間だった。
結果として、会話が中断されたのは幸いだったかもしれないが]

(879) 2008/01/06(Sun) 23:54:55

研究生 エーリッヒ

…なぁ?
ピアノかなんかの上でさぁ…
猫が喧嘩したり、東方の格闘家が爪先立ちで跳ねたりしてるよーな音がすんだけど…。

[カレーかっ込む手を止めて、ぽつり。]

(880) 2008/01/06(Sun) 23:55:01

職人見習い ユリアン、くるりと踵を返して、これまでにないほどに早足で室内へ。

2008/01/06(Sun) 23:55:21

青年 アーベル、響いた音に──ぴしり。固まった。

2008/01/06(Sun) 23:55:22

シスター ナターリエ

まぁ、リディさん、おめでとう。

[なんだか喜んでいる様子に素直に祝辞を送って。
外に向かった何人かを思い出し]

…こんな時間にお散歩、でしょうか?

[少しだけ怪訝に思い]

何もなければ良いのですけど。

[窓の外の、満月を思い出してそう呟く]

(881) 2008/01/06(Sun) 23:55:32

学生 リディ

は…

[笑顔が固まった。
そのまま椅子ごと後ろへと倒れた。

いや、冗談ではなく。]

(882) 2008/01/06(Sun) 23:55:55

小説家 ブリジット、メモを貼った。

2008/01/06(Sun) 23:56:00

シスター ナターリエ、………(絶句している)

2008/01/06(Sun) 23:57:03

職人見習い ユリアン

[台所から薄暗い廊下へと出て、真っ直ぐに向かう。

奇怪音の発生源へ。]

(883) 2008/01/06(Sun) 23:57:18

神父 クレメンス

[一応譜面は暗記している(つもり)]

[誰かがかけつけてくるまで今はそう――xx秒前]

(884) 2008/01/06(Sun) 23:57:24

青年 アーベル

[ユリアンの反論に答えるより早く。
その姿は駆け出していく。

……向かった先は、大体わかり。
追おうかどうか、悩んだものの]

……ん?

[風にのって流れてきた、ものに。
蒼は険しさを帯びて]

なに……これ。

狼の、遠吠え……? なんで、こんな、人里近くにっ!?

(885) 2008/01/06(Sun) 23:58:12

ランプ屋 イレーネ

[耳を塞ぎたい。
だがその動きをすることすら辛い]

……!!!

[声ならぬ悲鳴を上げながらテーブルの上で震えている]

(886) 2008/01/06(Sun) 23:58:28

小説家 ブリジット

あ、そうか…。

[お姫様の生活環境など、いまいち記憶に薄かったので。]
[ベットメイクとかすごいんだなぁ、と些かずれた感想を抱きながら。]
[シスターと話をしていたら。][なんだか耳が。][痛くなtt]

(887) 2008/01/06(Sun) 23:58:31

職人見習い ユリアン

[バタン、][扉を勢いよく開いて]



   やめんくゎあっ!!



[思い切り、手加減なく、音の主を叩いた。]

(888) 2008/01/06(Sun) 23:58:49

探偵 ハインリヒ、思わずコーヒーを噴き出しかけた。

2008/01/06(Sun) 23:59:02

青年 アーベル、森から響き、近づく声に、息を飲み。

2008/01/06(Sun) 23:59:10

傭兵 マテウス

風流な趣味など、俺には持ち合わせていないさ

[肩をすくめた後]

容疑を晴らせそうな子。か。容疑を晴らす方法がわからないと始まらない
エーリッヒ辺りに人狼の話でも聞いてみるかね

[なんて呟いたところで、なにやら凄まじい音が聞こえて]

土砂崩れでもあったか?それとも鉄砲水か

[ピアノです]

(889) 2008/01/06(Sun) 23:59:31

学生 リディ

[ナターリエには一応お礼だろうか、倒れたままひらっと手を上げた。
そしてやっとのことで起き上がる。]

・・・・・なに、これ。

[少女には絶対とまではいかないが、一応音感はそれなりにある。それが災いした。]

(890) 2008/01/06(Sun) 23:59:34

職人見習い ユリアン、――右手で。

2008/01/06(Sun) 23:59:52

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生存者 (6)

ユリアン
317回 残3615pt
ナターリエ
19回 残12997pt
マテウス
133回 残8959pt
クレメンス
302回 残5722pt
ハインリヒ
77回 残11333pt
イレーネ
219回 残5748pt

犠牲者 (4)

ギュンター(2d)
0回 残13500pt
ノーラ(3d)
7回 残13282pt
リディ(4d)
171回 残8762pt
ミハエル(5d)
18回 残12852pt

処刑者 (4)

アマンダ(3d)
16回 残13052pt
エーリッヒ(4d)
57回 残12028pt
ブリジット(5d)
101回 残9884pt
アーベル(6d)
352回 残3170pt

突然死者 (0)

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