人狼物語 ─幻夢─

7 【鍵の書】─精霊演戯・第二演─


貴族 ミハエル

別に私は気付かれずとも寂しくなど無いが、仮にも対の者が愚鈍だと思うと寂しい気持ちになる。

[指先に、小さな氷の欠片を作ってダーヴィッド向けて弾いた。*]

そうだな、オトフリート。
この場へ居ない者にも何れ会うだろう、Kirschbaumへ…いや、影輝王のもとへ…いや、兎も角向かうとするか…。
私も、それに関してはそいつに賛成だ。
不調のあるものも、影輝王のもとならば幾らか平穏だろう。

(176) 2007/04/03(Tue) 02:00:44

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