人狼物語 ─幻夢─


14 ほしのまつり

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 エピローグ 終了 / 最新

視点: 人

全て表示


少年 ネロ

……からすにいさま、いくん?

[小さく首をかしげて]

おらぁ、もどっても、うとまれるだけよ
やさしいんなら、いきたいと思うんよ
……からすにいさまが一緒じゃったら、こわぁないかなぁ

[それから思うよに]

天狗さまはおつよいから、したらおらん夢も、見ぃへんようになるかなぁ

(196) 2007/07/28(Sat) 01:39:14

学生 エリカ、瞼伏せれば、ふると雫が弾かれ落ちる

2007/07/28(Sat) 01:39:22

くの一 アヤメ

三つ目の問いには――
否、ここにてこたえるべきには、あらじかな。

 [祠での問いかけにひとつひとつのかえりごと]

(197) 2007/07/28(Sat) 01:41:29

烏賊 ラス

[そっと、ねいろの傍に寄り、小さな頭を撫でて笑う]

ゆくかもどるかは、ねいろ坊次第。けど、坊は、ふう坊と離れてしまってもいいのかい?

(198) 2007/07/28(Sat) 01:43:28

くの一 アヤメ、皆へと揺らがぬ紫黒を向けて、そのこたえを静かに待つ。

2007/07/28(Sat) 01:43:52

少年 ネロ

そっかぁ。
迷うたわけではないかもしれんのね。
理由あったら、ここさくるんか

じゃけん、おらぁ、優しうなんてなかよ
あやめねえさまがお優しいんじゃよ

…………?
あやめねえさまが天狗さま?

[子供はようやくそこに思い至ったようで]

(199) 2007/07/28(Sat) 01:44:40

学生 エリカ

[眼差し受けて、潤む琥珀は烏を見やる。]

…さてな。
我はひとたび呼ばれし時は、帰りたいと願うたが。
されどふたたび呼ばれたは…天狗の見立てが正しきかな。

[切り下げ髪の童であった時を、思いて哀しげに笑む。]

(200) 2007/07/28(Sat) 01:45:55

少年 ネロ

おら、次第?

[それから離れるとの言葉に]
[小兄を見て]

[もう一度、大兄へと視線を戻して]

……からすにいさまとも離れとうないよ?
ふうれんともじゃけど。
えいかねえさまとも、あやめねえさまとも。

(201) 2007/07/28(Sat) 01:46:46

自警団員 ガウェイン

烏――

[今にも出んとする言の葉を押し留めし、その理由は唯一つ―決して強制出来ぬから。己自身で選ばねばならぬから―]

(202) 2007/07/28(Sat) 01:49:16

くの一 アヤメ、すう、と息を吸い込み――凛とした声。

2007/07/28(Sat) 01:50:53

学生 エリカ

三つ目の問い――

[答えられぬと言われるも、すぐには思い当たらずに。]

ここでなくば、答えられるであろうか…

[問いかけるでもなく、呟くように。]

(203) 2007/07/28(Sat) 01:50:57

烏賊 ラス

[ゆっくりとねいろの頭を撫でながら、言い聞かすように言葉を紡ぐ]

ねいろ坊、誰とも離れず生きるのは、とても難しいことなのさね。

(204) 2007/07/28(Sat) 01:53:41

くの一 アヤメ

改めて、御挨拶を――

己等(おいら)は妖女と名の授けられしもの。
人の理にてはあまきつねとも呼ばれよう。

ゆくにしても、
かえるにしても、
己等(おんら)次第。

己等(おのら)は何れにしても、望みを叶えよう。

 [――くすり、笑みを零せばいつものように]

今更ではあるけれどもね。
みえぬ心を見たきがゆえに、謀るようになって申し訳ない。

(205) 2007/07/28(Sat) 01:55:38

学生 エリカ

[雅詠の眼差し感じれば、潤み湛えた琥珀を向け。]

…なあに、たいしたことでない。
二度あることは三度というなれば、手間かけるはよくなかろうというだけじゃ…。

[抑揚なく淡々と。
されど哀しき笑みのまま。どこか漂泊するように。]

(206) 2007/07/28(Sat) 01:56:21

くの一 アヤメ、えいかへは、口を閉ざして、薄き笑みを返すのみ。

2007/07/28(Sat) 01:56:57

烏賊 ラス

[どこかで、風漣は行かぬのではないかと思うのは、過日の己と重なるからか…望む者無き命でも、慕いし者があるならば]

(207) 2007/07/28(Sat) 01:57:41

少年 ネロ

[むぅと、俯いて]

じゃって一緒にいたいん……

[だけれど]
[ちいねえさまがたがお別れになったときを思い出して]
[思い出してしまって]
[口をつぐむ]

(208) 2007/07/28(Sat) 01:59:24

自警団員 ガウェイン

[今度は音彩の方を向き]

―風漣が来なければどうする?

[それでも来るのか、それとも還るのか―]

(209) 2007/07/28(Sat) 01:59:38

学生 エリカ

[ねいろの言葉聞けば、屈みて瞳見つめ]

…望むであれば、また来られよう。
そなた、会いたき人はおらぬのか…?

[いるであれば、もう会えぬは寂しかろうと。]

(210) 2007/07/28(Sat) 02:00:12

少年 ネロ、自警団員 ガウェインの問いに、ゆれる目をむけて

2007/07/28(Sat) 02:00:54

少年 ネロ

あいたいひと?

[えいかの言葉に、首を傾げる]
[かかさまもおらず]
[本当のおやもおらず]
[ちいねえさまがたにとっては]
[平穏をこわしたもので]

[だけれど考えた顔にすべては消えて]
[やがてにこりと笑う]
[だけ]

(211) 2007/07/28(Sat) 02:02:21

学生 エリカ、あやめの名乗りに、琥珀の瞳見開いて

2007/07/28(Sat) 02:02:26

烏賊 ラス

[あやめの名乗りに目を向けて、小さく笑いを零してみせる]

天狗の謀りは、以前もあった。存ぜぬ振りはこちらも同じさ。
坊らは、もとより気にしますまい。
謝る事などなかろうよ。

(212) 2007/07/28(Sat) 02:02:29

学生 エリカ、それでも口調戻るを聞けば、ゆると笑み浮かべよう

2007/07/28(Sat) 02:02:56

少年 ネロ


あまきつね。おきつねさま?
 

(213) 2007/07/28(Sat) 02:03:48

少年 ネロ、くの一 アヤメを見やり、首かしげ

2007/07/28(Sat) 02:04:49

くの一 アヤメ

〔巾着袋より取り出せしは小さき金の鈴、
 鳴り渡るは白銀の其れよりも軽き音色。

 ……りぃん、……りぃん。

 森の声も川のせせらぎも風のそよぎも、
 澄みたる音は全てを包み込むやうに響く。〕

(214) 2007/07/28(Sat) 02:04:55

くの一 アヤメ

とは言えども、
この名は気に入ってはおらぬのだが。

さてはて、刻限にはまだ幾許かあるゆえに、
今すぐに決めろとは申さぬよ。

ただ、後に悔やまぬ選択を――

(215) 2007/07/28(Sat) 02:06:45

少年 ネロ

[りぃん]
 [りぃぃん]

[鈴の音に]
[考えるように目を閉じて]


[何一つあらぬうつしよと]
[望むがままの天狗の里と]
[どちらが良いかはわかっていても]

[よきものを選べば  はできない]

(216) 2007/07/28(Sat) 02:07:05

烏賊 ラス、メモを貼った。

2007/07/28(Sat) 02:07:19

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 エピローグ 終了 / 最新

視点: 人


トップページに戻る


← ↓ ■ □ フィルタ

生存者 (4)

ガウェイン
63回 残12064pt
ラス
150回 残9938pt
オーフェン
153回 残9220pt
アヤメ
113回 残10697pt

犠牲者 (2)

クローディア(2d)
1回 残13476pt
エリカ(4d)
106回 残10071pt

処刑者 (2)

フラン(3d)
70回 残11485pt
ネロ(4d)
213回 残7916pt

突然死者 (0)

発言種別

通常発言
独り言
囁き/共鳴/念話
死者のうめき

一括操作




SWBBS V2.00 Beta 8 あず/asbntby
人狼物語 幻夢(和名&ver.Schwarzes) by azuma
幻夢学園 by seileitoh/日向星花
人狼審問画像 by kiku2rou
黒い森 by 坂無炳吾
トロイカ by かえるぴょこぴょこ/あさくら
霧雨降る街 by きりのれいん
人狼物語 星影 by kayu
バナー画像 by Silverry moon light