人狼物語 ─幻夢─


14 ほしのまつり

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くの一 アヤメ

はてなさてな、
童子の言葉がわかるだけかも知れぬよ。

 [えいかに笑みかけてはそんなことを]

濃色の子、風の坊。
誰だって、初めから作れた訳ではないだろうさ。
なんなら、当人に聞いてみるといい。

(134) 2007/07/27(Fri) 23:22:38

少年 ネロ

[他のものは食べられたけれど]
[椎茸だけは箸の先]

……うー

[いつしか見てくる仔うさぎに]
[ちろと目をやって]

…………食べん?

[白のねえさまに見られていても]
[気にせぬほどに、あげたいらしい]

(135) 2007/07/27(Fri) 23:23:47

孤児 オーフェン

[えいかの言に、手の中の紙風船をふと見つめ]

虹の七色……。
そうなら、よいな。

[小さく呟き、また、上へと投げて]

初めからは、できない……うん。

[それは、ここではないどこかで、誰かに言われた覚えもあるか。
再び手に戻りし色彩を見やりて、こくり、頷く]

(136) 2007/07/27(Fri) 23:25:39

烏賊 ラス

知っている名は…

いえ、それならば。

[思い至ったは、ひとつの名。困惑めいて、言葉を紡ぐ]

よもや、旦那が「れく」だった、と?

(137) 2007/07/27(Fri) 23:26:25

孤児 オーフェン、仔うさぎ、きょとりと首傾げるのみ。食べるつもりはないようで。

2007/07/27(Fri) 23:26:44

少年 ネロ、仔うさぎが食べてくれないと悟り、しょんぼり。

2007/07/27(Fri) 23:29:20

くの一 アヤメ

こぉら、ずるはいけないよ。

 [音彩の仔兎にあげるようを見れば嗜める]

(138) 2007/07/27(Fri) 23:29:23

自警団員 ガウェイン

――――

[その言葉にはただ沈黙と笑みを持って答える―]

(139) 2007/07/27(Fri) 23:30:16

くの一 アヤメ、メモを貼った。

2007/07/27(Fri) 23:30:48

少年 ネロ

ず、ずるとちゃうよ!

[闇のねえさまの言葉に]
[慌てて]
[焦って]
[そんなこと]

[だけれど箸は口に近づかず]

(140) 2007/07/27(Fri) 23:31:49

くの一 アヤメ

虹の七色か、なるほどね。
てるてる坊主が運んで来たのやも知れぬ。

宝物を分けてくれたかな。

(141) 2007/07/27(Fri) 23:33:00

くの一 アヤメ、音彩の慌てように笑いながら、立ち上がれば、縁側へ。

2007/07/27(Fri) 23:33:29

自警団員 ガウェイン、メモを貼った。

2007/07/27(Fri) 23:33:30

学生 エリカ

一足早う聞いたのかな。
…そなたが言葉は謎掛けのようじゃ。

[あやめの笑みにはやや眉寄せて、返す声音は淡々と。
膳の中身はあらかた消えて、残るは稲荷寿司のみか。]

天狗の用意し膳なれば。
あまつきつねというだけに、稲荷を好んで決めたのやもな。

[ささめく童子らちらり見て、はくり大きく噛み付いた。]

(142) 2007/07/27(Fri) 23:35:36

烏賊 ラス

[雅詠に沈黙を返されれば、ぽりと頭を掻いて見せる]

はてさて、では旦那は天狗ということになる。

[さらりと言って、肩を竦めた]

まあ、だとしても、驚きはしませんが。

(143) 2007/07/27(Fri) 23:35:53

少年 ネロ

[今の敵は、椎茸]
[箸の先で、弾力のあるそれが踊る]
[美味しそうに色のついた]
[好きな者には極上品だろうか]

……椎茸。
しいたけ。
…………

[食事を取る白のねえさまを見るのは]
[何を期待してだろうか]

(144) 2007/07/27(Fri) 23:35:57

孤児 オーフェン

[音彩の様子に、仔うさぎきょとりとしていようか。
それでも、手助けする気はないらしく]

てるてる坊主……あのこらの、宝物……。

[空の虹を思い浮かべつ。
ぽつり、呟く]

(145) 2007/07/27(Fri) 23:36:27

くの一 アヤメ

謎に思うならば、
解いてみてはいかがかな。

 [控える童子らはくすくすと笑うばかり]

狐の好むが稲荷寿司とは、
なるほど、確かに言うたもの。
此方も嫌いではないけれどね。

(146) 2007/07/27(Fri) 23:39:19

烏賊 ラス、メモを貼った。

2007/07/27(Fri) 23:39:35

自警団員 ガウェイン

そうなるのだろうな?

[くすと冗談めかして笑い]

―そうだな、烏が良ければ少し昔話でもしようか。

(147) 2007/07/27(Fri) 23:39:39

自警団員 ガウェイン、メモを貼った。

2007/07/27(Fri) 23:40:43

孤児 オーフェン、メモを貼った。

2007/07/27(Fri) 23:42:47

学生 エリカ

[あやめに咎められ、慌てる様に、湯のみ傾け僅か笑む。
期待込めて見やれれば、ひょいと箸が伸びようか。]

[はくり、もぐもぐ。]

[まるで自分の膳から食らうたように、視線もやらず咀嚼した。]

(148) 2007/07/27(Fri) 23:44:04

少年 ネロ、メモを貼った。

2007/07/27(Fri) 23:44:51

少年 ネロ

[目が思わずきらきらと]
[白のねえさまの食べる様子に]
[とても嬉しそうで]

えいかねえさま大好きじゃぁっ!

[それでもそれは内緒ごと]
[ちかよって、にこっと笑う]

(149) 2007/07/27(Fri) 23:48:05

烏賊 ラス

[昔話と言われれば、さて、と、もいちど首を傾げる]

俺の聞いて良い話であれば。

(150) 2007/07/27(Fri) 23:50:57

学生 エリカ

さて、我がそう思っただけなのじゃが。
うつくしきは似ておろう。

…おすそわけならば、少々色が足りぬも仕方なしじゃな。

[風漣へとそう呟きかえし、あやめの言葉に一つ頷いて。
きれいに全て食べ終えれば、童子ら膳を下げてゆく。]

(151) 2007/07/27(Fri) 23:51:48

くの一 アヤメ

〔臙脂の子と白の君との秘密ごとは知りけるか、
 座敷に背を向けていてはそれは定かならず。

 縁側に腰を下ろして足を宙に遊ばせて、
 仰ぎし天には星は昇らず陽ぞありける。

 庭の緑に混じるは風に揺れし梔子の布、
 されど女の紫黒は未だそれを捉えはせず。〕

(152) 2007/07/27(Fri) 23:52:34

学生 エリカ、天狗との声聞こえれば、琥珀ははたと烏と雅詠を見やる

2007/07/27(Fri) 23:53:50

孤児 オーフェン

[膳の上の椎茸の行く末に、紅緋をひとつ、まばたかせ]

……好き嫌いをいうと、大きくなれぬと聞いたけれど。

[ぽつり、小さく呟いて。
側に戻りし小さき獣をそう、と撫ぜる]

色彩……確かに、虹の色には足りないね。

[えいかの言葉に、小さく笑めば。
紅緋は再び、紙風船へと]

(153) 2007/07/27(Fri) 23:54:33

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