人狼物語 ─幻夢─


23 桜花散華─闇夜に散るは紅吹雪─

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


教師 史人 は 徒弟 裕樹 に投票した。


研究生 孝博 は 徒弟 裕樹 に投票した。


探偵 利吉 は 研究生 孝博 に投票した。


学生 涼 は 徒弟 裕樹 に投票した。


徒弟 裕樹 は 教師 史人 に投票した。


旅行家 蓮実 は 徒弟 裕樹 に投票した。


細工物屋 玲 は 徒弟 裕樹 に投票した。


小説家 榛名 は 徒弟 裕樹 に投票した。


教師 史人 に 1人が投票した。
研究生 孝博 に 1人が投票した。
徒弟 裕樹 に 6人が投票した。

徒弟 裕樹 は村人達の手により処刑された。


細工物屋 玲 は、学生 涼 を占った。


【赤】 研究生 孝博

探偵 利吉! 今日がお前の命日だ!

2008/05/23(Fri) 00:00:01

次の日の朝、探偵 利吉 が無残な姿で発見された。


現在の生存者は、教師 史人、研究生 孝博、学生 涼、旅行家 蓮実、細工物屋 玲、小説家 榛名 の 6 名。


【墓】 探偵 利吉

/中/
うむ。良かった。
お疲れ様。

(+0) 2008/05/23(Fri) 00:00:52

【赤】 研究生 孝博

 ・・・残念。

[わらった。]

(*0) 2008/05/23(Fri) 00:01:05

【墓】 女中 小百合

中:
二人ともお疲れ様。

偏り具合がむしろ清々しいわねー。

(+1) 2008/05/23(Fri) 00:01:16

【赤】 学生 涼

――っ、
なに、が

なにが!?

(*1) 2008/05/23(Fri) 00:01:33

【独】 小説家 榛名

/*
うおおおお、投票デフォがまた玲ちゃん。

て言うか生きてて良いのか私(爆


本当は 昨日 孝博に あの疑問吹っかけて 死ぬつもり だったのに な!
*/

(-0) 2008/05/23(Fri) 00:01:55

【墓】 青年 聡

/中/
二人ともお疲れさん。
さて、PL的にはラストウルフが分かってるのに引っ張るのかな?
けっこうダルそうだ。

(+2) 2008/05/23(Fri) 00:02:30

【独】 小説家 榛名

/*
コミットアンカーは回ってこないなこりゃw

入り直しして最後っ側だったしなぁ。
*/

(-1) 2008/05/23(Fri) 00:03:08

細工物屋 玲

 「揺らされてはいけないよ。心惹かれてはいけないよ」

[言われていた言葉]

 「さもないと」

[それでも人は惑う]

 「悲しみが、増えてしまうよ――」

(0) 2008/05/23(Fri) 00:03:21

旅行家 蓮実

自信なんて私にも一切ありません。失敗も多いですよ。呆れるほどに

[そんなことだけきっぱり言える自分は情けなく感じるが仕方ない]

そのときはそのときです。
……それにあと少し。あと少しで、きっと…終わります

[それは利吉の言葉を聞いていたからというのもあるが、外から来た人間ばかり食うというのはそれは…]

(1) 2008/05/23(Fri) 00:04:03

細工物屋 玲が「時間を進める」を選択しました。


【墓】 探偵 利吉

/中/
個人的には、2日目最後に死亡フラグ立てたから、そこで死んでも良かったのだが。

(+3) 2008/05/23(Fri) 00:04:37

学生 涼

れーちゃん、

[差し出した手はそのままに]

……あのね。
もしも、

もしも、りきっちゃんが、ころされてたら、

[聲の調子が、怖い。言葉にするのが、怖かった。]

調べても、誰にも、言わないで。
私だけが、知ってたい。

(2) 2008/05/23(Fri) 00:04:45

【墓】 御曹司 晴美

/中/
お疲れ様。

なんかこのまま終了でもいいような予感。

(+4) 2008/05/23(Fri) 00:04:58

【赤】 研究生 孝博

 もう、決めたから。

(*2) 2008/05/23(Fri) 00:05:26

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:05:39

細工物屋 玲、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:05:51

【墓】 徒弟 裕樹

/*
あー…、うん。お疲れ様です。
まあ、うん。
やりたい事やって死ねたし、良いやー。満足。

(+5) 2008/05/23(Fri) 00:06:02

【墓】 女中 小百合

中:
どだろ?
葛木さんが裕樹殺したのがばれたら一波乱ありそうだけど。

2日目のばらけ具合はどうしようもないからねー。
ちなみに利吉の死亡フラグ&微バファリンに乗った人ノ

(+6) 2008/05/23(Fri) 00:06:12

旅行家 蓮実が「時間を進める」を選択しました。


【墓】 御曹司 晴美

/中/
>利吉
それを追っかけたらいつの間にか死んでいたぜ。

(+7) 2008/05/23(Fri) 00:07:15

研究生 孝博、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:07:15

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:07:45

学生 涼、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:07:46

【墓】 女中 小百合

中:
あ、一日ずれてたw

(+8) 2008/05/23(Fri) 00:07:49

【赤】 学生 涼

っ、なに、を?

(*3) 2008/05/23(Fri) 00:08:02

教師 史人、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:08:09

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:08:53

【独】 女中 小百合

中:
あれ。アンカー涼ちゃんじゃ?

(-2) 2008/05/23(Fri) 00:09:26

研究生 孝博、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:09:53

旅行家 蓮実が「時間を進める」を取り消しました。


【墓】 探偵 利吉

/中/
何人か乗ってくれたのに、生き残ってしまったのか。
いやはや、聖痕者二人には悪いなw

(+9) 2008/05/23(Fri) 00:10:44

小説家 榛名

…世の中、上手くいくこと、ばかりじゃ、ない。
だっけ、か。
失敗、ばかりでも、誰かの、助けに、なるなら…。

[立ち向かうことは出来るだろうか。未だ全ては受け入れがたい。疑いをかけたい者は居ない。信じたい者ばかり。
ただ。
引っかかる言葉を発した者は、一人居たか]

あと…少し…?

[錯乱状態だった時の周囲の話は聞こえていなかった。利吉が玲に孝博を視て欲しいと言ったことも、榛名は知らない]

(3) 2008/05/23(Fri) 00:11:12

学生 涼、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:11:58

細工物屋 玲

[ぼんやりと差し出された手を見つめている]

探偵さんが殺されていたら?
…言わないでって。

[困ったように]

良く分からない。
視るの、は――。

[熱い。何だろう]

(4) 2008/05/23(Fri) 00:12:22

小説家 榛名、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:14:43

細工物屋 玲

[どこかから声が聞こえた。
ずっと耳を塞ぎ続けていた声が]

…うん。

[視界が白く染まった]

視るのは、あと、で――。

[何も見えない。聞こえない]

(5) 2008/05/23(Fri) 00:14:56

【赤】 学生 涼

/*
まとめの方に答えてもらいます?>死体があるのかないのか

(*4) 2008/05/23(Fri) 00:14:58

【墓】 探偵 利吉

>涼
いや。バカとか言われてもw
利吉としてはそう願う以外無いやんw

まあ、どっちかという問いは好きにしてくれーとしか。
んなもん、死者がとやかく言うもんでもなし。

(+10) 2008/05/23(Fri) 00:15:16

細工物屋 玲、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:16:17

【墓】 御曹司 晴美

/中/
まあ、おいの場合はある意味自業自得だけど

(+11) 2008/05/23(Fri) 00:17:03

【墓】 青年 聡

…死んだのか、おっさん。
立ち止まったからだ。諦めたからだ。
…つまんねぇ死に様だぜ。[けっ、とつまらなさそうに。]

(+12) 2008/05/23(Fri) 00:18:13

旅行家 蓮実

はい。私は要領が悪いので特にですがね

[情けないような笑みを浮かべる
琉璃が何者であるかを、言うのは今は憚られたが]

ええ、皆、できることをやっていますからね…

(6) 2008/05/23(Fri) 00:18:44

学生 涼、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:19:36

【墓】 探偵 利吉

>メモ
殺したとしたいなら、そうすべき。
別に、どうなってもいいようにぼかしてるんだから。

(+13) 2008/05/23(Fri) 00:19:56

【墓】 青年 聡

/中/
俺はまぁ比較的死んでいい立ち位置だったなぁ…。
意地悪キャラだったし。

(+14) 2008/05/23(Fri) 00:19:58

旅行家 蓮実が「時間を進める」を選択しました。


【墓】 探偵 利吉

>涼
Σうええ!?w

(+15) 2008/05/23(Fri) 00:20:39

学生 涼

うん。
……れーちゃん、捕まって?

[困ったなぁ。
しゃがんで手を取れば、動くかな。]

……あのね、
れーちゃんが大変だと思うから、先に言っておくね。
でも、絶対言わないで。
れーちゃんなら、そうしてくれるって、信じてるから。

(7) 2008/05/23(Fri) 00:21:37

【独】 旅行家 蓮実

/*
多分外で出きた友人ってことで裕樹は結構大事な存在であったと思うわけだ。そして外であっていた史人も。
それ以降が他の縁の人になっていくと思うわけだから、なんともかんとも複雑な立ち位置さぁぁ。

そして中の人はこういうRP苦手なのかもしれなーい。
怖い怖い

(-3) 2008/05/23(Fri) 00:21:51

【墓】 女中 小百合

[黒狼がさも可笑しそうに、クックッと低く低く笑んだ。]

(+16) 2008/05/23(Fri) 00:21:53

【赤】 研究生 孝博

/*
その手が。(←先に聞いとけよ

ちなみに今日最終日とかで問題ないですかね?

(*5) 2008/05/23(Fri) 00:22:14

学生 涼


――りきっちゃんは、いつだって、すごく、正しいんだよ。

[立てるかな?]

(8) 2008/05/23(Fri) 00:22:23

小説家 榛名

そんなこと、無いよ。
私、蓮見君に、助けて、もらって、ばかり。

[ようやく、精神も落ち着いてきたのだろうか。小さな笑みを浮かべることは出来るようになった]

そ、っか…。
もう少し、って、こと、は、誘われた者、が、誰か、分かるかも、って、こと、かな…。
……私は、何が、出来るん、だろう……。

[ただ泣くばかりで何か出来たことはあっただろうか。声のトーンが少し落ちた]

(9) 2008/05/23(Fri) 00:22:56

【墓】 青年 聡

/中/
まとめサイトは俺が愚痴を垂らすのに使った。
人狼側には余計で的外れな心労をかけて申し訳無いと思ってる。

(+17) 2008/05/23(Fri) 00:23:00

【赤】 学生 涼

/*
Σ今日最終日のつもりだったんですね
問題はないと思いますがしっかり返り討ちにあうつもりでしt(笑
村のかんじ、だれそーですかね。…うん。

(*6) 2008/05/23(Fri) 00:23:08

教師 史人

「よろしく」

[短い言葉の意は、一瞬、掴めなかった。
けれど、迷いなく進む様子に、こちらも迷いは持たず。
手にした刃を、繰り出した。

肩書きこそ塾講師──とはいえ。
大学在籍時はそれなりの荒事とも接していた身であり、今でも身体を鍛えるのは、忘れていない事もあって。

刃は、狙い違わず──鼓動を刻む辺りへと]

(10) 2008/05/23(Fri) 00:23:09

教師 史人

[零れるあか。

手に伝わる振動と、衝撃。

刃が生命を切り裂く感触。

声は上がったか、どうか。

どこか遠い感覚と雨音は、それを掴ませず。

ただ、ひとつだけ。

自身が他者を殺めた事だけは、端的に、理解していた]

(11) 2008/05/23(Fri) 00:23:20

【墓】 探偵 利吉

/中/
とりあえず、寝る。
利吉がどうなったかは、死体RP見てから考えます。
では、お休み。

(+18) 2008/05/23(Fri) 00:23:33

研究生 孝博、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:23:45

学生 涼、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:24:06

教師 史人

……は。

[突き刺した刃を返し、下がりつつ、引く。
溢れる色が周囲を染め──記憶を呼び起こし、眩暈を呼んだ]

……人の……他人の、願いとか、そういうモノ。
引き継ぐ余裕は……俺にゃ、ない、けど。

[それは一度やって、でも、できなかったこと。
悪友の、最期の願いを叶える事はできなかった、自分]

少なくとも……生きてる、以上、俺は。
……やるべき事を、やる。

……終わらせるさ……絶対、に。

[決意をこめた呟き。
それに答えはあるや否や。
あったとしても、それを聞き取る余裕はなく。
裕樹が崩れ落ちるのと前後するように、その場に座り込んだ]

(12) 2008/05/23(Fri) 00:24:14

小説家 榛名が「時間を進める」を選択しました。


【墓】 青年 聡

>>+16
あ?
なんだ犬っころ、何をほくそ笑んでやがる…、ナニモンだよおめぇはよ!?

(+19) 2008/05/23(Fri) 00:24:38

教師 史人、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:25:54

旅行家 蓮実

そうですかね。
でしたらいいんですが

[同じように小さな笑みを返し]

できることでいいんですよ。できないことは誰かに任せればいいわけですからね

[ぽふぽふと頭を撫でた]

(13) 2008/05/23(Fri) 00:26:36

細工物屋 玲

あ、うん。

[手を引かれるままに立ち上がる]

まだ視れないし。
涼ちゃんのことを待つわ。

[そのまま歩き出しもするか。それでも足取りはかなり危ない。
手を引いてもらわなければ、まともに歩けもしないのだろう]

探偵さんのこと、信頼しているんだね。

[微笑と共に。だが涼の顔を見てはいない]

(14) 2008/05/23(Fri) 00:26:51

【墓】 徒弟 裕樹

/*
ん。利吉さん、おやすみかな。

あ、刺されてる。
一発なら、それほど痛まずに済むかな。

(+20) 2008/05/23(Fri) 00:27:30

細工物屋 玲

[無意識は、目の前の少女を通してその相手を視ようとして。
意識は、目の前の少女の願いを叶えたいと思ってしまって。

その結果は。その代償に求められたのは。
一切の力の喪失。

一時的なものか恒久的なものかは不明であるけれど]

(15) 2008/05/23(Fri) 00:27:32

【赤】 研究生 孝博

/*
ええ、それもあるんですが、
土曜がちょっと色々個人的な事情もありまして(滅

メモで聞いてきます。

(*7) 2008/05/23(Fri) 00:28:14

学生 涼

…玲ちゃん?

[歩き方が、さっきとは違う。]

うん、りきっちゃんは、信頼してる。
りきっちゃんは、私を助けてくれたから。
私がここにいるんだって教えてくれたから。
りきっちゃんがいなかったら、私はいないよ。

――玲ちゃん。

[目をあわせようとする。]

(16) 2008/05/23(Fri) 00:28:57

【赤】 学生 涼

/*
聞かなくてもいいかと思う。無理しちゃだめですよ

(*8) 2008/05/23(Fri) 00:29:27

細工物屋 玲、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:30:01

【墓】 女中 小百合

[聡の声にちらりと反応するも、興味なさそうに視線は逸らされ、意識は遠く人の声を聞く。]

(+21) 2008/05/23(Fri) 00:30:07

【墓】 青年 聡

/中/
寝る人はおやすみです。

(+22) 2008/05/23(Fri) 00:30:32

【赤】 研究生 孝博

/*
・・・表で動かしたほうがいいかな。
色々すみませんです。

(*9) 2008/05/23(Fri) 00:31:04

【墓】 青年 聡

シカトくれてんじゃねぇぇ!!
[苛立ちのままに、襲いかかる。]

(+23) 2008/05/23(Fri) 00:31:24

旅行家 蓮実

[だが、撫でた手が止まる。
不可解な…だが最近では慣れ親しんだ感覚。例えるなら、己の知覚する範囲より外から、球体が爆ぜる音と明滅する色彩。その色彩が何者かを教えてくれるようで]

本当に…要領が悪い…ツケでしょうかね

[落ち着いているつもりで、本当は一切落ち着いていなかったんだろう。涼の言葉、史人がどうするか。考えればわからなくもなかっただろうに
幾度でも繰り返される後悔はまた今日も順調に続いて]

少し、離れますね。すぐ、戻りますから

[笑みを形作れる余裕がある内に、もう一度榛名の髪を撫でれば、立ち上がる
向かう先は既に決まっている]

(17) 2008/05/23(Fri) 00:31:32

研究生 孝博、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:31:41

【墓】 女中 小百合

中:
赤が見えた今なら、あの時点じゃ死にやすい位置だねー私は。

利吉お休み。

(+24) 2008/05/23(Fri) 00:31:43

【赤】 学生 涼

/*
いえいえ、無理は本当になさらずに。

お好きなように動いてください。
りきっちゃんで食当たってもいいんじゃn(黙れ

(*10) 2008/05/23(Fri) 00:31:55

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:32:13

細工物屋 玲

ここにいる、か。
大切なことだね。

[声のする方を見てはいる。だがまだ視界は白くて]

何?

[境界で迷ったまま。不思議そうに首を傾げた。
視線は…合わない]

(18) 2008/05/23(Fri) 00:33:04

小説家 榛名

うん……。
出来ること、探して、みる。

[蓮実に小さく頷いて。撫でられ、感謝するように微笑んだ]

…え…?

[その後に聞こえた言葉の意味が分からなくて。疑問の声を漏らすも、蓮実はどこかへ行くようで]

うん…分かっ、た。

[撫でられるままにし、離れると言う蓮実に頷く]

(19) 2008/05/23(Fri) 00:35:10

【墓】 女中 小百合

ニンゲンノ、ワッパフゼイガ

[襲いかかられればひらと避け、その魂に傷をつけようと黒狼は膨れ上がり、半人の形を成す。
黒い人狼と化したソレは、聡の肩に爪を建て押さえつけ、喉を引き裂こうと]

(+25) 2008/05/23(Fri) 00:35:22

【墓】 徒弟 裕樹

/*
とりあえず墓全部読んできたー。
琉璃が居ないことに気付いて、中の人がしょんぼり(´・ω・`)

(+26) 2008/05/23(Fri) 00:36:26

学生 涼

玲ちゃん。
――目、おかしい?

[ふたつ、反対側の指を出してみる。]

(20) 2008/05/23(Fri) 00:36:43

教師 史人

……あー……。

[紅の中、ただぼんやりと]

そいや、随分、煙草吸ってねぇ……。

[零れたのは、ある意味場違いな呟き。
ごそり、と左手でポケットを探り、箱を探す。
幸か不幸か、濡れて全滅、は免れているようで。
無事な一本をくわえ、いつもよりも緩慢な動作で火を点けた]

(21) 2008/05/23(Fri) 00:37:05

教師 史人は、研究生 孝博 を投票先に選びました。


教師 史人が「時間を進める」を選択しました。


小説家 榛名、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:38:17

教師 史人、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:38:28

細工物屋 玲

目?

[言われ瞬く。それでも視界は白く閉ざされたまま]

…あ。見えてない…。

[ぼんやりと呟く]

(22) 2008/05/23(Fri) 00:38:45

研究生 孝博

[雨が降る。
傘は無い。
髪を、服を、雫が伝う。

何も言わず、コエにも出さず。
口許はわらっていた。]

(23) 2008/05/23(Fri) 00:39:48

旅行家 蓮実

[階段を登る。ノックもせずに扉を開ける。
映る光景は予想していたけれど]

人…でした

[なぜ。とも聞かずに呟けば、裕樹の近くに膝を着く]

ただの…恨みでは、なかったのですよね?

(24) 2008/05/23(Fri) 00:40:25

学生 涼

……ふーみんせんせーのところに、戻ろう。
りきっちゃんもいるし、

[でも、いない気がしてならない。
ぎゅっと手を強く握る。]

きっと、だいじょうぶだよ。

(25) 2008/05/23(Fri) 00:40:50

【墓】 青年 聡

[肩に爪が食い込む。しかし、]
退く…かよ、このくらいで!
[抑えつけた人狼の牙が自分の喉を狙っていると知るや、喉を庇うのではなく逆に思い切り頭を突き出す。鼻面に頭突き。]

何なんだよテメェは!

(+27) 2008/05/23(Fri) 00:41:13

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:41:23

【赤】 研究生 孝博

[答えは未だ返さなかった。]

(*11) 2008/05/23(Fri) 00:42:50

細工物屋 玲

…うん。ありがとう。

[強く握られた手は少しだけ痛い。けれどその分震えも逆に伝わりにくかったかもしれない]

……だいじょうぶ。

[返した言葉は小さく小さく。頼りなかった。
それでも足は踏み出して]

(26) 2008/05/23(Fri) 00:43:21

小説家 榛名

[蓮実を見送った後、ゆるゆると床から立ち上がり。そのまま椅子へと座り込む]

[がらんとした食堂内。今、ここに居るのは自分だけ。二階に史人達が居るのは分かっていても、がらんとした中に一人だけ居ると寂しさが募ってきて。無意識に、椅子の上で膝を抱えていた]

[その状態で考えるのは、心の中で引っかかっている疑問。彼に問うつもりが、自分が取り乱してしまったためにタイミングを失った。彼の姿も、ここには無い]

(27) 2008/05/23(Fri) 00:45:19

学生 涼

[心配が募っていく。
でも、りきっちゃんなら大丈夫だよね、と。
そう信じるように、願うように、思って。

やがて辿り着いた旅籠。]

玲ちゃん。ハタゴ、ついたよ。

[扉を開けて、手を握った先の玲ちゃんを引く。]

(28) 2008/05/23(Fri) 00:45:32

研究生 孝博

[雨の中、暗い中だというのに。
羽音が聞こえた。
黒い鳥が飛んで行く。]

[その足が向かう先は――]

(29) 2008/05/23(Fri) 00:47:09

小説家 榛名、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 00:47:36

教師 史人

[入ってきた蓮実の問い。
向けるのは、緩慢な視線]

……ん。
……なんか、やるだけやっちまったら、よくわからなくなった。

[ぽつり、呟いて]

取りあえず、後悔は、してねぇ。
……そんだけ。

(30) 2008/05/23(Fri) 00:47:38

細工物屋 玲

良かった。

[安堵の声。景色は見えなかったが、明るさの違いでその通りなんだろうと思う]

ただいま…?

[けれど予想より更に人の気配が少ない。どうしてだろう]

(31) 2008/05/23(Fri) 00:50:18

学生 涼

[中に入る。
はるなちゃんがいる。]

――りきっちゃんは?

[玲ちゃんをまずは、椅子のほうにつれていってあげないと、と、思いながらも、尋ねた。]

(32) 2008/05/23(Fri) 00:51:25

【墓】 女中 小百合

[こちら側に頭が向かってくると知れば、体は霧散し霧となる。
するりと聡から離れ、そのまま少し距離を保った場所に集まり再び固まると、くすくすと、今度はおそらく知っただろう女の声で語りかける。]

相変わらず、さっちゃんは短気ねー。
ちょっと齧られるくらい我慢すればいいのに。

[黒い霧は集まり、小百合の姿へと変わる。
だが瞳は金色の禍々しい輝きを持ち、耳は黒犬のそれ、両手の指と爪は変わり果てた形に、丁度腰の上あたりからは、黒く長い尾がゆらりと垂れ―半人の形を成していたが。

湛える笑みだけは、生前のころのそれと変わらない。]

(+28) 2008/05/23(Fri) 00:51:45

小説家 榛名

[じっと膝を抱えていると、出入り口の扉が開く音がした。顔を上げ、視線をそちらに向ける]

…涼、ちゃん。
玲ちゃん、も。

[涼に対しては先程のことで若干警戒の色を強めたが、続いて手を引かれ入ってくる玲の姿を見ると、それもすぐに消え失せ。椅子から足を下ろし、立ち上がった]

外、行ってた、の…?
無事で、良かった…。

[二人が外へ向かったことは気付いていない。外から戻ってきて無事であるのを見ると安堵の色を浮かぶ]

(33) 2008/05/23(Fri) 00:52:51

旅行家 蓮実

そうか…
ま、あなたに、後悔は、似合わないですしね

[幾分声を震わせながらいって、大きく息を吐いて]

さすがに、余裕がないな
こうも続けて、大事な存在を亡くすのは辛いな、やはり

[裕樹の顔を覗き見て、指でそっと目を閉ざす]

(34) 2008/05/23(Fri) 00:53:09

小説家 榛名

利吉、さん?

[自分が気付いた時には既に居なかった]

私は、知らない、けど…。

[だから、そう答えるしか無く]

(35) 2008/05/23(Fri) 00:53:51

研究生 孝博

[雨に佇む男の背。
桜は散ることも無く。]

[喉奥でクツとわらった。
彼女には未だ、何も伝えていない。]

(36) 2008/05/23(Fri) 00:56:38

【墓】 青年 聡

[身を起こしながら]
小百合!?

[構えがほんの少し緩む。]
アンタ…その姿はどうしたんだ。アンタは…桜の魔物とは違った筈だろう?

(+29) 2008/05/23(Fri) 00:56:56

細工物屋 玲

榛姉、ごめんね。

[反射的に涼を追いかけて飛び出していたことに対して謝る。
榛名の声が聞こえた辺りに顔を向けて]

探偵さんも?
もしかして探しに出ちゃったとか…?

[ここに居るか居ないのかも確信はなく]

(37) 2008/05/23(Fri) 00:56:58

学生 涼

――っ、

はるなちゃん、玲ちゃんを、お願い。
目、見えないって

[返事も聞かないで、玲ちゃんの手を離す。向かう先は、――わからない。
でも、探さないと。]

(38) 2008/05/23(Fri) 00:57:34

教師 史人

……後悔とか、しはじめたら、きり、ねーよ。

[ぼそり、呟いて。
目を閉じさせる様子に、緩慢な瞬きを一つ]

……俺、いねー方がいいか?
邪魔なら、隣辺りの空いてるとこにいる……。

[少し、一人で落ち着きたいと。
その意は伝わるか]

(39) 2008/05/23(Fri) 00:58:23

学生 涼、再び外へと――

2008/05/23(Fri) 00:59:57

小説家 榛名

[玲がこちらを向いていることから、まだ見えていないことには気付かないだろうか]

ううん…無事、だったから、それで、良いよ。

[落ち着いた様子で小さく笑んだ]

探しに…?
二階に、居たりは、しないの、かな。
外へ、出たか、どうかまで、は、私、には、分からない、や。

(40) 2008/05/23(Fri) 01:01:12

【墓】 青年 聡

あとその名で呼ぶんじゃねぇ!

(+30) 2008/05/23(Fri) 01:01:42

細工物屋 玲

涼ちゃん!
一人じゃ…!

[慌てて声を掛ける。だが手を離されてしまえば今は追いかけることもできなくて]

…言いつけ、守らなかったから。

[後悔の念が浮かんできた。唇を噛んだ]

(41) 2008/05/23(Fri) 01:02:57

小説家 榛名

え、え?

[目が見えない。まずそのことに驚き。そして外に向かおうとする涼に瞳を見開く]

外は、危ない、んじゃ…!

[反応は数瞬遅れ。しかしその僅かな時間でも、涼の姿を見失うには十分だったか]

(42) 2008/05/23(Fri) 01:03:14

旅行家 蓮実

そうですね…

[後悔について、頷くが、自分でもどんな表情をしているかわからないが、申し出には首を落とすようにして頷いて]

そうしてください。私
今は、自分が制御できるか。わかりませんので

[目を閉ざす。どちらも己には縁をもった存在で、今は顔も見れない。ただ手は裕樹の手を捜すように動かして]

(43) 2008/05/23(Fri) 01:04:41

研究生 孝博

[声も掛けずに伸ばした腕は、何時もの通りその核を狙う。
抵抗はあっただろうか。
それとも、気づきすらしなかっただろうか。
何れにせよ結末は同じ。]


[赤い色が流れた。]

(44) 2008/05/23(Fri) 01:06:02

【墓】 御曹司 晴美

[霧散し再び形を取った小百合にほう、と呟くと]

これはまた。半獣の類か、それとも妖怪変化か。

(+31) 2008/05/23(Fri) 01:06:44

【墓】 女中 小百合

あら、これが本当の私よ。さっちゃんは知らなかったっけ?

[勿論知らないことは知っていたわけだが。
驚く様にくすくすと笑いながら。]

人狼の血脈を保ち続けた、朧の一族の生き残り。
おそらく未来永劫、本当の意味で死ぬ事も出来ない大罪人。

[一瞬目を伏せ、大罪人と告げたその口元には、黒狼が浮かべたような暗い笑みを浮かべる。
が、次の瞬間は元に戻し。]

そうそう、桜とは全然関係ないわー。
むしろ桜の気配は気持ち悪かったわ。同属嫌悪ってやつかしら?
ああ、同属って言っても、同じ狼じゃないわけだけど。

[さも何でもないことのようにさらりと告げた。]

(+32) 2008/05/23(Fri) 01:06:57

小説家 榛名

玲ちゃん、目、何が、あった、の?

[見えぬと知ればその傍により、その手を取る。手を引き、椅子へ座らせようと移動する]

(45) 2008/05/23(Fri) 01:07:29

学生 涼

[心配する声も聞こえたけど、走る。
向かう先はわからない。もしかしたら、死体を見たのかもしれないと、商店街へ。

走って、見つける体。
琉璃の体。
小百合の体。
立ち止まって、場所を覚える。
此処は、どこだろうって。

でも、また走り出しても、見つからず――]

(46) 2008/05/23(Fri) 01:08:18

研究生 孝博

 残念。

[言葉は、誰に向けたものだっただろうか。]

(47) 2008/05/23(Fri) 01:08:45

学生 涼

――桜

[咲いてるって聞いた。
そして、走る。今度こそ、いないと、だめだって]

(48) 2008/05/23(Fri) 01:08:46

【墓】 女中 小百合

だから私より年上になったら止めてあげるってば。

[無理です。
言いながら晴美にもにっこりと笑って。]

前者が正解ね。
妖怪なんてやーねー、そんな気味の悪いものじゃないわ。

[傍から見ればどっこいだ。]

(+33) 2008/05/23(Fri) 01:09:05

【赤】 学生 涼

孝博、孝博…っ
どこに、いるの?

(*12) 2008/05/23(Fri) 01:11:49

【墓】 徒弟 裕樹

結局、今は全員幽霊なんじゃないか、と。

[ぽり、と頬を掻きつつ]

海外の幽霊は実体があるらしいが…、さすがは純国内産。
幽霊同士しか触れられない、とな。

(+34) 2008/05/23(Fri) 01:12:27

研究生 孝博

[何時もの通り、手に入れたソレを喰らおうとして、]

 ・・・ん。

[ふと嫌な感覚。
眉を顰めたけれど。
構わずに、体内に納めた。]

(49) 2008/05/23(Fri) 01:12:47

【墓】 青年 聡

>>+33
大差ねーじゃねーか。
で死なねーから余裕綽々でニヤついてたってのかよ。

(+35) 2008/05/23(Fri) 01:14:53

【墓】 女中 小百合

中:
反応したと思ったら見事にしてないし。

>裕樹
琉璃ちゃんだいぶ凹んでたからねー。
エピには顔出せるかしら。

(+36) 2008/05/23(Fri) 01:15:18

細工物屋 玲

…うん…。

[手を引かれ、椅子の一つに腰掛ける]

気が付いたら見えなくなっていた、の。
涼ちゃんに、言われて。

多分…コエを聞いてしまったから。
聞いてはいけないと、言われてたのに。
揺れてはいけない、と。言われてたのに。

[ゾクリとした。濡れた寒さからか、他の何かからか。
けれど一番怖いのは]

もう、視れない、かもしれない。
まだ、終わっていないのに…!

(50) 2008/05/23(Fri) 01:15:22

研究生 孝博

[赤い色は、水滴に混ざり。
花弁のように、身体から剥がれ落ち。
桜の樹へと還って行く。

――ふつり、ふつり。
花は色づき、また増える。]

(51) 2008/05/23(Fri) 01:15:58

教師 史人

ん、わかった。

[蓮実の返事に、ゆっくりと立ち上がる。
桜を刻んだ黒檀の短刀は、今だ右手に。
その時になってようやく、手の強張りに気づいた]

……っと……おかしく捻ったか……?

[ぽつりと呟き、部屋を出る。
蓮実の様子は見なかった。
二人の間に、どんな縁があったか、自分は知らないから。
何も言うべきではない、と思って。

ふらつく足取りで廊下に出て、空いている部屋に転がり込む。
そこでようやく、短刀を離して。刃を拭い、再び内ポケットの鞘へと戻す]

……後悔は、しねぇ……絶対に。

[ベッドの上に座り、壁にもたれるようにしつつ、呟く。
薄暗い室内に、ぼんやりと紫煙が*広がった*]

(52) 2008/05/23(Fri) 01:16:13

学生 涼、やがて辿り着く桜の木の側。影が見える。

2008/05/23(Fri) 01:16:13

【赤】 研究生 孝博

 さァ。
 何処、だろうね?

(*13) 2008/05/23(Fri) 01:17:18

教師 史人、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 01:19:26

旅行家 蓮実

はい

[足音だけで去っていくのがわかるが]

史人。
私ら昔なじみの中で最年長はあなただ。しっかりしろ

私も少ししたら戻ります

[その声は届いたかどうか。だが別にどちらでも構わないだろう。己のように後悔しないのならば]

(53) 2008/05/23(Fri) 01:19:39

学生 涼、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 01:20:26

【墓】 女中 小百合

失礼ねー。大違いよ。

物理的というか、生物的には一応死んでるわよ。
痛かったわー。
お兄さんの脳を半分引きずり出して、目玉を片方潰して、ハラワタ食いちぎって塩水に沈めてやりたいくらいに痛かったわー。

[けらけら笑いながら物騒な事を呟く。]

ニヤついてたのはまぁ色々、本能入ってたからねー。血みどろになるのが楽しくて仕方ないのよ。

あっはっは。完全に獣形とっちゃうと半分呪われるわ獣の面が強く出るわでどーにも。

[全く悪びれずにさらりと言い放つ。]

(+37) 2008/05/23(Fri) 01:22:21

【赤】 学生 涼

どこ…っ
おしえて、おしえて!

(*14) 2008/05/23(Fri) 01:22:35

【墓】 徒弟 裕樹

/*
ああたしかに…。
でも、私狼側に何の文句もないしー。
少なくともエピまでには戻ってきて欲しいな…!
愛が空回るー。

そしてログを読んだ時、また赤希望が無かったと知って驚き。
あたしもおまかせだったしなあ。

(+38) 2008/05/23(Fri) 01:22:39

研究生 孝博

[ゆっくりと、立ち上がる。
人影を捉えた。]

 アハハッ。
 見つかっちまッた。

[愉しげにわらい、涼のほうへ近づいて。
だが立ち止まることは無く、傍を通り過ぎて行こうとする。]

(54) 2008/05/23(Fri) 01:23:47

研究生 孝博、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 01:24:46

旅行家 蓮実は、研究生 孝博 を投票先に選びました。


小説家 榛名

こ、え…?
誘われし者を、判じる、ための…?

[玲の持つ力の詳細は知らない。何がどうなったのかの詳細は理解出来なかったかも知れないが、彼女の様子から探す術が失われたことだけは理解して]

誰が、誘われし者、なのか、探せなく、なっちゃったん、だ。
どうにかして、誘われし者を、探し出さないと、惨劇は、終わら、ない…。

…とにかく、玲ちゃん、は、少し、休もう?
タオル、取ってくる、から。

[きゅ、と一度玲の手を握り締めてから、そっと離す。濡れたままでは拙いと、一旦奥へと向かい、タオルを持ってきた。ふわりと、玲を包むようにタオルをかけてやる]

(55) 2008/05/23(Fri) 01:25:09

旅行家 蓮実

[一度崩れると一気にあふれ出てきてしまうが]

裕樹。
愚痴りたい。聞いてくれるだろ。付き合え

[返答が帰ってくるはずがないと知っているが構わない。
何かを愚痴るなど不慣れな自分はどうせ結局*押し黙ってしまうわけだから*]

(56) 2008/05/23(Fri) 01:25:34

学生 涼

あ、

[桜が煙る。]

たか、ひろ
まって

[何でって、見えないけど、何か、あるのは、わかって]

たかひろっ…!

[通り過ぎようとする手は、握るだけじゃなくて、引いて、引き止めなければ]

(57) 2008/05/23(Fri) 01:26:11

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 01:27:12

【独】 旅行家 蓮実

/*
なんというヘタレ(ぇ
まあでもしゃあないか?な…多分

(-4) 2008/05/23(Fri) 01:27:31

【墓】 青年 聡

腹が立つのは同じだが、到底楽しむ気にはなれねーよ、クソ。
[鼻息荒く座り込むと、地面に拳を*突き立てた*。]


/中/
そろそろ寝ます。おやすみなさいー。

(+39) 2008/05/23(Fri) 01:29:40

研究生 孝博

[手は引かれ、足は止まる。]

 何。

[振り返る顔はわらっている。
尋ねた声は冷えている。]

(58) 2008/05/23(Fri) 01:32:17

【独】 徒弟 裕樹

…ん。愚痴、聞くって…約束してたもんな。
覚えてたのか。

[ふ、と笑うように息を吐く。
今の自分を、伝える事は出来ずとも]

敬語の方は、忘れたくせに。

[口ぶりは明るい]

(-5) 2008/05/23(Fri) 01:33:36

学生 涼

なにを、したの…?

[桜の方は、みたくない。]

(59) 2008/05/23(Fri) 01:33:41

学生 涼


 誰を、ころしたの…っ!?

(60) 2008/05/23(Fri) 01:34:06

細工物屋 玲

コエは。準備の時にも一度だけ聞こえた気がしたの。
さっきのはそれよりもずっと弱くて。だけど気になってしまって。

分からないけど、怖くて。
でも…うん。探さないわけには、いかない。

[榛名の声に、恐慌に陥りかけていた心が少しだけ凪ぐ。
今は現実の視界も閉ざされていて、恐怖は薄れてくれないけれど]

…ごめんなさい。ごめんなさい…!

[タオルに包まれて泣いた。榛名に縋るようにして]

(61) 2008/05/23(Fri) 01:34:40

【独】 徒弟 裕樹

でもまあ…。
俺も、待ってるっつったのに、これだし。

[頬を、ぽりと掻いて]

…酷い出迎え、過ぎた……よな。

(-6) 2008/05/23(Fri) 01:36:03

【墓】 女中 小百合

ぞんびよりは幽霊の方が綺麗でいいわー臭いもないし。

[裕樹には軽く首を傾げてみたり。]

あらぁ。
楽しいわよ。だって

まだ終わらないんだもの?

[次は誰が死ぬかしらとくすり笑んで。
再び体は崩れ、集った霧は黒狼へと化し。
その口元に何かを加えたまま、じっと村を*見据えている。*]


中:
お休みー。こっちも就寝ー*ノシ*

(+40) 2008/05/23(Fri) 01:36:20

【墓】 徒弟 裕樹

/*
んー。さっちゃんも、おねむか。
良い夢見ろよー。

(+41) 2008/05/23(Fri) 01:37:12

【赤】 学生 涼

/*
ちなみにもう殺してくれちゃってもいいですよw

(*15) 2008/05/23(Fri) 01:37:29

【墓】 徒弟 裕樹

/*
あ。小百合もだった。
タイミングが揃うのは、やはり愛なんだろうか。

とりあえず、おやすみー。

(+42) 2008/05/23(Fri) 01:39:23

研究生 孝博

 さァね。
 見て来れば?

[視線で桜の根元を示す。]

 仕方ねーよな。
 言うコト聞かなかッたんだから。

[わらいながら、背を向ける。
掴まれた手を振りほどこうと、強く引いた。]

(62) 2008/05/23(Fri) 01:40:34

【赤】 研究生 孝博

/*
ええΣ
取り敢えず気絶じゃダメですか。(ぁ

(*16) 2008/05/23(Fri) 01:42:01

【墓】 女中 小百合

中:
裕樹は愛が溢れてるわねー。

今度こそ就寝|ノノ)ミ **

(+43) 2008/05/23(Fri) 01:42:44

【赤】 学生 涼

/*
構いませんw

(*17) 2008/05/23(Fri) 01:43:07

学生 涼

っ、や、だって。
やだって言ったじゃん――!

[その手を思い切り握り締める、離さない。そう決めて。]

ころさないでって!

(63) 2008/05/23(Fri) 01:45:03

小説家 榛名

準備の、時──。

[それは、もしかしたら自分も聞いたものでは無かろうか。そうなると考えられるのは、巫女の、声。玲がこのようなことになってしまったのは、それに触れてしまったからなのだろうか]

…謝らなくても、良いんだ、よ。
玲ちゃん、たくさん、頑張った、もの。
私より、ずぅっと、たくさん。

[ふわりと、包み込むように玲をタオルの上から抱きしめた。あやすように、その背中を撫でながら]

蓮実君が、言ってた。
皆が、出来ることを、少しずつ、やってるから、この事態も、もうすぐ、終わるだろう、って。
私には、誰が、どうなってるのか、さっぱり、分からない、けど。
けど、今まで、玲ちゃんが、頑張った、分から、判ることも、あるんじゃ、ない、かな。

[背を撫でる手はゆっくりとリズムを取り。今自分が出来そうなことを、玲を落ち着かせようとその動作を繰り返す]

(64) 2008/05/23(Fri) 01:46:00

学生 涼、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 01:47:24

【墓】 徒弟 裕樹

綺麗とか、そういう問題か…。
まあ汚いよりは、清潔な方が有り難いが。

[ゆらり、向ける視線は何処にか]

まだ、終わらない、か。
だけど。
誰かが誰かを殺すのなら―――…、


いつか殺した人間が死ぬまでは終わらないんじゃないか?

[気の長い話しだと、溜息*ひとつ*]

(+44) 2008/05/23(Fri) 01:48:05

学生 涼、研究生 孝博を、すがるような目で*見て*

2008/05/23(Fri) 01:49:01

研究生 孝博

 嫌なら、
 何で殺さなかッた。

[離れない手に舌打ち。]

 ・・・我儘な子は、キライなんだケド。

[もう片方の手で、無理に引き剥がそうとする。]

(65) 2008/05/23(Fri) 01:53:41

研究生 孝博

[縋る目に返す視線には、暖かさの欠片も無い。
尚も離れようとしない涼の腕を掴み、

桜の樹へと突き飛ばした。]

(66) 2008/05/23(Fri) 01:57:12

細工物屋 玲

…っく、うぐっ。

[声に出して泣いたのなど、何時以来だっただろう。
兄たちは外へ。他の幼馴染たちはそれぞれの仕事を。
自分だけが取り残されるような気分になってしまって]

…うん。終わる…終わらせる。
私にできることを、する。

[暖かい手の感触に、次第に涙も収まってくる。
何度かすすりあげ、コクリと頷きながらそう言った]

後で、もう一度、試してみる。
それで分からなくても。…多分。

[蓮実にも聞けば更に狭まる。後は、涼が]

…涼ちゃん。大丈夫かな。

(67) 2008/05/23(Fri) 02:00:40

研究生 孝博

[命を奪いはしなかったのは慈悲からではなく、必要が無いと判断してのこと。]

 ――ッたく。
 面倒くせェの。

[濡れて張り付いた髪を掻き、未だ残る傷に触れ。
突き飛ばした先、少女がどうなったかを見もせずに、*丘を下って行った。*]

(68) 2008/05/23(Fri) 02:04:58

研究生 孝博、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 02:07:38

小説家 榛名

[玲が落ち着くまで、ただただ背を撫で続け]

うん、出来ること、やろう、ね。
私も、出来ることを、やる、から。

でも、無理は、しちゃ、駄目、だよ。
史人も、心配、する。

[「ね?」と、玲には見えないだろうが笑みを向けて]。
涼の話が出ると、視線を外へと向けて

…一人で、出ちゃったし、ね。
何事も、無ければ、良いの、だけど…。

[彼女を、許すことは出来ないが、流石に安否は気になって。また、外へ出たらしい利吉の安否も気になるところか]

(69) 2008/05/23(Fri) 02:08:12

研究生 孝博、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 02:09:37

研究生 孝博が「時間を進める」を選択しました。


【墓】 御曹司 晴美

[再び狼へと変じた小百合に]

まったく異形をも呼び寄せるか。
つくづく気に喰わん樹だな。

[苛ただしげにそう*呟く*。]

/中/
てことで俺も寝よう、そうしよう。

(+45) 2008/05/23(Fri) 02:12:30

細工物屋 玲

うん…怒られちゃう、ね。

[兄の名前に小さな笑みのようなものを。
何事も無ければ、というのには同じように心配そうに]

涼ちゃんは、まだ取り込まれていないの。
だから、探偵さんの言ったとおりに。できるかもしれない。
許されることではないけれど。それでも。

…探偵さんも、一緒にいるのかしら…。

[視力が戻ればすぐにも探しに行きたかった。
兄たちも今ここにはおらず。だが榛名を行かせるつもりは玲にとて到底無く。微妙な焦燥感を抱えたまま*座っていた*]

(70) 2008/05/23(Fri) 02:14:01

細工物屋 玲、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 02:15:43

小説家 榛名

[玲に笑みが浮かぶようになると幾分安堵の息を漏らすか]

取り込まれて、ない?
誘われは、したけど、人の、まま、なんだ、ね。
じゃあ、今は、どうこう、する、必要は、無い、のかな…。

[取り込まれていないのならば、取り込まれてしまったものだけを処せば、おそらく惨劇は収まるのではないか。ただ漠然と、そう思った]

利吉さんが、一緒だったら、少し、安心、なんだけど、ね。
ちゃんと、会えた、かな。

[僅かな希望を口にし。自分が外へ探しに行っても、移動だけでかなりの体力を消耗してしまい、ろくに探すことも出来ないだろうか。それを理解しているが故に自分から探しに行くことも出来ず。
今は玲を落ち着かせることに力を*注いだ*]

(71) 2008/05/23(Fri) 02:28:27

小説家 榛名、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 02:29:37

【独】 小説家 榛名

/*
とりあえずあれだ。


色々とRPの落差が激しいよ自分(滅
弱いんだかどうなんだか分かんなくなって来たwww
*/

(-7) 2008/05/23(Fri) 02:39:34

【墓】 青年 聡

>>+40
てんめぇぇ!!
歯ぁ食いしばれぇぇぇ!!!!
[激昂して、再び殴りかかった。]

(+46) 2008/05/23(Fri) 05:19:42

【墓】 青年 聡

そな歪んだ根性、叩き直したらぁぁぁ!!

[自分は何をしている。この喧嘩に何の意味がある?]
[分からない。ただ目の前に立ちはだかる壁があるなら、それを殴り倒して進んで来た。これまでずっとそうしてきた。]
[今自分は進めないでいる。しかし、何処に壊すべき壁があるのか分からない。]

[苛立ちのままに、拳を*振るっている*。]

(+47) 2008/05/23(Fri) 05:22:51

【墓】 青年 聡

/中/
鳩の欠点の二つ目は細かい誤字が増える事だな。
×そな歪んだ
○その歪んだ

(+48) 2008/05/23(Fri) 05:24:45

【墓】 女中 小百合

[黒獣は霧散して、聡の拳をかわす。
小馬鹿にしたように、耳障りな声で薄くワライ*続ける。*]

(+49) 2008/05/23(Fri) 07:07:42

【墓】 青年 聡

[拳はするりと突き抜け、手ごたえを返さない。]
[夢中で振るううちに、小百合が飽きたのか霧さえどこかへ去ってしまった。]

くそ…!

(+50) 2008/05/23(Fri) 07:50:59

【墓】 青年 聡

>>44>>49>>51

野郎、ああやって俺も齧りやがったのか…!
餌を見る目で俺を見やがったのか!!
畜生…!

/中/
瑠璃がやったんだとしたらどーしよう。まぁいいか。

(+51) 2008/05/23(Fri) 07:54:59

学生 涼

私は、人だも――っ

[力が、敵うわけがない。
引き離された後、意識がとんだ。痛かった。]

(72) 2008/05/23(Fri) 10:06:03

学生 涼、意識を飛ばしていたようだ。

2008/05/23(Fri) 10:06:32

学生 涼

――りきっちゃん。

[目を覚ました時、最初に見たのは、桜のはなびら。
その理由は、すぐそばにいた。]

――っ、や、だ

(73) 2008/05/23(Fri) 10:47:16

学生 涼

[自分の手で誰かを殺したときよりも泣けるとか、おかしすぎる。
手を伸ばしたけど、いつもみたいに抱きつくこともできない。]

ばかぁっ…

[誰に言ってるのか、わかんなかった。]

(74) 2008/05/23(Fri) 10:52:38

学生 涼


[桜を咲かせてといった声も聞こえない。
もう、求められていないのだと、そう思った。
――なんだか、ばかみたいで。]
 

(75) 2008/05/23(Fri) 11:01:58

【墓】 青年 聡

>>73-75
…いつまで立ち止まってるつもりだ。
起きろ。前を見ろ!まだお前は生きてる、生きている限りは終わりじゃねぇ。
やれることがあるはずだ。
戦え、勝ち取れ、そこに居たいんだろうがよ!

…っへ、下らねぇ。
今更…俺が、何を今更…。

(+52) 2008/05/23(Fri) 11:19:44

【墓】 青年 聡

/中/
涼が裏切って孝弘死亡フラグか。

(+53) 2008/05/23(Fri) 11:24:07

【墓】 徒弟 裕樹

/*
涼ちゃん裏切りはありそうだなあ…。
琉璃も利吉さんもいなくて涼ちゃんつらそうだー。

(+54) 2008/05/23(Fri) 11:28:39

学生 涼

[心の中でなにかが脈打つ。
血を求めないといけないと思うけど、絶対そんなことしないときめた。

涙だって枯れちゃうんじゃないかっていう以上にぼろぼろ泣いて、りきっちゃんから手を離す。
呼吸の音もない。
離れたくないけど、離れないと。孝博が、誰かを、また殺すまえに。
でも、どこにいったんだろう。わからない。]

(76) 2008/05/23(Fri) 11:30:57

【墓】 徒弟 裕樹

どうかな…涼ちゃんは、本当にまだあそこに居たいのかな。
ずいぶん、利吉さんに傾倒してたから、後追いとかしなきゃいいけどな。

[ふう、と溜息。
聡が憤るのを眺めつつ、]

これ以上、子供が死ぬのは見たくないし。

(+55) 2008/05/23(Fri) 11:33:00

学生 涼、顔を寄せて

2008/05/23(Fri) 11:35:12

【独】 学生 涼

ファーストキスなんだからね。

……りきっちゃん。

(-8) 2008/05/23(Fri) 11:36:09

学生 涼

……いってきます。

[立ち上がって、目をこすった。
涙は*ずっとここにおいていくんだ*]

(77) 2008/05/23(Fri) 11:36:53

学生 涼、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 11:58:46

【墓】 青年 聡

後追い?
いや、…たぶんしねぇよ、んなこと。
あの目は腹をくくった目だ。
もっと前向きな目だ。

…そういや、アンタも死んじまってたんだな。
あのニューハーフを刺した後で、あの史人ってやつにやられちまったんだっけか。

(+56) 2008/05/23(Fri) 12:09:16

【墓】 女中 小百合

…。

[聡に飽きて散った霧は、再び一つに集う。
泣く涼を、凍りつくような目で見ながら。
外へ出て戻らねばならない。だが戻るには結界が邪魔だ。
その一端を僅かでも担う可能性がある子供。
まだなお残る桜の気配に、もはや嫌悪感しかない。]

ジャマモノハ、スベテシネバイイ。

[ゆらりと、黒い尾が揺れた。
その口の端には、桜の枝が*くわえられている。*]

(+57) 2008/05/23(Fri) 12:17:11

【墓】 徒弟 裕樹

前向き、と言うには…少し痛々しい気がするが。
涼ちゃんも、許せないから…かな。

…利吉おとーさんが、死んだりするから……、全く。

[声には憤慨の響きが混ざる]

さっちゃん、嫌な事を思い出させるし…。
まあ、殺して殺され、因果応報というやつじゃないか。

(+58) 2008/05/23(Fri) 12:26:44

【墓】 徒弟 裕樹

ああ、それと。一応訂正しておくけど。

[ぴしりと、人差し指を立て]

ニューハーフじゃなくて、琉璃、だから。
短い名前だし、さっちゃんでも覚えられるだろ?

[けらりと*笑った*]

(+59) 2008/05/23(Fri) 12:33:03

【独】 研究生 孝博

/*
読み返したら小百合サン襲撃描写、肝心なところが一つ抜けていた件orz

腕を掴んで引き寄せてもう片手で左胸貫いたんですよ。うん。
後で何とか補完できたらいいが。

(-9) 2008/05/23(Fri) 12:38:46

【墓】 青年 聡

俺の名前も結構短くて覚えやすいと思うんだがな、おい。
脳みそに拳で刻んでやろうか?

瑠璃、な。…やっぱり女なんじゃねーのか、名前から見てもよ…。

(+60) 2008/05/23(Fri) 12:53:01

【独】 学生 涼

/*
俺TUEEEEE描写になりそうであんまり進めたくない。
というのが本音です><

だって、ねぇ・・・。

(-10) 2008/05/23(Fri) 13:34:54

【独】 学生 涼

/*
下手に動くと、また、ラスボス=俺の図に。


だ、だめだ。こういう女の子をやると にっこりわらいながらラスボスになりやがり。
く、小林幸子と同じ定義k(だまらっしゃい

(-11) 2008/05/23(Fri) 14:05:40

【墓】 徒弟 裕樹

おや、聡の拳は、簡単に女に振るうような軽い拳だったのか。
それは知らなかった。
まあ、殴られたら間違いなく今後一切、聡をさっちゃんと呼び続けるがな。

[けらけらと、軽薄に笑って]

いくら美人で可愛くても、口説くなよ?相手はまごうことない男なんだから。
名前に関して言えば俺も大差ないしな。

[こくりと*頷いて*]

(+61) 2008/05/23(Fri) 14:43:55

【墓】 青年 聡

っけ。都合のいいときだけ女ぶりやがって…。
[文句を言いつつも、拳を解く。]

女の癖に女の子をたぶらかす輩と一緒にしないでくれ。
俺はそこまで見境無かねーよ。

(+62) 2008/05/23(Fri) 15:47:24

学生 涼は、研究生 孝博 を投票先に選びました。


【墓】 徒弟 裕樹

っふふ。聡は良い子だな。

[拳を解く様子を見て、楽しげに笑い]

都合の良いも何も、俺が女である事には変わりない。
…変えようもないしな。

[視線と声を落とす。
けれどすぐに顔を上げ、にこりと笑う]

たぶらかした記憶などないが。
あれがそうだと言うなら―――…、女の子が女の子に可愛いと言って何が悪い、と。
口説いてるように見えたのなら、それは俺がお前ら男より格好よく見えるからじゃないか?

聡の場合、見境がないと言うよりは…見る眼がないんじゃないか、と俺は思ったが。

(+63) 2008/05/23(Fri) 17:18:05

【墓】 青年 聡

天然で落とし屋かよ…。


俺にぁ女なんざどーでもいいだけだ。

(+64) 2008/05/23(Fri) 17:28:19

【墓】 徒弟 裕樹

天然には、語弊があるな。
可愛いと思うのは事実だが、口に出してわざわざ言うのは、言われた女の子が驚くのが見たいからだったりするし。

ま、自分の面倒すら見れないやつが、他人に眼をかけられるわけもないか。

(+65) 2008/05/23(Fri) 17:44:02

【墓】 青年 聡

あぁ?言ってくれんじゃねぇか。
ケンカ売ってんならいつでも買ってやんぜおい…!
[ツカツカと歩み寄り、胸ぐらを掴み上げて睨みつける。]

(+66) 2008/05/23(Fri) 17:56:09

【独】 小説家 榛名

/*
HAHAHA

生存ENDになったらやろうかなと思うことが出来てしまった。
でも文章纏め切れるかな。
*/

(-12) 2008/05/23(Fri) 18:06:16

【墓】 徒弟 裕樹

本当の事を言っているだけだろう?

[うそぶいて。
かわすそぶりも、払うそぶりも見せず]

(+67) 2008/05/23(Fri) 18:07:59

【墓】 青年 聡

勝手に人をテメェの枠に嵌めて、見下してんじゃ、ねぇ!!
[遠慮呵責の無い拳をユキの鳩尾に叩き込む。メゴ、と肉の食い込む音。]
[突き放し、怒りに燃える目を向ける。]

何様のつもりだ…!

(+68) 2008/05/23(Fri) 18:20:13

【墓】 徒弟 裕樹

[こんな身体でも、痛いものは痛いのか、そう思えど。
悲鳴は堪え、顔を歪めるに留めた。
振り払われ、距離が開く]

見下されるのも、当然じゃないか?
無抵抗の女を殴るなんて、

[嘲笑う口元]

本当に安い拳だ。

(+69) 2008/05/23(Fri) 18:37:55

教師 史人、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 18:38:13

教師 史人

[閉ざしていた目を、ゆっくりと開ける。
右手を動かした。
軽い、痺れ]

……っしゃ、動くな。

[それでも、動かない、という訳ではなく、動くならそれで十分だった]

……取りあえず……このカッコは何とかしねーとな。
さすがに、いい気はしねー。

っつうか、この帰郷だけで一体どんだけの服が廃棄決定になってんだか……。

[薄給の塾講師になんつー仕打ちだ、と。
ある種場違いな事を呟きつつ、吸殻を携帯灰皿に放り込んで立ち上がる]

(78) 2008/05/23(Fri) 18:38:47

教師 史人

[ふらつきながらも部屋を出て、階下へ。
榛名と玲、二人の様子に軽く目を細める。
紅く染まった様子に、さすがに榛名は動揺するか。
それに返せたのは、ただ、苦笑。
裕樹の事を問われたなら、端的に、己が成した事を告げる]

後付けの理由やいい訳なら、いくらでも出来るが……様にならねぇから、それはしねぇ。
俺は、俺の信念貫いただけだからな。

[その信念とは即ち、失わず、奪うものを許さず、という、簡単で自分勝手なものなのだけれど。
今はそれが、狂気と正気の境界線を形成し、自身を見失うには至らせず。
悔いる様子は、微塵も感じさせなかった]

(79) 2008/05/23(Fri) 18:40:15

教師 史人

で、俺、ちょいと家に戻る……なるべく、早めに戻るが。
……玲を、頼む。

[支えてくれ、と。
そう言って、外に向かおうとするのと、涼が戻ってくるのはほぼ同時か]

南部クン……どうした?

[どこか、何か、違う様子。
決意を固めたような姿に、静かに問う。

返されたのは、利吉の死。
そして、孝博の居場所を問う言葉]

探偵の旦那が……そうか。
ったく、人に御身を大事に、なんつっといて、てめぇは何してんだよ……。

[口調は吐き捨てるよに。それでも、僅かに伏せられた目には僅かな陰り]

(80) 2008/05/23(Fri) 18:41:13

教師 史人

孝坊の居場所、か……どっか行ったっきり……みたいだが。
……とにかく、俺、一度家に戻る。
っても、そういう事なら、早めにもどらねぇとならんだろうな。

[静かに言って、外へと飛び出す。
不自然な闇。これは、いつ晴れるのかと思いつつ、自宅へと駆け戻り、部屋へと戻る。

机の上のファイルケースと蛙の灰皿。
そこにあるのは、今は遠く感じる、日常]

取り戻さねぇと、な。

[完全には無理とわかってていも、そう、呟いて。
紅を帯びた服を脱ぎ、荷物から出した物に着替えた。
適当に選んだそれは、期せずして黒一色に統一され。
シャツのポケットから僅かに覗く煙草の箱の紅が、冴え冴えとして見えた]

(81) 2008/05/23(Fri) 18:42:11

教師 史人

…………ん、動く、な。

[着替えを終えた所で、もう一度、右手の状態を確かめる。
痺れはあるが、動くならば問題はなかった]

……物を生み出す事のできねぇ手でも。
奪う事しかできてなくても。
……それでも、まだ、先を掴む事ぐらいは……できる。

[静かな呟き。
黒檀の短刀はまた懐へと収められ]

よっしゃ、戻るか。

[黒一色のその身は再び、広がる開けぬ*闇の内へと*]

(82) 2008/05/23(Fri) 18:42:33

教師 史人、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 18:45:21

【独】 教師 史人

/中/
えーと。
「お前、また黒一色なのかよ!」
の突っ込みは聞かない方向で。

……っつーか、ある程度予測はしていたが、やっぱり地の出た時空竜になっている件。

……あれってほんとに素なんだな、俺。

(-13) 2008/05/23(Fri) 18:47:10

【墓】 青年 聡

[もう一発、鳩尾に叩き込む。顔にしないのはギリギリの良心か。]
[今度は殴った後で胸ぐらを掴み寄せる。]

いいか…!
もう一度言ってやる。人を勝手に枠に嵌めるんじゃねぇ…!
見下してくれるヤツに、男も女もねぇぞ。

(+70) 2008/05/23(Fri) 18:58:43

【墓】 徒弟 裕樹

[同じ場所を狙っているのが分かったから、そこに力を込め、衝撃を和らげ]

―――…っふふ。

[何か箍の外れたような笑い方。
胸倉を掴むその腕を握り、力を篭める]

離せ。

[低い声で、呟く]

こんな拳では、お前に嵌められた枠を壊せやしないだろうから。
それとも、俺を殴ればその枠を壊せると―――…、本気でそう思っているのか?

(+71) 2008/05/23(Fri) 19:11:06

【墓】 徒弟 裕樹

[揺らぐ身体。覚束ない足元。
けれど見返す視線は真面目なもの]


…格好悪いな。

[誰がとも言わず、呟き。
それ以上の動きを見せる事もなく、眼を*閉じる*]

(+72) 2008/05/23(Fri) 19:15:25

小説家 榛名

[玲が落ち着いたら温かいお茶を用意し差し出して。出て行った涼や二階へ向かったままの史人達を待つ。ややあって、姿を現したのは、史人]

…っ、史人、その、格好…!

[これまで何度か見た紅を纏った姿。その姿に思わず椅子から立ち上がる。母親のことなどがフラッシュバックしかけるが、どうにかそれに耐えて]

なん、で……。
…そうだ、裕樹君、は…?

[史人は裕樹の部屋へ居たはず。史人がそのような姿であるなら、共に居たはずの裕樹はどうなったのか。心配になりその安否を訊ねた。無事であることを願ったが、それは儚くも崩れ去る]

……そ、んな……。

[手を下したのは、他ならぬ史人。彼の纏う紅は、即ち裕樹のもの。告げられた言葉から史人が理由と信念を持ち行動を起こしたと言うのは理解出来た。理解は出来たが、告げられた事実に対するショックは大きい。幼馴染が、己と親しかった者を手にかけたのだから。その心に去来するのは悲しみ。それは、裕樹が死んでしまったこと、史人が裕樹を手にかけねばならなくなってしまったことに対して。大切な者を奪われた者が抱いた憎しみは、何故かあまり起きなかった。抱くのは、ただ悲しみのみ]

(83) 2008/05/23(Fri) 19:46:29

小説家 榛名

…………。

[何も言えなくなり、ふらりとよろめき、また椅子へと座り込んだ。しばらく思考がぐるぐるとしていたが、続いて玲を頼むと言われると、やるべきことがある、と気を奮い立たせ、心持ちしっかりした様子で史人に頷いた]


[史人が旅籠を出ようとしたと同時に涼が戻って来て。無事な姿に僅か安堵する。しかし直後に告げられたのは利吉の死。また人が死んだ、と更に悲しみが募る。孝博の居場所を訊ねられると]

ここには、居ない、みたい。
どこに、行ったか、までは、分からない、な。

……聞きたいこと、あったのに、どこ、行ったんだろう……。

[最後はぽつりと呟くように。
着替えに行く史人を見送り、窓の外を眺めた。空は曇天、光が差し込む気配は無く。時間の感覚が狂い、最初の事件からどれだけ経ったのかも分からない。そんな空を眺めながら今後の行方を思い、深く溜息を吐いた]

(84) 2008/05/23(Fri) 19:46:35

小説家 榛名、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 19:47:27

【墓】 青年 聡

勘違いするな。今、俺を自分の勝手な枠に嵌めて見下してやがるのは、アンタだ。
[言って、突き放す。]

(+73) 2008/05/23(Fri) 19:50:58

【墓】 探偵 利吉

―――回想―――
[どうやって死んだのか、それは分からない。
ただ、利吉が死んだ後、その体から、ぼぅ……と闇が滲み出た。
それは、桜の周囲に、村全体を覆う不自然な闇。
考えることも無く、ただ、無限にそこにある、というそれだけの存在。その一部だ。

考えることも出来なく、何も出来ないはずの闇が、いつか、涼が近寄ると、移動して、涼の体にまとわりついた。

―――それは、まるで涼を抱きしめるように。
―――それは、まるで涼を見守るように。
―――それは、まるで涼を安心させるかのように]

(+74) 2008/05/23(Fri) 19:59:19

【墓】 探偵 利吉

[闇に思考は無い。
ただそこにあるだけだ。

やがて、涼が移動を開始すると、一緒に闇も涼へついていった。

闇に思考は無い。
ただ、それだけだ]

(+75) 2008/05/23(Fri) 20:00:57

旅行家 蓮実

[死した者と会えなくなるという事実を認識して、落ち着けるのに幾らの時を過ごしたか。愚痴るといったわりには無言でいたが]

それでも、一人でも多く生きて欲しいと思うのは、偽善だろうか

[この気持ちは、己が抱くに値しないもの]

その中に、親しきものが入っていて欲しいと思うのは、傲慢だろうか

[目を開いて改めて外でできた友人を見やる]

二度と会えなくても、どこかで生きていてくれたらいいと思うのは、自己満足だろうか。

[裕樹の持っていた剃刀を手に取り立ち上がる]

もらってく。嫌だったら取りに来い

[部屋を出て、階下へと降りた]

(85) 2008/05/23(Fri) 20:01:02

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 20:01:57

【墓】 探偵 利吉

/中/
まー。一緒にいるだけで、別になんか出来るわけじゃないんだけどね。
気づかれないだろうし。

死後を考えてはみたが、やっぱりというかなんというか、こんな感じにしか出来無そうではあるなぁ。

(+76) 2008/05/23(Fri) 20:04:52

【独】 旅行家 蓮実

/*
試してみたところとしては

縁を多く取る(いつも少ない)
能力者だが無能っぽく(あんまし色々ありすぎるとどかなぁと)

まあ後、軽く人の死を軽く扱わないように。みたいなのどっかで出てたから。
現実的っぽくしながらも、やっぱりうだうだするような。なさけなーい感じをだらっとやってみたが、はたしてどうだったのだろうかと。

ただ思うに、あんまり縁を多く取ったりすると色々広げれるかもしれないが消化も考えると濃いようなの二、三ぐらいでいい気がしなくもない。
能力者はやっぱし派手なほうが見応えあるだろうなぁ…ここは謝ろう。うん

(-14) 2008/05/23(Fri) 20:07:02

研究生 孝博

[幼い頃から慣れ親しんだ集落とはいえ、最終的に帰る場所と言われれば一つしかない。
雨に濡れた身体を人目から避ける為――父親を手に掛けた時と同じように――裏口から自分の部屋へと向かった。]

 ・・・ッち。
 んだよ、コレ。

[扉を閉めたその内、ぼやく顔色は優れない。
服の左胸を掴むようにして、扉に寄り掛かる。]

(86) 2008/05/23(Fri) 20:07:35

【独】 旅行家 蓮実

/*
合っているのかどうか知らないが、キリングは時代背景っていうものもあんのかもなぁ。と。備わりそうな倫理観とでもいうかな。

もしくは必要に迫られて。っていう状況でもあれば。とか。
時間以内にしないと全員死にます。

でもやってる人間もいるからそこはやっぱし関係ないかなぁと

(-15) 2008/05/23(Fri) 20:08:11

細工物屋 玲

兄さん…。

[降りてきた史人。その姿は見えなくとも、纏う空気が、そして臭いが何が起きたかを悟らせる。その通り、榛名の問いに対しても端的な答えが返ってきて]

…そうだったね。

[呟きながら胸元を握る。固い感触。その覚悟もしたつもりだったのに、押し通すことができなかった自分]

情け無いな…。

[小さな呟きは溜息と共に]

(87) 2008/05/23(Fri) 20:08:22

【独】 旅行家 蓮実

/*
ざっくりしたのをいつもやっていると、こう、うだうだと悩んでいる感じの加減がわからんのだよなぁ。

むずかしむずかし、変に考えずいつもどおりしてりゃよかったやもしれぬなとか

(-16) 2008/05/23(Fri) 20:12:33

【独】 学生 涼

/*
本気で食あたってるのですね…
さすがですたかちゃん
でも食当たってリンチとかかわいそうすぐる

(-17) 2008/05/23(Fri) 20:14:17

【墓】 御曹司 晴美

[聡と裕樹の言い争いをどちらに付くでもなく傍観していたが]

やれやれ。そこまでにしておけ。

聡。挑発をした裕樹の責もあるが、それにしても貴様は短気に過ぎる。

言ったはずだぞ。安易に女を殴る奴の程度など高が知れる、と。
それとも、貴様の言う枠に囚われない自己とは、女の皮肉も許せないほどに狭量なものなのか?

(+77) 2008/05/23(Fri) 20:14:31

旅行家 蓮実

[剃刀を懐にいれる。服に血もついているが、気づかぬ間についたのだろう。なんて今更ながら気づきつつ、階下へと降りれば
榛名と、先程出て行った内の二名。涼と玲の姿]

何が、ありましたか?

[何かあったか。ではなくあったものとして、聞く]

(88) 2008/05/23(Fri) 20:16:31

細工物屋 玲

あっ、家に戻るなら…。

[自分の分の着替えも頼もうとして。だが部屋の中に入ってもらうことになる、と思ったら躊躇が出た]

……ごめん、何でもない。
気をつけて。

[そこにもう一つの声]

涼ちゃん?

[硬い響き。強い決意]

………。
もう、視るまでも無い、か。

[息を吐くのと同時、僅かに光が戻って来た。何度か目を擦る]

(89) 2008/05/23(Fri) 20:17:32

【墓】 御曹司 晴美

/中/
おー、おつかれ。ん、いいんでないかい?

死んでも愛する存在のそばにいて守ろうとする。
俺も昔やったが、おもいっきりビビられてたな。

(+78) 2008/05/23(Fri) 20:18:31

小説家 榛名

蓮実君…。

[階段から降りてきた蓮実に視線を向ける。その表情には悲しみの色が広がっているか]

裕樹君……は、知ってる、かな。
利吉さん、も、だって…。

[蓮実は史人の様子を見に行ったはず。それならば裕樹のことは知っているだろう、とそれ以上は言わず。続く利吉に関しても言葉を濁すようにして何があったかを示唆した]

(90) 2008/05/23(Fri) 20:20:59

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 20:21:17

小説家 榛名

[目を擦る玲に気付くと、顔を覗き込むようにして]

玲ちゃん、大丈、夫?

(91) 2008/05/23(Fri) 20:21:37

小説家 榛名、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 20:22:59

細工物屋 玲

涼ちゃんは、大丈夫?怪我とかは。

[交渉が決裂したのなら、ただで済んだとは思えない。
影の方へと立ち上がったところで、階上からもう一つの声]

…だそうです。
孝兄がどこにいるか、ご存知ですか?

[顔だけを蓮実に向けて問うた]

(92) 2008/05/23(Fri) 20:23:23

【墓】 探偵 利吉

>>+78
びびられたんか。
それは、悲しいw

(+79) 2008/05/23(Fri) 20:23:55

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 20:24:35

細工物屋 玲

…うん。
まだちゃんとは見えないけれど。
もう一人でも動けるよ。

[榛名にコクリと頷いた。完全に見えなくなるのは初めてだったけれど、あやふやな視界というものは覚えのあるものだった]

(93) 2008/05/23(Fri) 20:25:03

細工物屋 玲、小説家 榛名に覗き込まれていることまでは気付けなかったが。

2008/05/23(Fri) 20:25:27

細工物屋 玲、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 20:26:11

【独】 小説家 榛名

/*
顔近付きすぎて、頷かれた拍子に頭ごっつんことか思ったけど、やったら和みすぎるので止め(ぇ
*/

(-18) 2008/05/23(Fri) 20:26:31

教師 史人、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 20:26:53

研究生 孝博

[心臓を喰らったのはそれが必要だったからで、格別美味いモノだとは思ってはいない。
それでも、]

 気持悪・・ッ

[身体がソレを拒絶することは、今までは無かった。
奥底にねとりと闇が纏わりつくような感覚。
それが喰らった相手の出自によるものか、或いはその最期の願いに起因するのか。
少なくとも、かれには知り得ないこと。]

 ・・・クソ。

[嘔吐感を堪えて口許を拭い、ひとまず着替えを始めた。]

(94) 2008/05/23(Fri) 20:27:01

【墓】 青年 聡

/中/
*外してます*。

(+80) 2008/05/23(Fri) 20:27:10

旅行家 蓮実

裕樹のことは…知ってますが、利吉さんも…

[榛名からの濁された言葉。でも、内容は伝わる。
己が感知できなかったということは、多分]

いえ…わかりませんが、やっぱり、そういうことなんですかね?

[見分けられるものである玲に返し、確認するように聞く]

(95) 2008/05/23(Fri) 20:28:29

小説家 榛名

視界、ぼやけてる、のかな。
でも、まだ、危ないから、あんまり、動いちゃ、駄目、だよ。

[もう少し回復してから、と玲に無理はしないように注意する]

(96) 2008/05/23(Fri) 20:28:30

研究生 孝博、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 20:30:22

【墓】 探偵 利吉

/中/
おー。なんか効いてる。
利吉の心臓はゲテモノなんですね。わかります。

まあ、ここはせっかくだから、涼への愛のパワー!ということにしておこう。

(+81) 2008/05/23(Fri) 20:34:58

【墓】 御曹司 晴美

/中/
ん、ビビられたというか。
何かあまりに絵になりすぎてとか言われて、中身が箪笥の上に避難しやがりました。

(+82) 2008/05/23(Fri) 20:38:34

細工物屋 玲

…ごめんなさい。視れていないの。

[蓮実の言葉に俯きながら答えた。
利吉との約束を破ってしまったことが今更のように思い出され、ズキリと胸の奥が痛んだ。だがそれも自分が招いたこと]

でも、涼ちゃんの言葉を信じるならば。
それに…。

[続けて走る痛みを無視して]

もう、時間もないと思います。
桜に血が注がれすぎた。

――力ずくでも止めなければ。

(97) 2008/05/23(Fri) 20:39:05

細工物屋 玲

これなら覚えがあるから。
大丈夫。

[榛名には小さく唇の端を上げた]

(98) 2008/05/23(Fri) 20:40:57

教師 史人

[旅籠へ戻る道すがら、煙草に火を点けてくわえていた。
この後はまたしばらく、のんびりと吸えそうにない、という思いがあったから]

……さっさと片付けて、ゆっくり吸えるようにしねーと。

[やりきれねぇな、とぼやきつつ。
見えてきた旅籠の灯りに目を細め、そちらへと急ぐ。
扉の前に立てば人の気配と、話し声。
どうやら、何事も起きてはいないらしい、と安堵しつつ、扉に手をかけ、ゆっくりと開いた]

(99) 2008/05/23(Fri) 20:41:12

【墓】 御曹司 晴美

/中/
>利吉
愛のパゥワァー、あるあ……ねーよwwwww

(+83) 2008/05/23(Fri) 20:41:16

教師 史人、中に入るのと同時に、煙草の火を消して、携帯灰皿へ放り込み。

2008/05/23(Fri) 20:42:08

【独】 細工物屋 玲

『……ちからを、かして?』

[耳を塞がなければいけなかったコエ]

「そう思ってはいけないんだよ」

[何度も言われていたのに]

…だって。巫女様も、可哀想。

[その想いが悲劇を増やした]

(-19) 2008/05/23(Fri) 20:42:24

旅行家 蓮実

[目というのには軽く首をかしげながらも]

そうですか…いえ、いいんです。
外の人間ばかり襲われていたのを見て、薄々村の人間に取りついているのか…と思っていまし…

[涼の言葉というのを聞き、一度涼を見た後]

できることはありますか?

(100) 2008/05/23(Fri) 20:43:04

小説家 榛名

[蓮実の確認するような言葉に一つ頷いて。彼の視線が玲に向かうのを見ると、つられ玲に視線を向け]

時間が、無い…?
力ずくでも、って、止めるべき、相手は、誰?

[玲達が知った情報は、榛名は伝えられていない。それ故に誰を止めるのかが分からなかった]

(101) 2008/05/23(Fri) 20:44:40

研究生 孝博

[髪はタオルで水気を取ったものの、未だ湿り気を含む。
その合間から、一筋の傷跡が僅かに覗いた。]

 また・・・も一つ喰えりゃ、少しは、

[気分の悪さを解消したくて、そんな考えに至る。
気絶していた涼が帰って来たことを、獲物であるヒトビトにその正体が知れ渡っていることを、
かれは未だ知らなかった。]

(102) 2008/05/23(Fri) 20:44:42

【独】 教師 史人

/中/
てゆっか、食あたりって、酷くないか……?

(-20) 2008/05/23(Fri) 20:44:44

【墓】 探偵 利吉

/中/
なんか、今日で終わりそうな展開だな。
まあ、せっかく死んだのだから、今日は早くに寝るわけだが。

>>+82
殺傷能力バツグンだな。
それは、逆にすごい。

>>+83
親子の絆なめんなよ!w

(+84) 2008/05/23(Fri) 20:45:03

【墓】 探偵 利吉

/中/
そういや、外の人間、涼をのぞいて全滅してるな。
こりゃ愉快。

しかも、外の人間に狼がいなかったとかいう超展開。
こりゃ痛快。

(+85) 2008/05/23(Fri) 20:46:54

小説家 榛名

そう、なんだ…。
でも、無理は、駄目。

[大丈夫と言われても心配なのは心配で。少し強い語調で玲に告げる。
そんな中、旅籠の扉が開く音を聞き、視線をそちらへ向ける。そこには着替えてきた史人の姿。無事な様子に安堵の色を浮かべる]

(103) 2008/05/23(Fri) 20:47:00

【墓】 女中 小百合


帰宅したけど片手間中。
あら今日で終わりそうな雰囲気?まぁ村的にそうなのかしら。

個人的にはもう一組くらい送ってもいいんじゃない?とか思ってるんだけど、
そう思ってる時点でだいぶ黒狼に中身も精神支配されてるわ(ばく

(+86) 2008/05/23(Fri) 20:47:51

【独】 小説家 榛名

/*
>>102
実はまだ知れ渡ってないんだよ!

←ぜんぜん情報得てない

薄々感づいてはいるんだけどね。
*/

(-21) 2008/05/23(Fri) 20:48:23

細工物屋 玲

涼ちゃんと、約束したの。
説得する間だけは、孝兄を視ないようにするって。

だから、涼ちゃんが説得しに行った相手が。
私が視ないと約束した相手が。

桜に魅入られてしまったモノ。

(104) 2008/05/23(Fri) 20:49:46

【墓】 女中 小百合


涼ちゃんが辛うじてって所かしら?<外組み狼(というか狂

見事に桜のおかげで酷い目にあった部外者組みw

(+87) 2008/05/23(Fri) 20:49:48

旅行家 蓮実

[榛名の問いに少しの逡巡後]

…孝博。だと思っています

[答えたのと史人が顔を出すのとほぼ同時か]

(105) 2008/05/23(Fri) 20:50:26

学生 涼、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 20:52:42

小説家 榛名

[玲と蓮実から止めるべき人物の名を告げられ、僅かに息を飲む]

孝博君、が……。

[驚きはあったが、同時に心に引っかかっていた疑問が解ける]

そ、っか……だから、あの時、綾野を、引き合いに、出したんだ…。
無意識、だったのかも、知れない、けど。

(106) 2008/05/23(Fri) 20:53:23

【墓】 探偵 利吉

>>+86
まあ、土日にエピ使えると思ったら、今日が一番いいかもね。
それ以外にも、普通に孝博以外疑え無そうだしなあ。
史人は、疑う要因はあっても、疑う人がいないし。

>>+87
だあね。

涼は狼でも、信じてやったのにw
ええ。赤の話せない狂人が一人増えていました。

(+88) 2008/05/23(Fri) 20:53:36

【赤】 学生 涼

……たかひろ、逃げて

[話を聞きながら少女は言いました。]

ころされちゃうよ。

(*18) 2008/05/23(Fri) 20:54:28

【墓】 女中 小百合

ヒトハカクモオロカ…

[視線は何処を彷徨うか。]

リンネ テンセイ

”ゴウ”ハメグリ、イツカカエル

ダガカエルサキハ、エテシテミズカラトハカギラナイ

チヌラレタテデ、ツカメルモノハ、ケガレタモノニナリサガル

[誰に言うわけでもない。
囁きは呪歌(マガウタ)のように紡がれる。

呪われし身が呪いを振りまく。
村の行く末を ワライ。]

(+89) 2008/05/23(Fri) 20:55:55

教師 史人

よ……ひとまず、何事もなく、か。

[そこにいる面々を見回して、一つ息を吐き。
丁度、耳に入った、止めるべきものの名に。
す、と表情を引き締めた]

……孝坊が、か。

[ぽつり、零れ落ちるのは小さな呟き]

(107) 2008/05/23(Fri) 20:55:55

【赤】 学生 涼

それに……
私も。

どこにいるの――?*

(*19) 2008/05/23(Fri) 20:56:02

【墓】 探偵 利吉

/中/
個人的には、今日で終わるならば、涼が生き延びてもらえて満足。
それさえしてもらえれば、キャラ的には嬉しいし。

(+90) 2008/05/23(Fri) 20:56:44

【墓】 女中 小百合

中:
>>+88
そうねー。史人が裕樹殺ししてるわけだけど、仇討ちーって言えるほどの人はもういないのもね。
(榛名には無理だし
というか玲ちゃんが庇うわ。占ってるしね。

もう一日でも経てば、涼ちゃん疑いにかかれたんだけどねー。
位置と立場が悪かった。
そしたら利吉と殺し合いとか出来たかもしれないのにー(ぁ

(+91) 2008/05/23(Fri) 20:59:40

【独】 研究生 孝博

/*
>>106
違うよ!

と言いたい。
でも我慢。

(-22) 2008/05/23(Fri) 20:59:49

細工物屋 玲

[気配に顔を上げた。僅かな紫煙の匂い]

うん。
終わらせないとね。
私たちには私たちの大切なものがあるから。

[少し前、涼に言ったのと似た言葉を]

どんなに哀しいと思っても。
両方を取ることはできないから。

[もう一度。確かめるように口にして]

(108) 2008/05/23(Fri) 21:00:55

【墓】 女中 小百合

中:
>>+90
その方がまだ救いがあっていいかもね。
…まぁ生きてその後どうなるか考えると暗いものはあるけど。

まだこの手の村二回目なんだけど、いつか全滅エンドとか見てみたいわー(ぁ

(+92) 2008/05/23(Fri) 21:01:36

旅行家 蓮実

私は外のものではないと。そこまでしか考えていませんでしたが

[外のものが外のものばかり襲うのはいい手とは思えずにいて
後は利吉のいった相手だと…涼のことを思うならば真剣に考えてのことであろう。そして利吉が死んだということは
合致した玲の言葉と榛名の綾野を引き合いにという言葉で、軽く頷き]

これから、起こりそうですがね

[戻ってきた史人にはそういって考える
裕樹が琉璃を殺せたということは、殺せるということで]

(109) 2008/05/23(Fri) 21:01:59

細工物屋 玲、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:02:06

【墓】 探偵 利吉

/中/
>>+91
狼でもないのに、異形同士の戦いかw
それは面白そうだ。

まあ、小百合の大婆様としては、利吉と戦って倒しても、旨味がないどころか、ろくなことにならなそうだから、利吉をほおっていおいたんだろうなあ。

(+93) 2008/05/23(Fri) 21:03:04

小説家 榛名、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:03:26

【赤】 研究生 孝博

 何処に。

 ダレに。

[気分が悪い。
苛立つ。]

(*20) 2008/05/23(Fri) 21:03:28

教師 史人

ん、そうだな。

[顔を上げた玲の言葉に、頷いて]

終わらせなきゃならない……こんな事は。
これ以上、何も失わずに、奪わずに、済ませるためにも。

[それに、と。そこで一度言葉を切り]

……見守り、鎮め、そして諌めるが役割を、果たすためにも、な。

(110) 2008/05/23(Fri) 21:06:09

【墓】 探偵 利吉

/中/
>>+92
まあ、そこらへんは、涼と一緒にエピで考えるさ。
生きてさえいてもらえれば、なんとでもなる。

>>109
勿論、真剣だ!
ただまあ、考えてみれば、もう少し蓮実とか疑っても良いような気もしたがw

(+94) 2008/05/23(Fri) 21:06:24

教師 史人、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:07:29

【独】 旅行家 蓮実

/*
聖痕者2人

一名どこかわからないといったら殴られるのだろうか(ぇ

そういえば守護者どこかなぁっていうと殴られるのだろうか(ぇ

(-23) 2008/05/23(Fri) 21:08:49

教師 史人

ま、起こるだろうな。

[蓮実の言葉に、軽く、肩を竦める]

後は、それを最後にできるかどうか……ってだけだ。
勿論、そのつもりでいるけどよ。

[言いつつ、服の上から確かめるのは、黒檀の短刀]

(111) 2008/05/23(Fri) 21:09:40

【赤】 研究生 孝博

[冷静さは消え、驕りが顔を見せる。
故に忠告は無視され、]

(*21) 2008/05/23(Fri) 21:10:33

【墓】 女中 小百合

中:
>>+93
ねー。まぁ上手く対立図作れなかった私が悪い。
縁関係みれば襲撃手としてはいい場所だろうしなぁ<私

ああ、大婆は基本放任主義だからあんまり考えてないんじゃないかしr(ぁ
大婆の目的は桜が見たい(と言って小百合をここに送り込んで事の成り行きを見る)ってだけだから。利吉と戦う分にはそれもまたよしって感じが。
ほっとくのはあれよあれ。利吉が言ってたみたく敵でなかったからってだけで。

(+95) 2008/05/23(Fri) 21:12:22

研究生 孝博

 ダレに、殺されるッて。
 オレが。

[苛立たしげな声が洩れると同時、扉は音をたてて開かれる。
ヒトの気配のほうへと足を進めた。
漏れ聞こえて来る話の内容など、ろくに耳に入りはしない。]

(112) 2008/05/23(Fri) 21:12:36

研究生 孝博、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:13:25

小説家 榛名

終わらせる…。
やらなきゃ、いけないんだよ、ね…。

[いくら魔に侵されし者とは言え、相手は村の人間、己も良く知る人物となれば表情は曇る。これだけのことが起きたと言うのに、何故か負の感情が浮かばない。在るのはただ悲しみのみ]

…私にも、何か、出来ること、ある…?

[誰に言うでもなく、不意に言葉が漏れ出た。皆やるべきことを、やろうとしている。自分は一体何が出来るのだろうか?]

(113) 2008/05/23(Fri) 21:13:59

旅行家 蓮実

でしょうね

[軽く言って史人と同じように肩を竦めるが]

史人。裕樹は私にとって大事な存在でした。
…ですが、あなたもそう。

だから、生き残りますよ。でないと許しません

[目を見てきっぱりと言い切り]

ま、私は臆病なので許さないといっても大したことできませんがね

[なんていって情けないような笑みを浮かべようとして、開いた扉を見る]

(114) 2008/05/23(Fri) 21:15:11

【墓】 女中 小百合

中:
>>+94
リアルに考えたら懲役刑とかになるのかしら?
ああでも未成年…どれくらいの刑罰なのかしらね。

ここで華麗に涼ちゃんが霊対抗とか出たら楽い罠(ぁ

(+96) 2008/05/23(Fri) 21:15:51

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:16:07

【墓】 女中 小百合

中:
といった所でリアル用事入ったから退席。
またねー*ノシ*

(+97) 2008/05/23(Fri) 21:17:21

細工物屋 玲

――!

[音に振り返る。開かれた扉の向こうから近付く人影]

私たちが。
あなたを殺すよ。

[薄汚れた白の懐に抱いていたそれを抜き出した。
葛木の技を見せてもらう、その一番最初に渡された一本の鑿]

これ以上は、もうさせない。
させるわけには、いかない。

(115) 2008/05/23(Fri) 21:19:10

【墓】 探偵 利吉

/中/
>>+95
ああ。なるほど。

まあ、ほぼこの村以外でだったら戦うことはなかったろうね。
少なくとも、涼と接してからは誰かの敵に回るような真似はしないようにしてきたし。
それこそ、小百合から涼に危害を加えない限りは、なんもせんだろうな。

>>+96
まあ、少年院に入って何年か。だろうね。
古老が、どこまで外に情報を持ち出してくれるかによるけれど。

ほい。お疲れさん。

(+98) 2008/05/23(Fri) 21:19:10

細工物屋 玲、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:19:44

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:21:13

研究生 孝博、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:22:06

細工物屋 玲、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:23:35

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:23:37

小説家 榛名、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:23:42

教師 史人、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:25:30

小説家 榛名、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:26:52

研究生 孝博

[無意識に洩れた言葉が、聞かれていたとは思いもしない。]

 ・・・へ?
 どーしたのさ、玲チャン。

[玲の手のモノに、軽く驚いた顔を作って。
同意を求めるように、周りを見る。]

(116) 2008/05/23(Fri) 21:27:39

教師 史人

[出来ること、という榛名の問いに]

……取りあえず、荒事って訳にはいかんし。
そこで、支えててくれると助かるかね、俺としては。

[さらりと返して。
蓮実の言葉には、ああ、と頷く]

死ぬ気なんざねぇよ……それこそ、バカヒトに怒られちまう。

[冗談めかした言葉を投げて。
玲の動きにあわせるよに、その隣へと]

(117) 2008/05/23(Fri) 21:28:14

研究生 孝博、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:28:54

【墓】 御曹司 晴美

/中/
>>+96
まあ、未成年及び精神状態を鑑みて、保護監察処分あたりじゃないかな。

(+99) 2008/05/23(Fri) 21:30:02

小説家 榛名

支える…。

[史人の意図をはっきりとは汲み取れなかったが、前に出ないで居れば良いと言うのは理解し。頷いたところで扉の開く音がした。そこには孝博の姿。僅かに身を硬くするようにし、一歩、史人達より後ろへと下がる。両手は胸元で握られ、皆より後ろの位置から孝博を見つめた。その瞳に宿るのはただ悲しみのみ]

(118) 2008/05/23(Fri) 21:33:26

細工物屋 玲

[その表情はしかりとは見えなくて。けれどその声も意図的に作ったようなものには聞こえなくて]

…どうして。
どうしてそんなところだけ、変わらないの…。

[強く握り締めた手が震える。それでも下ろすことはせずに]

(119) 2008/05/23(Fri) 21:34:04

【独】 徒弟 裕樹

>>85

[偽善で良い。傲慢で良い。自己満足で良い。
例え、誰が赦さずとも、俺が赦すから]

[同じ事を、願わせて]


―――…何も言わなかったくせに、最後だけ無茶苦茶言うなよ……。


[泣き笑い、浮かべて。蓮実の握るそれに、手を伸ばす。
すり抜ける指先。立ち去る背を見送る]

[―――…俺が厭なのは。
お前にそんな決意をさせてしまった事だよ]

(-24) 2008/05/23(Fri) 21:34:07

細工物屋 玲、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:35:32

【墓】 御曹司 晴美

/中/
ん、お疲れ。

史人ならうまいことやってくれるはず。


そもそも、保守派な古老はうちで纏めて死んだはずだし(ぇ

(+100) 2008/05/23(Fri) 21:35:59

【墓】 探偵 利吉

/中/
>メモ
荒事担当の人がここにw

まあ、俺にしろ、小百合にしろ、外部の人間が手を下すのはまずいかなーと思っていたので、早々に退場する予定だったのだが。

>>+99
ああ。そうか。錯乱状態ってのを忘れてた。
なら、そんなもんかな。

(+101) 2008/05/23(Fri) 21:36:15

旅行家 蓮実

惟仁さんだけですめば、いいほうですよ。きっと

[同じように冗談めかした言葉を返す。気まずい気持ちもなくはなかったが、楽になれた気はして、入ってきた孝博を見て]

なんというか。おまじないみたいなものですよ

[それはいつもの柔らかな声音]

(120) 2008/05/23(Fri) 21:38:05

【墓】 徒弟 裕樹

/*
荒事なんて俺にできるわけないじゃないか、おおげさだなあ。

と言いたい人が、此処に。
やっほー、やっほー、こんばんは。

(+102) 2008/05/23(Fri) 21:39:54

【独】 小説家 榛名

/*
不吉に表ptが444だ。

けどこの後あまり発言しない予感がwww
荒事なんて出来ないもん。
*/

(-25) 2008/05/23(Fri) 21:40:53

研究生 孝博、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:41:27

教師 史人

[いつもと変わらぬように見える、孝博の様子に、は、と一つ息を吐いて]

答えは。
お前が一番よく知ってんだろ?

[静かに静かに、返す]

……いや、あいつが一番うるせぇのは、間違いねぇ。

[蓮実の突っ込みには、ぼそりとこんな言葉を返していたり]

(121) 2008/05/23(Fri) 21:42:48

学生 涼

私は、だいじょーぶ。

[ほんとはちょっと、ぶつけた背中がいたいけど玲ちゃんにかえして。
それから聲を飛ばした。まったく意味はなかったみたいだけど。
決して自分から、そうだと言ったわけじゃないなんて、思ってないけど。]

『逃げて』

[それは本気の言葉だった。]

(122) 2008/05/23(Fri) 21:42:52

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:43:05

学生 涼、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:45:12

【赤】 学生 涼

たかひろ、逃げて。
――ここから。

みんな、知ってる。
気付いちゃった…

(*22) 2008/05/23(Fri) 21:45:37

旅行家 蓮実

否定する要素がありませんね

[史人の呟く言葉にそう返しながらも
孝博を見る。見た目は特に変わっているようには見えないけれど]

(123) 2008/05/23(Fri) 21:46:53

【墓】 探偵 利吉

/中/
おお。裕樹、お疲れさん。
入れ替わりに、風呂入って、メシ食って、寝る私。

ではでは。お休みー。

(+103) 2008/05/23(Fri) 21:46:54

研究生 孝博

 アッ・・・ハハ。
 何だよ、皆して。

[笑ってみせたものの。
嫌な気分がして、心臓の辺りを抑える。]

(124) 2008/05/23(Fri) 21:47:02

【赤】 学生 涼

たかひろのこと、殺したい。
でも、
……たかひろは、仲間なんだもんっ……

だから、リンチちみたい、だから、やだ。

(*23) 2008/05/23(Fri) 21:47:09

教師 史人、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 21:47:36

【独】 旅行家 蓮実

/*
まあ今回は…色々だすなぁ。RP的に。
色気を出さずにおけばよかったかなと

(-26) 2008/05/23(Fri) 21:47:52

学生 涼、研究生 孝博の方に近付く。そっと手を伸ばし、

2008/05/23(Fri) 21:48:00

【独】 旅行家 蓮実

/*
蓮実だったら冗談っぽく近づいてブスリと刺すぐらいしか浮かばないのですよなぁ〜

(-27) 2008/05/23(Fri) 21:48:48

【赤】 学生 涼

[少女はせめて、彼をこの部屋から出そうとしました。
その手が思うように動いたと、少女自身は思いましたが。]

(*24) 2008/05/23(Fri) 21:49:02

【赤】 研究生 孝博

 ハ、
 どー言う、

 ・・・何?

(*25) 2008/05/23(Fri) 21:49:40

【赤】 学生 涼

みんな、たかひろが、魔だって、

もう、そう言ってる人、ばっかりだよ

(*26) 2008/05/23(Fri) 21:51:31

研究生 孝博

[近付く涼と、コエ。
低下した思考も、漸く事態を把握したか、

彼女に向ける視線は、鋭く。]

(125) 2008/05/23(Fri) 21:53:30

【墓】 女中 小百合

中:
ちょろっと戻り。

むしろこの村の事、なかった事にされるんじゃね?とかふと思ったり。
皆口封じの為に消されたらまぞいわ(ぁ

裕樹お帰り。利吉おやすー。

*ミ*

(+104) 2008/05/23(Fri) 21:53:46

【墓】 徒弟 裕樹

/*
あ、擦れ違いなのか。お疲れ、利吉さん。
たっぷり休養を取るのだよー。

おやすみ、おやすみ。

(+105) 2008/05/23(Fri) 21:54:35

学生 涼、びくりと動きを止める。

2008/05/23(Fri) 21:55:24

小説家 榛名は、研究生 孝博 を投票先に選びました。


学生 涼

たかひろ、お願い……。

[聲で告げた言葉を、実行に移してほしくて。]

(126) 2008/05/23(Fri) 21:56:44

【赤】 研究生 孝博

 ――オマエか、

 オマエが、

(*27) 2008/05/23(Fri) 21:58:11

研究生 孝博

 『――裏切ったのか。』

[延ばされた手を払い退けるように、手を動かし。
一歩下がる。]

(127) 2008/05/23(Fri) 21:59:57

【墓】 歌姫 琉璃

中/先日は参加できずにすみませんでした。

(+106) 2008/05/23(Fri) 22:00:42

【墓】 徒弟 裕樹

/*
小百合は、お帰り。だけど、すぐにいってらっしゃーい。

こんだけの死者が出て何もなかった事に、って…。
怖い話だなあ。

(+107) 2008/05/23(Fri) 22:01:01

【墓】 徒弟 裕樹

/*
わあ!

[琉璃を発見した。中の人は狂喜乱舞した]

お疲れ様ですよ。
りある大事に、りある大事に!

(+108) 2008/05/23(Fri) 22:03:04

【赤】 研究生 孝博

[涼の言葉を冷静に聞く余裕は、
残されていなかった。]

(*28) 2008/05/23(Fri) 22:04:11

学生 涼

ちが…っ

[でも、違わないから、口に出せなくて。]


『だから、逃げて、逃げてよ!どこかに…
 わかんないよ、もう!たかひろは仲間なのに、』


りきっちゃんを、殺した…っ、なんで。なんで?

(128) 2008/05/23(Fri) 22:04:15

学生 涼、室内を振り返り。

2008/05/23(Fri) 22:04:45

学生 涼

だめ、だよ。
だって、巫女さんが、悲しいよ…っ
ひとりぼっち、だったんだから…、だから、せめて、巫女さんが、望むこと、叶えてあげたいよ…っ

たかひろだって、そのために

[そう、思っているけど。]

(129) 2008/05/23(Fri) 22:06:44

学生 涼、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 22:07:49

【墓】 御曹司 晴美

/中/
ん、裕樹に瑠璃。おばん。

俺は風呂に入ってくるので、どうぞお二人でお楽しみ下さいな(何をだ

(+109) 2008/05/23(Fri) 22:10:36

【独】 学生 涼

/*
なんでかばってるんだろう。

(-28) 2008/05/23(Fri) 22:11:35

教師 史人

[孝博と涼の様子をしばし見つめ。
涼から投げられた言葉。
それに、小さく息を吐く]

願いを叶える、そのための術が。
他の生命を喰らうという事。
その時点で……ほっとく事はできん。

[告げる言葉は、酷く静か]

(130) 2008/05/23(Fri) 22:13:01

【独】 小説家 榛名

/*
……中の人としては切り捨てる台詞が出てくるのに、榛名では言えない……!

榛名の思考よ戻って来い(爆
*/

(-29) 2008/05/23(Fri) 22:14:39

研究生 孝博

 ――ソレは、オマエの所為だろ?
 言うコト聞かねェからだ。

[低い声が洩れる。
最早誰に聞かれていようが構いはしなかった。
そして不調から来る機嫌の悪さそのままに、]

 巫女?
 ・・・ッハ、関係ねーな。

[涼の弁解を、あっさりと打ち砕いた。]

(131) 2008/05/23(Fri) 22:14:51

旅行家 蓮実

[聞こえる内容の半分以上もわかっていないだろうが]

願いも方法も関係ありません。
単純に言って…人は結構。勝手な生き物なんですよ

[涼に手を伸ばす。可能ならば引き寄せるだろう]

(132) 2008/05/23(Fri) 22:15:41

学生 涼

それなら、私だって、やったよ。

…私の中にも、いる、のか、ある、のかだもん。
…巫女さん、ぜんぜん、話してくれないけど。

(133) 2008/05/23(Fri) 22:15:53

細工物屋 玲

涼ちゃん。私、言ったよね?

涼ちゃんが、例え説得してくれたとしても。
見逃すことは出来ないんだよ、って。

[静かな兄の声。それに続けて]

哀しくても。
新しい悲しみを作らせ続けるわけには、いかない。

(134) 2008/05/23(Fri) 22:15:58

【墓】 徒弟 裕樹

/*
晴美も、こんばんはー。そして、いってらー。
後で中身記号無しの方を返そう。うむ。

お風呂は覗いたら怒られるんですね。分かります。
この二人で…楽しめる、こと……?
本当に、なんだろう。

(+110) 2008/05/23(Fri) 22:16:27

教師 史人

だが、君の中に魔はいない。
しかし、孝坊は、そうじゃない。

……だから、鎮めなきゃならないんだよ。

[涼に向ける言葉は、あくまで静かに]

……巫女が関わりないなら、尚更、ほっとけねぇな。

[ついで、孝博に向けたのは、鋭さを帯びた言葉と、視線]

(135) 2008/05/23(Fri) 22:23:15

【墓】 女中 小百合

中:
二人で楽しくキリングターイム?

戻ったけど楽しくニヨってるからどうぞごゆっくり(片手間という話もあr

(+111) 2008/05/23(Fri) 22:23:22

学生 涼

だって、やだって、言った。
私は、人だって、言ったよ。それでいいって

――え?

[孝博を見る。]

なん、で?
巫女さんが、咲かせてって、言ったからじゃないの?

(136) 2008/05/23(Fri) 22:23:22

研究生 孝博

 ソレで、
 どーする気?

[視線は冷え、見下すように。
取り囲む者たちに向けられた。]

 殺せるなんて、本気で思ってるワケ?

(137) 2008/05/23(Fri) 22:23:36

学生 涼、細工物屋 玲を、そのあとで見る。

2008/05/23(Fri) 22:24:26

細工物屋 玲

そう、これは私の我侭。
死にたくない。死なせたくない。

[蓮実の声を聞いて。孝博の方へと目を凝らす]

魔を開放してしまうわけにも、いかない。
独りよがりと笑われても。

(138) 2008/05/23(Fri) 22:25:36

細工物屋 玲は、研究生 孝博 を能力(占う)の対象に選びました。


【赤】 学生 涼

[仲間だから、守りたいのに、
仇だから、殺したい。]

たかひろ、たかひろ、どーして…?

(*29) 2008/05/23(Fri) 22:27:39

小説家 榛名

[涼の言葉に少し息を詰まらせる。巫女は悲しみ、その願いを涼達に伝えた。それを叶えるために彼女達は動いていたと言う。気持ちは分からないでもない。

でも]

悲しみは、悲しみを、生み出す。
連鎖し、伝播する。

巫女の悲しみ、望み、それにより発生した、憎しみの、連鎖。
それは、いくつもの、悲しみを、引き起こす。

……そんなの、続けちゃ、いけないんだ。

[ぽつり、小さく呟く。自分に孝博を止める力は無い。前に居る皆に頼るより他ない。
だから、願う、祈る。全てが、悲しみから解放されることを──]

(139) 2008/05/23(Fri) 22:28:06

細工物屋 玲

[涼の視線。見えないからこそ、感じた]

思うかどうかじゃないわ。
そうしなければいけないだけ。

[もう一つの冷たい視線に、僅か身動ぎながら。
それでも構えは解かない]

(140) 2008/05/23(Fri) 22:28:08

細工物屋 玲は、研究生 孝博 を投票先に選びました。


【墓】 徒弟 裕樹

/*
キリングなんてできるわけないじゃn(ry

だって、もう死んでるもの(笑)
…小百合はニヨが好きだなあ……。

(+112) 2008/05/23(Fri) 22:29:37

教師 史人

思ってなかったら、言わねぇ。

[冷えた視線を向ける孝博に、ふ、と笑んで]

そして、俺は、やると決めた。
葛木の血を継いだ者として。
ただの俺として。

……これ以上、何も失わない、奪わせない。

[右手は既に、懐の黒檀を掴んで]

(141) 2008/05/23(Fri) 22:29:39

【墓】 歌姫 琉璃

>>4:2>>4:10>>4:18>>4:19>>4:20>>4:25
[あきれる様子の裕樹になんでだろうね?と笑いかける、
二人きりで話がしたいと、小百合にいい笑顔を返されながら裕樹に手を引かれ商店の中へ]

そう?
ボクあんまり花言葉はくわしくないよ。

[商店に並んでいた小物をなんとなく眺めながら、
名前を呼ばれ振り向くと…、
小さくかすかな笑み一瞬浮かべたのが裕樹にはわかったであろうか]

ゆ・・・き・・・・・・

[目の前の人物の名を呟いてそのまま倒れる。
平坦な声を耳にしながらゆっくりと自分の命が器から零れ落ちていくのを感じる。

自分に助けを求める声が、意識が遠くに感じられる。
あれは涼のものであろうかとぼんやりと考えながらも徐々に自分の意識は希薄になり、答えを返すことはできず、
ただ少しばかり、もう少し生きてたほうがよかったかなと思い、

(+113) 2008/05/23(Fri) 22:29:55

【墓】 歌姫 琉璃

裕樹が何かを言っている、遺言を聞いてるのだろうか?
少しずつとかすみゆく意識の中]

ありがとう…、だからボクは裕樹にひかれたのかな……?

[笑いかける、裕樹がどんな反応をしたのか、それを感じることはできなかった。
ゆっくりと歌を口ずさむ、空気を震わせる力はもはやなく声にならず、そしてその歌は最後までつむがれることもなかった]

(+114) 2008/05/23(Fri) 22:30:10

【独】 小説家 榛名

/*
やること無いのが何とも(滅
ちょこちょこ反応できると良いんだが、このキャラの動き考えてると時間かかってかなわん(爆
*/

(-30) 2008/05/23(Fri) 22:32:28

【墓】 歌姫 琉璃

中/
>裕樹
キリングへの返し遅れましてすみませんでした。
>聡
聡襲撃の一端が私なので…、
襲撃表現含めご希望に添えずすみません…。
>小百合
同じく小百合襲撃もです。

中途半端な形で舞台から引きずりおろすことになり二人ともすみませんでした。

(+115) 2008/05/23(Fri) 22:32:54

【墓】 女中 小百合

中:
中予想が当たってれば色々とね(何

とりついちゃえば(ぁ

(+116) 2008/05/23(Fri) 22:32:58

研究生 孝博

[切欠は、確かにコエだった。
最初に犯した殺人も、或いはその為だったかも知れない。
それでも、]

 オレはなァ、
 愉しけりゃ、
 何だってよかッたんだよ。

[続けたのは、かれ自身の為。] 

(142) 2008/05/23(Fri) 22:33:52

【独】 学生 涼


[それでも、少女にとっては、
 たいせつな、仲間に、かわりはありませんでした。]

(-31) 2008/05/23(Fri) 22:35:38

学生 涼、旅行家 蓮実に引き寄せられ。

2008/05/23(Fri) 22:36:45

細工物屋 玲、研究生 孝博の言葉に眉を寄せる。

2008/05/23(Fri) 22:38:23

学生 涼

仲間、なんじゃないの――?

(143) 2008/05/23(Fri) 22:38:59

旅行家 蓮実

それが一番の問題ですね

[このような惨劇の舞う陸の孤島に法などというものはない
単純に強いものが勝つわけで、孝博の言葉は己にはしっかりと当てはまるが]

別に全員にそれがあてはまるとも限りませんしね

[涼をつかみ引き寄せ、孝博から離す]

(144) 2008/05/23(Fri) 22:39:10

研究生 孝博

 ふゥん。
 大した自信がお有りのよーで。

[片手で顔を押さえ、クツとわらって。

仄かに香る桜の香。
纏う気配は、昏い。]

(145) 2008/05/23(Fri) 22:39:20

【墓】 徒弟 裕樹

/*
……!キリング出来たよ(笑)
いや、俺がやったわけじゃないけど。
良いものが見れました、ありがとうございます(ぺこり)

もしかして…、小百合に中身予想されてるんだろうか。びくびく。

(+117) 2008/05/23(Fri) 22:39:58

【墓】 徒弟 裕樹

>>+77

……晴美、どうせならもう少し早く止めて欲しかったかな。
あー、痛い痛い。

[眼を開き、疲れた様子で笑う]

意識が飛んだら、存在が消えるかと思ったが…。
そもそもそう簡単に、意識は飛ばないか。

/*
遠い場所にアンカー付きで返してみる。
そういや、きちんと晴美と絡んだ事あったかな。
自己紹介をしたのは確かなんだけど、なー。

(+118) 2008/05/23(Fri) 22:41:53

学生 涼

[男の人の力に、今は逆らうこともできず。
ただ、見る。

――それでも、孝博が本当に危険だったら、かばってしまうんだろう。
そういう風に、ちょっとだけ、思った。]

(146) 2008/05/23(Fri) 22:41:59

学生 涼


[だって、
 それでも、
  私には、*嬉しかったから*]

(147) 2008/05/23(Fri) 22:42:26

学生 涼、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 22:42:43

教師 史人

こんな状況じゃ、自信過剰な位の方が、生き易いぜ?

[くく、と笑う。
口調は冗談めくが、瞳は険しさを帯び。

漂う桜の香に、それは更に強くなる]

(148) 2008/05/23(Fri) 22:45:58

研究生 孝博

 ナカマ?

 ――知らねーよ、そんなモン。

(149) 2008/05/23(Fri) 22:47:02

細工物屋 玲

咲いた桜は散らせばならぬ。
凝りし魔を散らせばならぬ。

[その構えは素人のもの。
けれどその意思は連綿と受け継がれてきたもの]

負けることなんて。考える暇、無い。

[均衡の崩れる一瞬を待つ]

(150) 2008/05/23(Fri) 22:55:48

研究生 孝博

[言い捨てて、それきり彼女からは興味を失ったように。]

 じゃァ、
 ――やってみりゃ、イイんじゃねェの?

[顔から手を外し、同時に地を蹴った。
向かう先は史人。

力で言えばかれより上であろう琉璃ですら、殺されてしまったということは、今は意識には無く。
無辜の者を殺したときとは、明らかに状況が違うことにも気づかない。]

(151) 2008/05/23(Fri) 22:58:07

【墓】 御曹司 晴美

[疲れた様子で笑う裕樹に、ふん、と鼻を鳴らすと]

貴様も自業自得だ。
話しぶりから察するに、聡のことを多少なりとも知っているのだろう?

自ら藪をつついて出した蛇に噛まれる奴の責任は持たん。

(+119) 2008/05/23(Fri) 22:58:27

【墓】 女中 小百合

中:
>琉璃
襲撃に文句つける気はないわ。なことしたら狼何処も襲えなくなるだろうし。

吊りはある程度防げるけど(生きたい意思表示、伏線張り、バファリンされない参加率の確保etc.)
襲撃は事故みたいなもんだからねー。それこそ狼の采配一つだからしゃーないと。

欲を言えば、あの日絶好の襲撃位置に居たんだから、出てきてくれればなーってのはあったけど。
あの日の吊りは流石に読めなかったし、私が守護とは見えないわけだしで、これも仕方ないかな。

まぁあの日はばらけ具合が素敵過ぎたわ。
私は利吉吊りかと思ってたんだけどねー。

(+120) 2008/05/23(Fri) 22:58:39

【独】 研究生 孝博

/*
手っ取り早く殺されに行きます。(お前

(-32) 2008/05/23(Fri) 22:58:59

旅行家 蓮実

そうですか。自分の意思ですね…では同じです
単に道が外れただけですが

[愉しければと口にする孝博に軽く頷き]

涼さん…いい子にしててもらえますかね。
できれば死んでもらいたくないですから

(152) 2008/05/23(Fri) 22:59:45

【独】 旅行家 蓮実

/*
まあ立ち位置的に見るしかなさそうとかいうか。
今日まで生きてた理由って霊能者だからって意外浮かばないとか(ぇ

(-33) 2008/05/23(Fri) 23:02:32

【墓】 御曹司 晴美

/中/
てことで、ただいま。

裕樹とは、うん。葛木家で逢った場面おおよそすっ飛ばしちゃったし、な。

うん、そこも残念。

(+121) 2008/05/23(Fri) 23:03:59

教師 史人

[こちらへと駆ける、孝博の様子に、ふ、と笑みを浮かべ]

……遅いぜ、孝坊っ!

[右手に、ぐ、と力を入れる。
走る痺れは意識に入れずに、刃を抜き放ち。
その勢いに乗せるよに、短刀を斜め上へと大きく振るう]

(153) 2008/05/23(Fri) 23:05:19

学生 涼

[孝博のことばの意味なんてすぐにわかった。
ただ自分はいらなかったんだと思った。

だからはっちゃんに止められても、止められなくても、動けなかったのは本当だ。
でも、――私は魔に染まりきってはいないけど、その要素もあって。]

――…

[空耳だと思う。でも確かにまた、桜を咲かせてと願う声がきこえた気がした。]

(154) 2008/05/23(Fri) 23:07:39

学生 涼、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 23:08:42

【墓】 徒弟 裕樹

…言うね、晴美……。
さっちゃんとは、違って筋が通った言葉は反論しにくいな。
その通り、自業自得だ。

[と言うか、殴られるのを狙ってた、だとか。
そう言ったら、流石に呆れられるだろうと口にはしなかったけれど]

止めてくれただけ、感謝しとくかな。…ありがとう。

(+122) 2008/05/23(Fri) 23:09:53

細工物屋 玲

[孝博と兄が交錯する。
その隣でザ、と一歩横へ踏み出した]

………。

[動きを追えている訳ではない。
ただその気配だけを読もうとしながら]

(155) 2008/05/23(Fri) 23:11:20

【墓】 女中 小百合

中:
>>+117
一応ねー。外れてる気がしなくもないけど。

西行院さんおかえりなさーい。

(+123) 2008/05/23(Fri) 23:12:17

研究生 孝博

 ッと。

[振るわれた刃の軌跡に合わせるように、上体を逸らす。]

 ダレが、遅いッて?

[上がった手を掴み取ろうと、片手を伸ばす。]

(156) 2008/05/23(Fri) 23:12:55

【墓】 徒弟 裕樹

/*
小百合、晴美、おかえりー。

>小百合
いや、俺は小百合が守護だと、襲撃の前には気付いてたけど。
あの日の吊りのばらけ具合は…。確かに、まあ。
ついでにランダムでそこを取るか、ランダ神、というか。

あの日は結構PC視点で投票したしなー。

(+124) 2008/05/23(Fri) 23:13:44

小説家 榛名

[もはや別人のような孝博の姿。昔慣れ親しんだ彼は、もうここには居ないのだろうか]

人が、死ぬのは、もう、嫌。
ここに居る、誰も、死んでは、欲しくない。

でも、それじゃあ、終わらない…。
終わらせる、ための、代償が、必要。

私には、手を下す、力も、勇気も、無い。
出来ないから、出来ることを、する。
見届け、背負う、覚悟を。

[命は須らく平等。命を刈ることは他者の生を背負うと言うこと。自分は他者の命を刈る勇気は無いが、それを止めることもしない。だから、刈る者と同じように、その者の生を背負わねばならない]

[史人へと踏み込む孝博。2人の動きをじっと見つめ。この惨劇が終わることを、ただひたすら願う]

(157) 2008/05/23(Fri) 23:14:20

学生 涼

はっちゃん

[ぼうっとする]

……良い子にしてたら、なにがあるの?

(158) 2008/05/23(Fri) 23:15:54

細工物屋 玲、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 23:16:13

【独】 研究生 孝博

/*
ぶっちゃけ無意識だったんですが、
墓下でうずうずしてる(予想)人々には申し訳ないのですが、
村側の戦闘力削っといてよかったと思いました。

束になってかかられたらどう受けていいか分からn

(-34) 2008/05/23(Fri) 23:16:21

【独】 小説家 榛名

/*
のんびりまったりバトル観戦(違

何も出来ないってもどかしい。
*/

(-35) 2008/05/23(Fri) 23:16:55

【墓】 徒弟 裕樹

/*
>晴美
其処には喧嘩を売りに行きたかったんだ。
インテリ系はだいっきらいだー、のノリで。
でも、結構負の縁故多そうだったから、止めといた。

やっぱり遠慮せず喧嘩売りに行けば良かったかなあ。

(+125) 2008/05/23(Fri) 23:17:04

研究生 孝博、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 23:18:18

旅行家 蓮実

[史人と孝博を見て、懐に手を入れる。
役に立たないというのが高い。こんなときでもちゃんと下せる辺りなんともいえない気持ちが浮かびながら、ぼうっとしている涼を見る。この子が一体何をするのか。わからないが]

そうですね…いい子にして、生きていたら。
…利吉さんの願いが叶うんじゃないでしょうか

(159) 2008/05/23(Fri) 23:18:21

【独】 小説家 榛名

/*
エピで落としちゃおうかなぁとか思ってた文章纏めてたとk

やったら半端になってるけど(ダメじゃん
*/

(-36) 2008/05/23(Fri) 23:18:32

教師 史人、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 23:19:14

教師 史人

んなもん、お前に決まってんだろっ!

[返す言葉は、軽いもの。
伸ばされる手の動きとその意図を察して。
とっさに、腰を落として蹴りで足を払おうとする。

右手の経緯は知らずとも、何か異変がある事は、いつかのやり取りから気取られているかも知れない、と。
ふと、そんな事を考えつつ、右手に力を入れなおした]

(160) 2008/05/23(Fri) 23:19:50

学生 涼

りきっちゃんがいないのに?
……そんなの、意味ないよ

[当然のことだった。]

(161) 2008/05/23(Fri) 23:21:22

【墓】 徒弟 裕樹

/*
>小百合
んー…ど、どうなんだろう……。
中身……、当たってる可能性が高そうなのがなんとも。
当たってたら、愛の力だと言い張っても良いですk

今回中身予想してるのは、3人、かな。
でも、少なくとももう一人くらい同村者は居そうだなとか。

(+126) 2008/05/23(Fri) 23:22:43

【墓】 徒弟 裕樹

/*
更新前に、キリングの返しの返しを落とそう。
折角、良いものを見たのだし。

うむ。

(+127) 2008/05/23(Fri) 23:24:42

【墓】 徒弟 裕樹

[ありがとう、なんて。
どうしてこの状況で、言えるんだろう。

顔を覗きこむ。
震えるような口の動き。

ああ、唄だ。
音の無い音を、眼で拾う]


[歌姫の歌う唄。
最後のそれを聴く、たった一人の観客。

眼を逸らすこともせずに、見つめて。
紡がれなかった音の行方を想った]

(+128) 2008/05/23(Fri) 23:24:59

学生 涼

だから

[なにも考えずに腕を払う。つながれたくない。]

良い子でいる意味もないよ

(162) 2008/05/23(Fri) 23:25:11

【墓】 徒弟 裕樹

…どうして俺なんかに惹かれたんだろうな。

[信じられないような言葉。
けれど、最後に呟かれた、夢のような。
けれど、真実としか思えないような言葉。

浮かべた表情は困惑]


どうすれば、良かったのかな。
琉璃は……、どうしてほしかったのかな。

[返る言葉はない。返せるものも無い。
辺りを見渡し、眼に止まった花を引き抜く。
琉璃のワンピースと同じ、けれど今はもう違う色の百合。
死者に捧げる花。そっと傍に置く]

(+129) 2008/05/23(Fri) 23:25:16

【墓】 徒弟 裕樹

…ありがとう。良い唄だった。

[謝ることは出来ないから、せめてもの礼を。
せめてもの、笑顔を]

(+130) 2008/05/23(Fri) 23:25:31

細工物屋 玲

終わらせることだけを、考える。

[兄の右へとずれた位置から、孝博の脇を狙って。
更に前に一歩、踏み込んでその尖った先を突き出した]

(163) 2008/05/23(Fri) 23:26:48

細工物屋 玲、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 23:27:13

旅行家 蓮実

そうですね

[なんとも最もな意見である…が、それでも一度手に力をこめる]

私が、いい子に、生きていて欲しいと思うのではダメですかね?

(164) 2008/05/23(Fri) 23:27:30

【墓】 御曹司 晴美

/中/
喧嘩買いたかった。
その実、女は女らしくというちょっと古い考えの持ち主なので、裕樹の在り方はあまり好まない。


というのを、さっき思いついた。(ぇぇ

あと実は、晴美も男女にするかとちょっと考えてたと言ってみる

(+131) 2008/05/23(Fri) 23:27:33

【墓】 歌姫 琉璃

ああ、裕樹もこっちに来てしまったんだね。

[笑いかけて]

ついてなかったね。

(+132) 2008/05/23(Fri) 23:27:52

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 23:28:00

研究生 孝博

 ッち、

[手が届くかという直前、足の動きが見えた。
舌打ちをして、後ろに下がる。
身体は思うように動かず、蹴りは僅かに足を掠めるか。]

 あァ、そーいや、
 そッちの手、どーかしたッスか?

[体勢を立て直しながら、
口調だけは余裕を装い、力の篭る右手に視線を投げた。]

(165) 2008/05/23(Fri) 23:28:22

【墓】 青年 聡

自分の定規で相手を計って見下そうってんだから、それ相応の対応をしたまでだ。
ゴチャゴチャ言われる筋合いはねーな。

…で、表は…どうやら〆に入ったようだな。

/中/
>瑠璃
勝手にこっちでバトりました。私は3日目の朝までには、完全に自分の状況に納得してます。気に病まないで下さい。
あの愚痴は不幸な誤解が原因であり、俺に正当性は大してありません。

(+133) 2008/05/23(Fri) 23:28:22

【墓】 青年 聡

/中/
ああ、俺もハルには喧嘩売る気満々だったんだよな。
「いい目だ。カンっペキに見下してくれやがって、かなりムカつくぜ…。」って感じで絡もうかと。

(+134) 2008/05/23(Fri) 23:30:18

【墓】 徒弟 裕樹

/*
>晴美
さっきかよ!(裏手ツッコミ

というか、この男女率の高さはなんなんだ(笑)
和名が素敵だからだよね、と責任丸投げ。

(+135) 2008/05/23(Fri) 23:32:49

【独】 旅行家 蓮実

/*
基本的に見る以上の動きが浮かばない…ちょっと疲れててっていうのは言い訳だろうかぁ。(のったり

(-37) 2008/05/23(Fri) 23:33:33

学生 涼

はっちゃんは、私に、じゃなくて…こんな中だから、生き残ってほしいだけじゃない?
いっぱい、死んだし。

…気持ちはわかるけど。

(166) 2008/05/23(Fri) 23:33:53

研究生 孝博

[問うた直後、視界の隅に入るもの。
其方に意識は向けていなかった。]

 ッく、

[胴を庇うべく動いた片手に、痛みが走る。
横目で玲を睨む視線は鋭く。
力を篭めて振り払おうとすれば、細かな赤が舞った。]

(167) 2008/05/23(Fri) 23:34:24

学生 涼、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 23:34:31

【墓】 女中 小百合

中:
>裕樹
あ、見てくれた?
うん、けっこう胡散臭く動いたつもりだったから。
気づいてくれて嬉しいわ・゚・(ノД`)・゚・
もうね、実際メモ見ーの襲撃されーの、あーもーあーもーってちょっと色々凹んでたからさー。

中身予想は7人かしら。そのうち1人はちょと微妙だけど。
さっちゃん琉璃玲裕樹史人、涼ちゃんがビミョイ。

(+136) 2008/05/23(Fri) 23:35:20

【独】 研究生 孝博

/*
あ、

コダマ出すの忘れてた。(お前

(-38) 2008/05/23(Fri) 23:36:05

【墓】 徒弟 裕樹

ついてないと言うか、何と言うか…。
まあ、自業自得とも言えるしな。

[溜息を吐いた後、勢い良く顔を上げ。
声の主を確認する]

……その、随分まあ。
普通に接してくるんだな。琉璃。

[ぽり、と頬を掻いた]

(+137) 2008/05/23(Fri) 23:36:15

教師 史人

[軽い舌打ちは、蹴りが避けられたからか、それとも唐突な問いのためか]

……別に、大した事はやってねぇよっ!
ネコ一匹の生命と引き換えに、壊し専門になってるだけだ!

[微か苛立ちを交えて返した所に、目に入ったのは、玲の動きと、紅。

そこに生じるであろう隙は逃せぬと、低い姿勢から弾みをつけて距離を詰める]

(168) 2008/05/23(Fri) 23:37:44

旅行家 蓮実

こんななかかどうかは関係ありませんが
そうなのかもしれません。私は偽善者ですから

ですが、みなを明るくしてくれる涼さんにいてほしいとも思っています
…この後色々大変ですからねぇ…

(169) 2008/05/23(Fri) 23:38:51

学生 涼、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 23:39:38

細工物屋 玲

[掠めるような、でも確かな手ごたえ。
しかしそれは狙った場所へは届かずに]

ぁ!

[差し込めたわけでもない刃はたやすく押し返されて。
赤を散らしながら弾き飛ばされ、床に転がった]

…まだ。

[何箇所かに覚える痛み。
だがどこか遠いそれは無視して再び立ち上がろうとした]

(170) 2008/05/23(Fri) 23:39:39

【墓】 青年 聡

/中/
俺も何人かは知り合いだな、って言うのは分かる。
文章の癖、というか雰囲気が少しだけ最近読めるようになってきた。
ただ、具体的に誰の癖だったかまでは調べないと分からないんだがな。

(+138) 2008/05/23(Fri) 23:40:24

【墓】 御曹司 晴美

/中/
そんな見下すだなんて。
俺様は王として当然の在り方をしているだけだ。
並ぶ物がいなければ、下を向くしかあるまい。

ちなみにそんなこと言われたら、
「狂犬ががきゃんきゃんと喧しく吠えおって。弱い犬ほどよく吠えるというが、少しは学をつけろ、雑種めが。」
って返すに決まってるじゃないか。あとはもう泥沼ドロドロ。

(+139) 2008/05/23(Fri) 23:40:51

【独】 旅行家 蓮実

/*
ふははは。
どうすればいいのかわかんないのさぁ

ト書きも略してしまった

(-39) 2008/05/23(Fri) 23:41:09

【墓】 青年 聡

/中/
上のバトルRPと自分の用意してた文章の差に愕然。
書き散らす前に死んだのは本当に結果オーライだった。

(+140) 2008/05/23(Fri) 23:42:03

【墓】 青年 聡

/中/
拳が乱れ飛ぶな。

(+141) 2008/05/23(Fri) 23:42:41

小説家 榛名、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 23:43:53

【墓】 女中 小百合

中:
さっちゃんもおかーり。

西行院さんは特に普通だったわ<対応とか諸々

守護だったもんだから、敵と見定めた人意外は敵意が無いのよねー。当たり障りが無い対応しかしない。
逆に言えばみんなどうでもいいって思ってる節もあったという。

(+142) 2008/05/23(Fri) 23:44:42

【独】 歌姫 琉璃

[琉璃の自宅から後に発見された日記、過去の時から何冊も書かれた日記。

小さい時から琉璃が人の殺し方を両親に教わっていたこと、
そして実際に実践もさせられていたことなどが書かれていた。

後に琉璃の自宅の地下室から行方不明者となっていた者の遺体が見つかることとなる。

そして日記にはさらに自分の一族が人ならざる魔に見入られた一族であること、
来るべき日のために存在することが書かれていた
が書かれていた。
日記は徐々に年を経るごとに、人の心と魔の心の狭間で苦悩する様子がかかれ、
二年前、両親が死んだ日の日記]

「史人、榛名ありがとう」

[ただその一文を最後に日記は白紙となっていた。

日記とともに未発表の歌が録音されたテープが見つかる。
その歌は、とらわれた籠の中さえずる鳥の歌、
歌の最後は籠から飛び立つ鳥の姿が歌われている…]

(-40) 2008/05/23(Fri) 23:44:53

細工物屋 玲、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 23:45:21

研究生 孝博

[弾き飛ばされ、転がる刃物が視界に入る。
脇から掛かる声へ首を向ければ、]

 ッ、そりゃ、難儀なコトでッ

[直ぐ其処へと迫る影。
身を引くが、その反応は明らかに遅れていた。]

(171) 2008/05/23(Fri) 23:45:21

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 23:45:29

【墓】 徒弟 裕樹

/*
さっちゃん、お帰りー。

>小百合
胡散臭い…と言うか。
寧ろト書きで、ああなるほどー、みたいな。

と言うか、そんなに中身予想してるのか(笑)

(+143) 2008/05/23(Fri) 23:45:38

学生 涼

そっか、じゃあ、

[赤い色。わたしたちの血でも、桜が咲くのかな。]

あかるくない、私はいらないね。

[玲ちゃんが立ち上がる。
私は手を取り戻す。
もう一瞬のことだ。]

――っ

[攻撃をしている先生に、走って、手を伸ばした。]

(172) 2008/05/23(Fri) 23:46:18

【墓】 歌姫 琉璃

中/
>聡
それでもやりようはいくれでも私にありましたから。
すみません、こんな性格なもので…。

(+144) 2008/05/23(Fri) 23:46:39

学生 涼、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 23:47:30

研究生 孝博、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 23:47:41

学生 涼、届くのといっても、背中の、シャツくらいだろうけど。

2008/05/23(Fri) 23:48:24

【墓】 御曹司 晴美

/中/
中身予想? ソレッテ美味シイノ?

中身は他の中身にそれほど興味持ってません

(+145) 2008/05/23(Fri) 23:49:35

教師 史人、メモを貼った。

2008/05/23(Fri) 23:50:04

【墓】 青年 聡

/中/
その呼び方やめろ。
まとめサイト見たら「聡」には「アキラ」って読み方もあったらしい。そっちにりゃ良かった全く。

>瑠璃
とにかくこの話はおしまい。俺はアンタたちのやり方に文句をつけるつもりはねぇ。それでいいじゃねぇか。

(+146) 2008/05/23(Fri) 23:51:11

【墓】 歌姫 琉璃

気にしてほしかった?


ボクを『殺したこととか』?

[くすりとその言葉を強調し、
笑いかける姿は今までに見せたことのない妖しさを含んだもの]

それじゃあお返し、してあげようか。

[じっと裕樹に向ける視線、
人ならざる狂気と妖艶さを秘めた瞳]

(+147) 2008/05/23(Fri) 23:51:54

【墓】 徒弟 裕樹

/*
墓に来てからの、さっちゃんとのやり取りで…、寧ろ殴り返す方がお望みだったかと、打った後で思った。
あれだなあ…、キリングもバトルも初心者だから加減が分からない。

(+148) 2008/05/23(Fri) 23:53:19

【墓】 歌姫 琉璃

中/はい、すみません聡さん。

(+149) 2008/05/23(Fri) 23:54:34

教師 史人

てめぇの選択だから、後悔はしてねぇけどなっ!

[言い放ちつつ、刃を繰り出す。
黒の上、桜花の舞い散る柄を持つ短刀は、生命の鼓動を刻む場所を目指すものの]

……っ!?

[不意に、後ろへ向けてかかる、力。
それ自体は大きなものではない、けれど。
それが与えた衝撃に体勢が崩れて狙いがそれ、突きの勢いも大きくそがれた]

(173) 2008/05/23(Fri) 23:55:09

【墓】 女中 小百合

中:
予想というか、あれっ、この人かしら?って思った人数。
アイツ何処だーってまでではないかなぁ。

>裕樹
それでも知れられたのは嬉しい限りー(犬がすりすり
そして>>+148これ見て中は外した予感が。

>西行院さん
文字打つときは「ハルミ」だったりすr
おかげで本名を良く忘れる(ぁぁ

(+150) 2008/05/23(Fri) 23:55:16

細工物屋 玲

[転がってしまった鑿を急いで拾う。
振り向いた時には涼が兄の背へと手を伸ばしていて]

駄目っ!

[もしそのまま掴まれれば兄の体勢が崩されてしまう。
その隙を狙ってくるだろう動きを妨害しなければと。
無論、実際はそんなこと考えている余裕などどこにも無かったが。立ち上がった勢いのままに孝博と史人の間に割り込もうとした]

(174) 2008/05/23(Fri) 23:56:27

【墓】 青年 聡

/中/
その呼び方止めろ。

それはどっちでも。ちょうど良く地雷踏んでくれたから殴ったのさ。もう踏んでるんだから、それ以降はどう対応しようと爆発するだけさ。俺の地雷は、どういう形にしろね。
こっちの爆発がそっちの地雷に誘爆したなら殴り返してもいいだろうが。そういうキャラでもないんだろ?

(+151) 2008/05/23(Fri) 23:56:39

研究生 孝博

[間に合わないならばいっそと、伸ばした右手は心臓を狙う。
何時もかれがそうしてきたように。]

 ッ

[その手が動きを止めたのは、尚身体に巣食う闇の所為だったか。
それとも視界に入った、小さな姿の所為か。]

(175) 2008/05/23(Fri) 23:57:26

細工物屋 玲


[右手には、確りと握った刃]

(176) 2008/05/23(Fri) 23:59:26

【墓】 御曹司 晴美

/中/
自分もハルミと打ってますが何か?

(+152) 2008/05/23(Fri) 23:59:27

【墓】 青年 聡

/中/
>ハル
ちょwww
わざわざ「ハルヒコ」=「晴美」で辞書登録した俺の苦労はwww

(+153) 2008/05/24(Sat) 00:00:53

【独】 学生 涼

/*
どっちかっていうと、みんながまとまって話せるといいなーとか思ってるとか思ってないとか、そんな。

(-41) 2008/05/24(Sat) 00:01:42

学生 涼が「時間を進める」を選択しました。


【墓】 青年 聡

/中/
更新は30分後か。
エンドロールの邪魔しないよう注意しなくちゃな。

(+154) 2008/05/24(Sat) 00:02:01

【墓】 女中 小百合

中:
噴いたwwwwwww
さっちゃん乙wwwww

でもなんでハルヒコ?

(+155) 2008/05/24(Sat) 00:02:47

【墓】 徒弟 裕樹

[強調された言葉に、思わず息を飲んで。
意識的に、肺の空気を入れ換える]

気にされないのも、おかしいかな、と。
…お返し?

[笑む姿。視線。瞳。
ただぼんやりと見つめ返して]

(+156) 2008/05/24(Sat) 00:02:56

【独】 歌姫 琉璃

中/ずっと気になったのですが

ハルヨシだと思うのですが聡さんのってわざとだったのでしょうか?
その辺のくだりどこか見落としていたかなと…。

(-42) 2008/05/24(Sat) 00:02:59

【墓】 歌姫 琉璃

中/ずっと気になったのですが

ハルヨシだと思うのですが聡さんのってわざとだったのでしょうか?
その辺のくだりどこか見落としていたかなと…。

(+157) 2008/05/24(Sat) 00:03:08

【独】 学生 涼

/*
→←←
●○○○
孝玲史涼

こうですか。
で、ふーみんの攻撃がちゃんと相手までいってるということh

(-43) 2008/05/24(Sat) 00:04:05

研究生 孝博

[狙いの逸れた刃は首元を浅く切り、襟が赤く染まる。
だが体勢の崩れた、その隙を逃すことは無い。
左胸に向けて再び伸ばされんとした腕は、しかし、]

 な・・ッ

[再び割り込んできた小柄な影に目を見開き、勢いが緩まる。]

(177) 2008/05/24(Sat) 00:05:26

学生 涼

[ちゃんとつかめた。
でも、まだナイフは前に進む。

よけて、と思った時、前に、人が割り込んだ。
あたっちゃうんじゃないかと思う。]

(178) 2008/05/24(Sat) 00:05:35

【墓】 青年 聡

/中/
へ?

[プロローグメモ見返し中]

ハル…ヨ…シ?

(+158) 2008/05/24(Sat) 00:05:56

【墓】 徒弟 裕樹

/*
>小百合
…誰だと思われたんだろう(笑)

>聡
殴られたらさっちゃんと呼び続けるって言ったよ(とてもよいえがお)

殴り返す選択肢はあるけれど、怒るのではなく、叱る場合のみかな、と。

(+159) 2008/05/24(Sat) 00:06:18

【墓】 青年 聡

/中/

見間違えたらしい。
美でヒコとはよまねーよなと思ってたんだよ!!!

(+160) 2008/05/24(Sat) 00:07:00

【墓】 歌姫 琉璃

[そのままゆっくり裕樹に近づいていき]

じゃあ、仕返し、しよう、かな。
それじゃあ、覚悟してね、裕樹。

[裕樹を片手で壁(?)に押さえつけ、
空いたもう片方の手、幾人もの命を奪ってきたその手を裕樹に向け…]

(+161) 2008/05/24(Sat) 00:07:46

学生 涼

[あたったのは、たかひろだったけど。

――あ、と、思った。
ふーみんせんせーから手を離す。]

(179) 2008/05/24(Sat) 00:08:18

旅行家 蓮実

そもそも、誰かの手を借りても、自分の足で立てないものは

[続く言葉は行動に遮られて、だから己もその後ろから涼へと手を伸ばし
届くなら引きずるようにまた下げるだろう]

(180) 2008/05/24(Sat) 00:08:31

【墓】 青年 聡

/中/
その名で呼ぶんじゃねぇ。

俺は俺で譲れないものがある。俺が貫いてきた俺のルールがある。
それをアンタ達の価値基準で勝手に計られりゃ腹が立つ。それだけの事だ。

(+162) 2008/05/24(Sat) 00:09:22

【墓】 御曹司 晴美

/中/
晴美でハルヒコとは読まんだろ?



ニヨニヨ

(+163) 2008/05/24(Sat) 00:09:35

【墓】 女中 小百合

中:
>裕樹
恥ずかしいからひみつー♪

>さっちゃん
あっはっはwwwwwwwww

(+164) 2008/05/24(Sat) 00:10:03

【墓】 徒弟 裕樹

/*
はるよしでは出ないので、はれよしで打ってた人間が此処に。

今回はみんな名前間違い多かったなー、とか思ってみる。

(+165) 2008/05/24(Sat) 00:10:37

細工物屋 玲

させない…っ!

[闇雲に右手を振るった。
最早狙いも何も無い。ただ反射的に動かしただけ。
支えきれなくなった左足が、ガクと崩れた]

(181) 2008/05/24(Sat) 00:10:45

旅行家 蓮実、メモを貼った。

2008/05/24(Sat) 00:10:52

【墓】 歌姫 琉璃

中/
すみません、もっと早くにいうべきでした、
中の人の隣のすごい天然の方が……(抹殺された

(+166) 2008/05/24(Sat) 00:11:08

教師 史人

[逸れた刃は、浅い手応えを伝え。
建て直しをはかるより先、飛び込んできた、影]

……玲っ!?

[名を呼ぶのと前後するよに、後ろにかかる力が離れ]

って、こらっ……。

[更に崩れる姿勢、それをどうにか建て直そうと試みる]

(182) 2008/05/24(Sat) 00:11:10

【墓】 御曹司 晴美

/中/
辞書でまんまが出なかったのは、史人と孝博かな。
裕樹はユウキで打ってたけど。

(+167) 2008/05/24(Sat) 00:15:09

学生 涼、ぐいぐいぐい。ひっぱりが倍の力になったみたい。

2008/05/24(Sat) 00:15:15

【独】 旅行家 蓮実

/*
手を放したのかそうでないのかどっちだぁと

(-44) 2008/05/24(Sat) 00:16:04

【赤】 学生 涼

/*
かばったほうがいいかな?

(*30) 2008/05/24(Sat) 00:16:05

研究生 孝博

[勢いを凪いだ右手が、闇雲に振るわれた刃と重なり。]

 ッ、
 邪魔、すんなッての・・・

[喰らうつもりが、赤を撒くのはかればかり。
苛立たしげに、玲を脇へと突き飛ばそうとする。
史人の動きから、意識は完全に逸れていた。]

(183) 2008/05/24(Sat) 00:16:23

小説家 榛名

[史人と孝博の間に玲が割り込み。ハラハラとした面持ちで行方を見つめる。状況は良いとも悪いとも言えず。そんな中、体勢を崩す様子を見ると悲鳴を上げそうになった]

史人、玲ちゃ…!

[ともすれば駆け出してしまいそうな自分を抑え。その代わりに胸元で握り締めた手に力を込めた]

(184) 2008/05/24(Sat) 00:16:36

【赤】 研究生 孝博

/*
お好きなように。
しかし混乱してきt

(*31) 2008/05/24(Sat) 00:17:13

【赤】 学生 涼

/*
だいじょうぶ、こんらんしてない人なんていない。

これ団子だから自爆状態じゃないか兄妹

(*32) 2008/05/24(Sat) 00:19:01

研究生 孝博は、教師 史人 を投票先に選びました。


【墓】 歌姫 琉璃

中/
史人→ふみと
孝博→たかひろ
涼→りょう
蓮実→はすみ
玲→れい
榛名→はるな
綾野→あやの
聡→サトシ(ぴかちゅう
小百合→t…さゆり
利吉→りきち
晴美→はれよし
琉璃→るり
裕樹→ゆうき

(+168) 2008/05/24(Sat) 00:19:47

【赤】 研究生 孝博

/*
むしろ今日本当に終わるのかが不安です。

(*33) 2008/05/24(Sat) 00:20:45

学生 涼

はっちゃん、離して

[振り返る。つかまれたし。]

(185) 2008/05/24(Sat) 00:21:19

【墓】 徒弟 裕樹

…仕返し、か。

[押さえ付けられても、動じる様子はなく。
寧ろ、何処か諦めた態で]

良いよ。どうぞ、お好きに。
琉璃には、するだけの理由がある。

[力を抜いて、眼をつぶる]

(+169) 2008/05/24(Sat) 00:21:28

【赤】 学生 涼

/*
更新時間に言及したからきっと終わるとおもいまs(メタ

むしろ今日ここまでやったのに明日があるとかそれなんて村側いじめですかw
下手にかばうのはやめときますね。うん。
……混乱状態をどうにかしなければならないでしょうから。

(*34) 2008/05/24(Sat) 00:22:26

細工物屋 玲

[先程よりも深い手応え。だが返された力もずっと強い]

っっ!

[崩れた体勢のまま突き飛ばされ、近くの椅子を巻き込んで床へと倒れる。痺れが走って咄嗟に起き上がれない。
手にしていた刃は遠く、孝博の足元に転がったまま]

(186) 2008/05/24(Sat) 00:22:27

【墓】 歌姫 琉璃

悲しいものだね。

[過ぎ行き流れてゆく表の出来事、
ただ自分は見守ることしかできず]

ボクは…涼ちゃんを引き込もうとしてしまった。
そのうえ、いまはもう声をとどかせることもできない。

孝博…、結局ボクは自分の手を染めきることができなかった。
人にも魔にもなりきれなかった。

君はボクを笑うのだろうか。

(+170) 2008/05/24(Sat) 00:24:03

【墓】 女中 小百合

中:
西行院さんと裕樹くらいかしら<読みと一緒でなかったの

さっちゃんもさっちゃんのものさしで人を計ってる気がするけどね。

[どこからか涼しげな声がした。]

(+171) 2008/05/24(Sat) 00:24:11

研究生 孝博は、細工物屋 玲 を投票先に選びました。


【墓】 歌姫 琉璃

[目をつぶる裕樹の耳元でそっとささやく]

なーんてね。

[くすりと笑み、そっと唇に触れるやわらかい感触、
それはほんの一瞬だけのこと]

何発も殴るよりも、体を刻むよりも、

一番効果的だったかな?

[裕樹をそのまま解放する]

(+172) 2008/05/24(Sat) 00:25:31

教師 史人

[再び散る紅と、崩れ、突き飛ばされる玲と。
苛立たしげな舌打ち、一つ。

しかし、孝博の意識はこちらから逸れている。
それならば、自分のやる事は]

……いい加減……終わりに、しようぜっ!

[右手に、足に力を込めて。
床を蹴り、再度刃を繰り出す事。
生命の鼓動を刻む、その場所へと向けて]

(187) 2008/05/24(Sat) 00:25:33

旅行家 蓮実

[無言。
返事は手にこもる力で返すこととなったであろうが]

(188) 2008/05/24(Sat) 00:27:49

研究生 孝博

[足許に転がった刃を踏みつけて、]

 そんなに死にたいなら、先に――

[冷ややかな視線を玲に向ける。
苛立ちは注意を削ぎ、]

(189) 2008/05/24(Sat) 00:28:13

研究生 孝博


[響いた声に意識を向けたときには、もう遅かった。]

(190) 2008/05/24(Sat) 00:29:12

学生 涼、旅行家 蓮実の手へと、手を伸ばす。

2008/05/24(Sat) 00:29:21

【墓】 女中 小百合

[黒狼がぴくりと耳を動かした。]

…ケッカイガ、キエル――――

[立ち上がり、そして獣は外へ向かって走り出す。
口には呪き桜を*咥えたままに。*]

(+173) 2008/05/24(Sat) 00:29:50

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生存者 (5)

史人
343回 残2261pt
307回 残4567pt
蓮実
170回 残8036pt
261回 残4745pt
榛名
436回 残2112pt

犠牲者 (4)

綾野(2d)
0回 残13900pt
聡(3d)
64回 残11732pt
小百合(4d)
106回 残10304pt
利吉(5d)
116回 残9917pt

処刑者 (4)

晴美(3d)
42回 残12396pt
琉璃(4d)
161回 残9359pt
裕樹(5d)
229回 残6520pt
孝博(6d)
136回 残9914pt

突然死者 (0)

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