人狼物語 ─幻夢─


46 銀月夜─妖精の宴─

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【墓】 青年 クルト

来れなきゃ悔しかったに決まってる。
今度はお前一人でもないんだしさ。

[これまでの分に悪戯の一つもしてやろうかと思ったけど。
埋もれるほどの人気な様子>>+49に、肩を竦めて諦めた]

普段からやる気はないけどさ。
そんなに笑うほど似合ってない?

[可愛くなりたいわけでもないが、アナ>>+50に笑われ眉が下がった]

(+57) 2009/09/20(Sun) 01:34:08

【墓】 仕立て屋 イゾルデ

[一段落つくと小さく息を吐いて]

あはは、僕も寂しかったよ。
こっちに来るのは滅多に出来ない体験だからね。
存分に楽しむと良いよ。

[軽い調子で言うアナ>>+54にこちらも軽い雰囲気で言う。
その後のマリオンとのやり取りには小さく肩を竦める]

ほら二人とも、そんな顔してると妖精達も心配するよ?
折角歓迎してくれてるのにさ。

(+58) 2009/09/20(Sun) 01:34:32

【墓】 少女 アナ

[>>+57 文句を言う唇も、
 問い掛けるクルトの声にぴたりと止み]

 ……えぇー?
 すぅぅぅごく似合ってるよ?

[にたぁ、と悪戯っぽい笑みを浮かべた]

 似合いすぎてて、
 そのままの方がお店にお客さん呼べるんじゃない?
 ……っていうくらい。

[口許を手で抑え、にまにまにま]

(+59) 2009/09/20(Sun) 01:36:19

村娘 マルガレーテ

[ほらー、と、黒をつんつんと突く。
今バレたとは娘は知らない]

「隠れさせて…」

[掠れるような小さな声が聞こえれば、黒を両手ですくい上げた]

う、ん。無理。
傍にいるのに隠れてても仕方ないでしょ…

「やー…」

[黒が小さく震えている]

(41) 2009/09/20(Sun) 01:36:26

医者 ヴェルナー

ふむ、やっぱり……?

[改めて視線の先にランタンを向ける。

だが照らされたのは、灯りに負けたキノコと、黒い影。]

……ん? 影だって?

[ランタンが作る影にしては、不自然なシルエット。

マルガレーテが手を伸ばすと、その影は動き出し]

……居ましたね。

[浮かんだのは、驚きよりも疑問。]

何をしてるんでしょうか、この影は。

(42) 2009/09/20(Sun) 01:37:09

【墓】 仕立て屋 イゾルデ

そりゃそうだろうね。

[悔しかったに決まってる、と言い切るクルト>>+57にケラケラと笑った]

まぁ良いじゃないか、来れたんだし。
……あー、クルトが来たならあいつを紹介しようと思ってたのに。
どこ行ったんだろ。

[思い出したかのよに言い、周囲を見回す。
友である青き妖精は可視範囲に居ない]

(+60) 2009/09/20(Sun) 01:38:13

騎士 ゲルハルト

何だね、その可愛らしい黒いのは。

[謎の黒を掬い上げたマリー>>41に問いかける。]

…お主、この黒いのを知っておるのか?

(43) 2009/09/20(Sun) 01:40:12

【墓】 少女 アナ

[>>+58 イゾルデの声には、にこり笑顔]

 うん。
 ありがとう、イゾルデお兄ちゃん。

[小さく頷きを見せるも。
 続く言葉には、む、と唇を尖らせて。
 ちら、ちら、とマリオンを見て
 もじ、もじ、と服の裾を掴んでは]

 …

[ゆっくりとマリオンの傍へ]

(+61) 2009/09/20(Sun) 01:42:34

旅芸人 ツィンカ

[>>37おすすめしなくても、
とめはしなかったヴェルナーに]

ありがと!
さっすが先生サンなのよ
頼りになるのです

[そう笑い

後はマリーの傍の黒い小さな影に、
視線を奪われる]

なにかしら 誰かしら?

(44) 2009/09/20(Sun) 01:43:11

村娘 マルガレーテ

…何をしているかまでは。

[疑問には答えられず、手の中の黒を見つめる。
耐えきれなくなってきたのか、ふるふると震え始め。
ゆっくりと浮き上がり、娘の背後へと]

「お気になさらず…
ちょっと…月の力に、誘われて…
来ちゃっただけ、ですから…」

[掠れた声が黒から聞こえる。
妖精の言葉には頬を掻きつつ]

…夜の精霊、らしい、ですけど…

「下っ端ですから…気にしないでください…
力があるところに、吸い寄せられるだけですから…」

(45) 2009/09/20(Sun) 01:44:53

【墓】 少年 マリオン

[小声の文句>>+56は上手く聞き取れず。
イゾルデの言葉>>+57にも、やっぱりむー、としたまんまだったのだが]

…………。

[アナが近づいてくるのに気づいて>>61、一つ瞬き。
頭の上にちょこなん、と陣取った木の葉色は、成り行きを見守るよに、翅をぱたり]

(+62) 2009/09/20(Sun) 01:46:41

【墓】 青年 クルト

イズーの言うとおりだな。

[素直になれない弟>>+53>>+55に、今度は軽く頭を叩いた。父親の真似だったかもしれない。
幼馴染がとりなす>>+58のに、同意して頷いた]

う、うーん。
それは…ちょっと遠慮しとく。

[悪戯っぽいアナの笑み>>+59には、引き攣った顔で笑い返す]

(+63) 2009/09/20(Sun) 01:47:59

【墓】 少女 アナ

[むー、とした顔に段々と近づいて行く
 一つ、瞬いた顔をじっと見る
 じっ、と。 じぃっ、と。]

 ……

[直前までは木の葉色の動きを把握していたけれど
 もう、マリオンの瞳しか見て居ない
 見つめる事、十数秒。

 不意に視線を逸らし、真横にすとんと腰を降ろした]

(+64) 2009/09/20(Sun) 01:49:34

騎士 ゲルハルト

・・・・・・。

[黒が娘の背後へと浮き上がる。
黙ってじぃと見ていたが、娘が黒の正体を告げるか告げぬかのうちに]

お主、前回もジャマしたそうだな。

[低い、強い声で言う。]

(46) 2009/09/20(Sun) 01:49:39

医者 ヴェルナー

……私は一体何を頼りにされたんでしょう。

[ツィンカの笑みに、この子怪我する気満々なんじゃないか、と一抹の不安を覚えた。]

それにしても。

[声を発した黒い影を改めて見ると]

震えてますね。
怯えてるんでしょうか?

(47) 2009/09/20(Sun) 01:49:40

【墓】 少女 アナ




[頬が段々、紅潮して行く
 何も言わず、マリオンを見上げもせず
 ただ、傍に、顔を朱に染めながら座り込んでいる]

(+65) 2009/09/20(Sun) 01:50:28

騎士 ゲルハルト

『そして・・・僕と、ミステルの、渾身の呪法をジャマしたのも…
お前かーーーーっ!!!!』

[顔を真っ赤にして、ゲルハルトから妖精が飛び出した。
ぐらり、ゲルハルトの身体が倒れる。]

(48) 2009/09/20(Sun) 01:51:12

【墓】 少年 マリオン

ふぇ……?

[近づいてきたアナの様子>>+64,>>+65に、思わずあがる呆けた声]

て、わ。
な、なんだよ、どーしたんだよっ!

……あれ、もしかして、夜の寒さで風邪ひいて熱出てるとか、かっ!?

[動揺のせいか、なんかズレてそうなこと口走っていたり]

(+66) 2009/09/20(Sun) 01:54:04

【墓】 仕立て屋 イゾルデ

[裁縫の手を止めたまま、視線はアナ達の行く末を見守る]

(+67) 2009/09/20(Sun) 01:54:50

【墓】 青年 クルト

[近づくアナ>>+61とマリオン>>+62に、そうっとその場を離れてゆき]

ん、そうだな。来れたからいいや。
あいつって、誰?

[周囲を見回すイゾルデ>>+60に、きょとんとしながら問い返し。同じようにきょろきょろとした]

(+68) 2009/09/20(Sun) 01:55:35

医者 ヴェルナー

[掠れた声で返事がくれば]

はあ、それは御苦労様です。

[いまいち要領を得ず、無難に(?)挨拶らしきものを交わす。]

夜の精霊さん、ですか。
妖精とは――

[違うんでしょうか、言いかけたところに騎士の台詞が重なる。]

……あれ、何か、不穏な空気ですか?

(49) 2009/09/20(Sun) 01:55:36

村娘 マルガレーテ

「やー…」

[すい、と、飛び出した妖精に驚いたのか、壁の傍まで飛んでいき]

「違います…違います…
私は、ただ…
力があるところに、吸い寄せられるだけですから…
あ…でも…あまりにも、月の力が強かったから…
ちょっと貰ったかも…」

[言い逃げ。
ひゅん、と壁沿いに飛んでいく]

(50) 2009/09/20(Sun) 01:55:53

【墓】 少女 アナ

[朱に染まる耳が捉えるのは、
 風邪か、などと口走る声。]

 ……

[ちょっと涙目で、俯いた
 そして、ゆっくり、ゆっくり。
 かたかたかた、と震えた。]

(+69) 2009/09/20(Sun) 01:56:31

村娘 マルガレーテ

…だそうですけど。

[妖精と精霊の様子を見て、苦笑する]

怯えるのも仕方ないかな、あの様子だと…

(51) 2009/09/20(Sun) 01:57:14

【墓】 少年 マリオン

『……て』

[ふと、木の葉色は水鏡へと視線を向ける]

『ちょ、ちょっとちょっと?
 ギール、少し落ち着いてっ……』

[ふわり、少年の頭の上から飛び立ち、泉の側へ。
慌てた声は、まあ。
あちらには届きはしないのだが]

(+70) 2009/09/20(Sun) 01:57:20

旅芸人 ツィンカ

[>>47その不安は、おそらく、
半分くらいは正しかったかもしれない。

思っていた。
これで怪我してもだいじょーぶ!
心おきない!

不安げな顔に、そこまで口には出さなかったけれど。]

わお!
夜のヨウセイ?

この森ヨウセイたくさん、いるするのね!
ステキ

て、わっ

[>>48急に飛び出したギースに瞬いて、
倒れかけた騎士の身体をはしっと支えた。]

(52) 2009/09/20(Sun) 01:57:34

【墓】 少女 アナ

["馬鹿!!"
 ……と罵りそうになるのを
 必死で堪える、震え。]


 …そ

[堪えきった身体は、嘆息して、相槌]

 風邪、引いちゃったみたい…

[マリオンとは、正反対に視線を逃し、
 はぁ、と双眸を伏せた。]

(+71) 2009/09/20(Sun) 01:58:50

【墓】 仕立て屋 イゾルデ

いやぁ、子供の頃に仲良くなった妖精が居るんだけど…。
ちょっと怒らせちゃったらしくて、どっか行っちゃったんだ。

[同じよにキョロキョロするクルト>>+68には簡潔に説明する]

(+72) 2009/09/20(Sun) 01:58:58

旅芸人 ツィンカ

力を貰うした?
ギースなにやら怒るしてるのね

あのおこりようはたしかに、
びっくりするのです

[様子に、くすりと笑った]

(53) 2009/09/20(Sun) 01:59:30

騎士 ゲルハルト

『よーし、皆を送るジャマできないように、
お前からおくっちゃるっ!!!
王様達にとっちめてもらうんだー!!』

[夜の精に叫ぶと、そちらに向かって呪法を編み始めた。
翅が青く、青く光る。]

(54) 2009/09/20(Sun) 01:59:38

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ゲルハルト
74回 残6866pt
マルガレーテ
66回 残5993pt

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ホラント(2d)
0回 残9000pt
ヒルダ(3d)
71回 残6643pt
イゾルデ(5d)
230回 残1913pt
クルト(6d)
68回 残6413pt
ツィンカ(7d)
10回 残8685pt

処刑者 (5)

ドロテア(3d)
54回 残7340pt
マリオン(4d)
198回 残2704pt
ルイ(5d)
46回 残7100pt
アナ(6d)
22回 残8176pt
ヴェルナー(7d)
103回 残5860pt

突然死者 (0)

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