人狼物語 ─幻夢─


57 廻る刻・夢刹那

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道具屋 イレーネ

─食堂「白雪亭」─

そっか、ありがとう。

[ベッティの返事を聞いて、何時頃行ったのかわかってもわからなくても礼を言い。
帰りにゼルのところに寄っていこうと思いながら食事を進めた。
途中他愛無い話もしただろうが、出来る限り遅くならない程度に味わいながら食事を終えて。]

ごちそうさま。
残しておいてくれてありがとね、ベッティ。
遅くまで仕事させちゃってごめん。

[自分が最後の客ならば食堂の片付けも手伝ってから、食堂を*後にした。*]

(328) 2010/06/18(Fri) 23:07:30

糸紡ぎ ユーディット

……うん、大丈夫、大丈夫。

[幸い、見える範囲に人影はなかった。
なかったが]

……あれ?
そういや、ここ、どこだろ?

[違う問題はしっかりあった。
きょと、としながら、周囲を見回して]

にぃ……ルゥねえのお店の近く……かな。

[そう言えば、寄らないとならないのだった、と思い出し。
ふるる、と首を振った後、とてとてとパン屋の方へ歩き出した]

(329) 2010/06/18(Fri) 23:08:34

道具屋 イレーネ、メモを貼った。

2010/06/18(Fri) 23:09:03

【赤】 パン屋 ゲルダ

ぇ…っ!
………いたた…

[突然説明された内容への驚きは、手元に伝わり怪我になる。
見ることは出来なくても、声の様子から、何かやらかした事くらいは伝わるか。]

……不思議な力?

[とりあえず怪我を押さえながら、ユリアンが告げた事を反芻する。
喋ってなかったといわれて、口元に手を当てて。]

…不安、っていうか。
……うん、不安、なのかな。

[突然そんな事を言われても、というような感じで。

―――と告げた時、唇は動いてはいなかった。]

(*22) 2010/06/18(Fri) 23:13:00

きのこ畑の主 ユリアン

[親友の視線を受けてから、二人のやり取りを見ていて]

花のこと、長老なら詳しいと思う。

[そう答えておいた]

(330) 2010/06/18(Fri) 23:14:44

語り部見習い ミハエル

─エーリッヒの作業場─


 ……

[そうしてぐるぐると悩んだ結果──やるべきことより、後にも読めることより、今、目の前にあり家に戻る間に終わってしまうかもしれない事象を選択したようだった。]

 じゃあ。もう少し。

[いる。と、答えて、壁から背を離し]

 ……近くによって見てもいいか?

[作業に動く兄にぶつからない範囲で傍によって、工程を見ている。]

(331) 2010/06/18(Fri) 23:14:47

筆記者 ウェンデル

―パン屋への道―

[小さめの本、といっても原本ではないが。
それを持って歩いていると、なんか危なっかしく見える歩き方…]

ユーディット!

[思わず声をかけてしまった。
少し走って近づいて、]

パン買いにきたの?
僕はそうだけど。

(332) 2010/06/18(Fri) 23:15:18

筆記者 ウェンデル

目的地が一緒なら、一緒に行かない?
まぁ、すぐそこだけどさ。

(333) 2010/06/18(Fri) 23:16:13

【赤】 パン屋 ゲルダ

…ほんと、みたいだね。

[今も、唇は動いていない。]

変なの。でも便利。
遠くにいても話が出来るのって。

[わざわざ用事がある時家まで行かなくていいんだ、とか。
そんな暢気な事を思った。]

そういえばユリアンは今何処に居るの?

(*23) 2010/06/18(Fri) 23:16:23

絵描き エーリッヒ

─自宅・作業場─

そうは言われても。
作業出来るのはここだけだからなぁ。

[ミハエルの物言いには苦笑しか出ず。良く動き回る妹にしてみればそう思われても仕方のない事]

ああ、レナーテが条件付きとは言え首を縦に振ったのはユリアンのお陰か。

[ユリアンの言った言葉から、知ってるんだろうなと悟ったが。ふと、ミハエルは知っているのだろうかと疑問が浮かぶ。視線を向けると妹は手元の本に視線を落としていて。悩む様子にまた苦笑が漏れた。悩んだ結果に訊ねて来る様子に]

ああ、構わないよ。

[言って微笑む。傍にミハエルが来るのを確認してから、作業を再開した]

(334) 2010/06/18(Fri) 23:17:35

糸紡ぎ ユーディット

─パン屋への道─

……ふにぇっ!?

[誰もいない、と思っていたところに声をかけられ、思いっきりひっくり返った声が出た。
近くで聞いていたなら、ちょっと耳が痛かったかも知れない]

……にぃ……ウェル、かぁ……びっくりしたんだよ。

[駆け寄ってきたのがウェンデルと気づくと、ふにゃり、と力を抜いて笑う]

あ、うん……帰る前に、買ってかないと、って思って。
そだね、一緒、いこ。

[すぐそこ、という言葉には、ちょっと笑いながら頷いた]

(335) 2010/06/18(Fri) 23:20:07

狩人 レナーテ

―ゼルギウス宅―

[感じていた以上に傷が深かったのかもしれない]
[ゼルギウスの低い声に首を竦めた]

粉薬の方で。
イレーネやミハエルに見せたくはないから。

[包帯を巻かれると軽く動かしてみる]
[薄いのを選んでくれたので違和感は少なかった]

ありがとう。

[息を吐いて感謝を口にする]
[余裕を取り戻すとユリアンの方を見上げた]

花。ってこれか?
なら出かける前にもう一度寄っていった方がいいかな。

(336) 2010/06/18(Fri) 23:20:28

【赤】 きのこ畑の主 ユリアン

怪我した?大丈夫?

[かけるのは気遣わしげなコエ、何があったのかはわからないので]

怪我したのならゼルに見てもらうといい。
今はゼルのところにいる。

[離れていてもというのにはそうだなと呟くようなコエ]

ああ、ゲルダ。
好きな人がいるなら、早めに告白しておいたほうがいい。
後悔は後からしても遅い。

[意味の深い言葉ではあったが、表面を捉えれば突発なことで、
先ほどの>>*18のことはそれでうやむやになっただろうか]

(*24) 2010/06/18(Fri) 23:21:03

筆記者 ウェンデル

[声は大きかったが、そこまで酷い状態にはならなかった。ちょっとびっくりした顔をしたくらいである。]

なるほど。やっぱ買っておくほうがいいもんね。
転びそうなら掴んでいいからね。
怒られたくないし。

[本二冊は、ユーディットがいるのの反対側の手に持ち直して。
すぐ傍にあるパン屋へと、歩調を合わせていく。]

―→パン屋―

ゲルダ、いる?
忘れずに来たよ。

[たどり着いては中を覗くように声を投げかけ。]

(337) 2010/06/18(Fri) 23:24:35

絵描き エーリッヒ

─自宅・作業場─

[まずは下地とする色である濃い茶色。その染色粉を湧水に溶かし、大きめの白い布を浸けた。染め上がるまでの間に、残る準備を進める。同じ色でも微妙に、けれど視覚で差が分かるように調合して行き。それぞれの調合が終わった頃に浸けていた布を引き上げた。澄んだ湧水に浸して余計な染色液を取り除く]

……ん、こんなものか。

[染め上がった布は洞窟の天井のような色。それよりは少し濃いめだったかも知れない。布は作業場の隅にある干し棒にかけて乾くまでそのままに]

さって、問題はここからだな…。

[呟いて、作業台の隅に纏めた調合済みの染色粉の袋を一つ取る。小皿に湧水を汲み、その中に適量の染色粉を溶かし。更にそこにヒカリコケの粉末を少々加えた]

…………。

[仄かに光る染色液。その光具合と色具合を見ながら、納得の行く状態になるまで調整に集中した]

(338) 2010/06/18(Fri) 23:28:14

糸紡ぎ ユーディット

─ →パン屋─

うん、その方が色々と安心なんだ。

……ありがと。

[転びそうなら、という言葉と気遣いに、大分気持ちが紛れてきて、ほっとしたように笑う]

ルゥねえー、いるー?

[パン屋につくと、ウェンデルと同じように中へ向けて声をかけた]

(339) 2010/06/18(Fri) 23:29:04

【赤】 パン屋 ゲルダ

ん、大丈夫。
ちょっと切っただけだから、押さえてればすぐ止まると思う。

[もう少し深かったら、ゼルギウスのお世話になってただろうが、幸いそうでもなく。
心配そうな声に、緩く首を振って返した。]

そっか、ゼルのとこ…
………………へ?

[唐突な言葉には、思いっきりぽかんとした声をあげた。
先ほどの二択はすっかり忘れてしまっている。]

な、どうしたの急に。

(*25) 2010/06/18(Fri) 23:31:24

薬師 ゼルギウス

―自宅―

長が?

[親友の声にそちらを見た。
言葉の中に妙な確信があるように思えて、探るような色が過ぎる。
が、すぐ視線は逸れて]

じゃあ準備する。
薬が切れたらまた診せに来い。

[レナーテに答えて、治療に使ったものを片付けに一度部屋を出る。
戻って来れば手には包みが一つ。
数日分の薬を纏めたそれを差し出した]

(340) 2010/06/18(Fri) 23:32:07

店員 ベッティ、メモを貼った。

2010/06/18(Fri) 23:37:19

パン屋 ゲルダ

―パン屋・作業場―

[そんなに深い傷ではなかったので。
暫く少し強めに押さえてから手を離すと、血はもう止まっていた。
ほっとしてエプロンを離すと、丁度入り口から知った声がかかり。]

あ、ごめん、ちょっと待ってて!

[店の方に向かって声をかけ、慌てて血塗れたエプロンを脱いで出てきた。
幸か不幸か怪我は利き手ではなかったので、ちゃんとした治療は後回しに。
軽く閉じる事で上手く隠れるだろうというのもあり。]

あ、ユーディもいらっしゃい。今日は何にする?
ウェンは日持ちのするパンだけでいいの?

[まだ色々残ってるよと、店に並べたパンを差しながら尋ねて。]

(341) 2010/06/18(Fri) 23:37:20

きのこ畑の主 ユリアン

―ゼルギウス宅―

[二人の視線と反応を受けてから、親友の探るような色を感じれば、少し迷ったそぶり。
包みを手にレナーテに渡す様子を見ながら]

知って幸せなことと、知らなければよかったと思うこと、人それぞれだとは思う。

[返す言葉はそのような曖昧なもの、こちらのどこかためらいのようなものを、親友は感じ取っていたかもしれない]

(342) 2010/06/18(Fri) 23:37:24

【赤】 きのこ畑の主 ユリアン

大丈夫ならいい。

[首を振る様子はこちらからは見えないが、コエの調子から隠す風にも感じなかったのでそう答えて]

後悔のないように。

[意表を突かれたような様子にはそうとだけ答えておいた]

(*26) 2010/06/18(Fri) 23:39:53

筆記者 ウェンデル

何かあったの?
そうやって笑ってるほうがいいよ。

[ユーディットには道すがら、そんなことを言って。
パン屋の奥から出てきたゲルダの様子に首を傾げる。]

待つのはいいけど、そんなに慌てなくても平気なのに。
うーん、僕は日持ちするのと…
あと、ゲルダのお勧めは何かな?

[パンを眺めながら、悩みつつ問いかける。]

あ、緑の以外でね。

(343) 2010/06/18(Fri) 23:41:30

狩人 レナーテ

―ゼルギウス宅―

……。分かった。

[染み付いてしまった癖で間が空いた]
[懲りてない]

いけない。忘れる所だった。
今回は肝を傷つけずに済んだから油浸けにしてあるのだけれど。
使うかな。

[差し出された包みを受け取りながら聞いた]

(344) 2010/06/18(Fri) 23:45:12

糸紡ぎ ユーディット

……ふに?
な……なんでも、ない、よ?

[道すがら、ウェンデルに投げかけられた言葉。
声が少し上擦ったのは、気づかれたかどうか]

……ディは、いつも、笑ってる、よ?

[それから、ぽつり、とこんな事を言ったりも]

に、ルゥねえ、どうかしたの?

[妙に慌しいゲルダの様子には、こてり、という感じで首を傾げ]

あ、えとね、柔かめの丸パンがほしいんだよ。
あと、甘いのあったら、少しほしいな。

(345) 2010/06/18(Fri) 23:45:30

狩人 レナーテ

―ゼルギウス宅―

人それぞれ?

[ユリアンの言葉に少し考える]
[言葉の意味は分かるが何故今それを言うのかが分からない]
[ためらいには気がつかなかった]

知るべきことなら話してくれるだろうし。
忘れなかったら寄ることにしておいてみよう。

[良く分からないままそう考えた]

(346) 2010/06/18(Fri) 23:50:51

語り部見習い ミハエル

─エーリッヒの作業場─

 外で出会いがないから
 相手がとくになしになるのだろうか。

[苦笑にむう。と唸った>>334。姪か甥がと言ったはそれなりに本気も半分あるようで]

 うん。ユリアンとイレーネの協力があってこそだ。
 イレーネには確りお礼を言わないといけないし
 ユリアンからの仕事も気合を入れて望まないとならない。

[答える声は普段と変わらず。ユリアンの言葉から、兄が感じ取った様な感慨は伺えない。──今まで、ミハエルが兄へ、その周期の話をした事は無く、それについての語りをしたこともない。わからないことがあれば考えずなんでもたずねる癖に、それについては、ほとんど触れたこともない。──知っている危険を、避けるように。]

(347) 2010/06/18(Fri) 23:52:19

語り部見習い ミハエル

[邪魔はしないようにする。といったとおりに作業中は口をさしはさまない。手元で進んでいく工程ひとつひとつに、ときどき、おお。と、感心の声があがる。]

 ……とととと。

[布を干すときには慌てて場所を空けて
瞬きを忘れそうなくらい目を見開いて作業を追う。

工程が頭に入っているのだろう、エーリッヒの流れるような仕事を覚えようとするように見つめていたが、途中からは観客の様に次はどんな色が作られるのだろう、と想像しながら、目を輝かせて]
 
 エーリ兄は、やっぱり凄い。

[少しの量でも違いの出る色を扱う様子に感嘆の溜息をついた。作業の完成図がまだわからなくて──これから、どうなるのだろう。と、乾き待ちの布をまじまじと眺めた。]

(348) 2010/06/18(Fri) 23:54:30

薬師 ゼルギウス

―自宅―

[返事に間が空いた際にはやはり睨めつけもした。
親友の曖昧な言葉を聞いて、言葉の代わりに息を吐きだす]

……ああ、そうだな。
次来るときにでも持ってきて貰えれば。

[レナーテの申し出に答えるついでに釘も刺しておいた]

(349) 2010/06/18(Fri) 23:55:21

パン屋 ゲルダ

―パン屋―

あんまり長く待たせるわけにはいかないから。

[ウェンデルにはそう言って、日持ちのする、固めのパンを用意した。
お勧めと言われたので。]

緑以外。

[といわれて一瞬ヒカリゴケパンが頭を過ぎったが、あれはまだ実売段階でないからと隅のほうに追いやって。]

んー…どれも薦められるけど。
ウェンデルはどういうパンが好き?
甘みのあるのがいいなら、ベリーの混ざってるのか蒸しパンもいいかな。
甘いのが嫌いなら、種類か木の実の混ぜてるのもいいし。それから…

[揚げてるのもあるよと、他にも何種か薦めてみた。]

(350) 2010/06/18(Fri) 23:56:26

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生存者 (4)

ユーディット
193回 残103pt
ミハエル
90回 残2642pt
エーリッヒ
181回 残625pt
ベッティ
45回 残4491pt

犠牲者 (2)

ギュンター(2d)
0回 残6200pt
ゼルギウス(6d)
133回 残2295pt

処刑者 (5)

ゲルダ(3d)
81回 残3503pt
ウェンデル(4d)
103回 残2956pt
レナーテ(5d)
102回 残2531pt
イレーネ(6d)
196回 残433pt
ユリアン(7d)
210回 残278pt

突然死者 (0)

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