人狼物語 ─幻夢─


72 天より落つる月の囁き

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薬師 ゼルギウス、メモを貼った。

2012/01/19(Thu) 00:00:21

【独】 保父 クレメンス

/*
>ゼルメモ
びっくりしたがな!
ちゃんとコミットしたのに!!って思った。

えー、そのまま死ぬ気ねーのかよ(おまえ

(-76) 2012/01/19(Thu) 00:01:18

【独】 薬師 ゼルギウス

/*
外さないほうが良かったのかもしれないと。
時間が来てることに気付いてなくて、慌てたのです。申し訳ない!

(-77) 2012/01/19(Thu) 00:01:46

【墓】 護衛メイド ユーディット

あ。

[向こうが少しでもこちらの声に反応見せたなら>>+9、ぱあっと表情は明るくなった。]

よかったー、聞こえてるのよね!
何だかぼーっとしてるし、ひょっとして幽霊!?
とか思ってたから安心したわ。
そうよね私も幽霊よね。

[うんうん頷いて、自分が何者なのかを再認識してました。
ふわふわっと近づいて、嫌がられなければ頭を撫でてみた。]

(+10) 2012/01/19(Thu) 00:03:24

【独】 修道士 ライヒアルト

/*
流れ的にこっちもありかなー、と思って変えてみたら、コミット外れていた件。

にゃふり。

(-78) 2012/01/19(Thu) 00:03:55

貴族 ミハエル

― 広間 ―

[ローザが用意してくれた食事>>123は、自分も少しは貰っただろうか。
けれどそれを食べ終わらない内に、周囲の――特に伯父の会話に耳を傾け、考え込む。

たしかに、ゼルギウスかローザのどちらかが偽っている可能性もある。
だがもし、そうではなかったなら。伯父の発言は、彼らに人狼の可能性をなすりつけようとしている、残った人狼の可能性が高くなるだろう。

だが、伯父が人狼ではなく、守り手だったとしたら。彼を手に掛けるのは危険がある。

そんな事を考えている間に、クレメンスの口から聞こえた断定的な言葉>>157に、眉間にしわが寄った]


……伯父上、少し落ち着いて下さい。

[そう声を掛ける事で、彼の口を塞ぐ事はできるだろうか]

(159) 2012/01/19(Thu) 00:06:42

保父 クレメンス

─ 広間 ─

[昏いものが身の中で渦巻く。
必死に押さえ込もうとしても、”役目”を果たせぬことに対する代償は、大きく膨らんで行った。
途端、意識が呑み込まれそうになり、目の前が一瞬くらりとする]

……………何も起こらねぇからだよ。

[ローザからの問い>>156への答えは、低く、吐息程度に小さな音で紡がれた。
それを聞き取れたものはどれだけ居たものか。
左手の呪印が疼き始めて、ぎり、と手を握り締める]

(160) 2012/01/19(Thu) 00:08:03

【独】 踊り子 ローザ

/*
……お仕事終了したから墓下行きたい←

(-79) 2012/01/19(Thu) 00:09:20

陶芸家 アマンダ

─ 広間 ─

兄さん、ちょっと冷静になってよ。
ゼルギウスが人狼なら、ベアトリーチェをかばわなかったのは不自然じゃないの?
自分が生き残る為の賭けにしたって危険過ぎるわ。

それならまだ、私が人狼だって方が説得力があるんじゃないの。

[朱花の所在を知らぬのと同じく、護り手の所在も知らない。
が、雪の下で眠っている彼らの中にはいないと思っていたから、今日は誰かが護られたのだと思っていた。

が、護り手のことを口にしないのは、強く否定するクレメンスの姿に何かを感じ取ったからで。
それを追及することで、その身に危険が帯びるのを防ぎたかったから。]

(161) 2012/01/19(Thu) 00:10:20

【独】 護衛メイド ユーディット

/*
あ、でもいいところに隠れてるね。
ブリジットを生かしてSGにしつつライさん側の抹殺かしら。
まぁその前にゼルさん殺しが先だろうけど…。

(-80) 2012/01/19(Thu) 00:13:14

子守 ブリジット

― 広間 ―

[思考が固まって、動けない。
物思いに沈みそうに成った中、自分の名>>152が聞こえて顔を上げる。]

…ゼルギウスさ、ん。

[思い出す。あの日、ベアトリーチェが狼だと宣言する直前。
彼が見せた双眸の、深い、深い緋。]

…――、!

[対するクレメンスの声>>157の意味する所に、背筋が寒くなった。
断定的な口調にも、その瞬間には違和を覚えられない。]

(162) 2012/01/19(Thu) 00:13:43

【墓】 少女 ベアトリーチェ

っ!?

[予想とは違った明るい声に、びくりと身体を竦ませた。
恐る恐るそちらを見れば手が近づいて来て、撫でられる。
嫌がりはしなかったが体育座りの膝を抱きしめて、顔を半分ほど埋めて]

…… 嫌いじゃないの?

[ぼそぼそと呟いた]

(+11) 2012/01/19(Thu) 00:15:04

保父 クレメンス

─ 広間 ─

俺は。

ミハエル以外の全員を疑ってる。
『闇の護り手』が人狼を援くために偽るかも知れない。
人狼が生き残るために偽るかも知れない。

そんな可能性があるのに、どうして言われた結果を全て信じ切れる。

俺は、欺かれて窮地に陥ったことがあったんだ。

[口にするのは過去に遭遇した『場』での断片。
それはアマンダの問い>>153の答えになったかどうか]

(163) 2012/01/19(Thu) 00:15:20

薬師 ゼルギウス

─ 広間 ─

同じことになったって。
それは。

[クレメンス>>157に問われて口篭る。
ブリジットの方を見て、目を逸らした]

ビーチェを視て、人間だったらジットを殺そうと思ってた。
殺そうとするのは同じだったかもしれない。

(164) 2012/01/19(Thu) 00:16:18

【独】 保父 クレメンス

/*
死ぬ気満々でやってますが何か(・∀・)

(-81) 2012/01/19(Thu) 00:16:21

【独】 保父 クレメンス

/*
無茶理論を出してるってのは承知済みだ!

和やかには終わらせたくないカオス属性な背後(

(-82) 2012/01/19(Thu) 00:18:15

研究生 エーリッヒ

― 広間 ―

 まぁ、アマンダ姉さん。
 極端な可能性の検討してんだよ、クレメンス先生。
 ローザねえさんも、ゼルギウス先生も両方偽っていて、それで、リーチェが人間ならば、みたいな。

[>>161 アマンダとクレメンスとの前提の違いを補修しようと口を挟む。
ずきずきと今も頭痛がする、その原因は――]

 で、俺は『見極める力』も『死者を視る力』のどっちもねーから、今でもリーチェが人間だったらと思うと、怖い。だから――
 なぁ、アマンダねえさん。アマンダねえさんは、はっきりとベアトリーチェが人狼って言い切れるんだな。

[からからと乾いた声を紡いだ]

(165) 2012/01/19(Thu) 00:19:20

薬師 ゼルギウス

でもだからって。
ロザまで疑ってたら、キリがないだろう!
他に誰も出てきてないんだぞ。

[クレメンスの言葉>>163が、冷静に聞くと一理ありそうに思えてしまったから。否定しようと感情的に反論した]

……過去の場を知っている?
それは、そこを滅ぼしてきたってことじゃないのか。

[思考が道を外れたのは分かった。けれど止まらなかった。
昨日と同じような色に瞳が暗く光って。クレメンスの方にフラリと歩き始めた]

(166) 2012/01/19(Thu) 00:20:46

薬師 ゼルギウスが「時間を進める」を選択しました。


薬師 ゼルギウス、メモを貼った。

2012/01/19(Thu) 00:22:45

修道士 ライヒアルト

─ 広間 ─

[交わされるやり取りに、口を出しはしなかった。
ヘタに口を挟むと混線が深まりそうだから、というのもあるのだが。

直接問わず、第三者の位置から見えるものもある、というのが、強い]

……過去の経験から、『蒼花』以外を受け入れない、とは。

[聞こえた宣>>163に、天鵞絨が細められる。
ただ、それがすぐに人である、との思考にゆかないのは。
伝承に伝わる事例の幾つか、情により、花を散らせぬ狼の物語。
それが、意識を過ぎったから]

(167) 2012/01/19(Thu) 00:25:18

薬師 ゼルギウスは、子守 ブリジット を投票先に選びました。


【墓】 護衛メイド ユーディット

ん?誰が?誰を?

[ベアトリーチェの質問が端的で、こっちはきょとんと首を傾げる。>>+11
が、程なくして思い当たると、ああと頷いて。]

んーと、ベアちゃんが人狼だからとか、
私を殺しちゃったからとか?

[死に際の事は相変わらず記憶に無かったから尋ねる。
どのみち殺したかもしれない相手に対する態度ではないのかもしれないが。]

(+12) 2012/01/19(Thu) 00:25:48

【独】 修道士 ライヒアルト

/*
なお、二行目は。

PL的本音である。

(-83) 2012/01/19(Thu) 00:26:39

薬師 ゼルギウスは、保父 クレメンス を能力(占う)の対象に選びました。


陶芸家 アマンダ

─ 広間 ─

にいさ…

[クレメンスの言葉>>163を聞けば、言葉が出てくるわけもなかった。
欺かれたことがあるなら、信じることは難しいだろう。
辛く伏せた目は、エーリッヒの言葉>>165を聞いてまた開いた。]

そりゃあね。
ゼルギウスとローザ二人ともが偽物だとは思えないもの。

[こくりと頷き、彼をまっすぐに見つめ。]

ウェンデルはともかく、ユーディットに何か力があるなら。
ミハエルに絶対伝えていたはずだもの。

ミハエルが聞いて黙ってたならともかく、何も聞いていないなら。
ユーディットは何も力を持ってなかったのよ。

ユーディットが力を持っていない以上、ローザとゼルギウス二人ともが偽物なんてありえないでしょう?

(168) 2012/01/19(Thu) 00:27:24

踊り子 ローザ

……何?

[クレメンスの言葉>>160は聞き取りづらく眉根を寄せ。]

…可能性の話だけなら、ユーディットが『蒼花』、の可能性だってあるんじゃないの?

[女は彼女―いや彼が『蒼花』を模したものを腕にしていたとは知らなかったが。
クレメンスの言葉>>163に可能性の話をするならそこも避けられないんじゃないか、と口にした。]

(169) 2012/01/19(Thu) 00:28:13

保父 クレメンス

─ 広間 ─

[ミハエル>>159に声をかけられれば、一度口を噤み、大きく息を吐く]

…確かに落ち着いてるとは言えねぇな。

だが、俺の考えは変わらん。

[名乗り出た者達が襲われない理由が、それ以外に考えられなかった]

(170) 2012/01/19(Thu) 00:28:24

研究生 エーリッヒ

[>>163 クレメンスが何故あそこまで平然といられたのか、その理由が全てその一言で氷解した]

 そっか、だからクレメンス先生は……
 覚悟なんて最初っからできてたんだな、ここに巻き込まれた時点で。

[そして、>>166 のゼルギウスの様子は、既視感があった]

 なぁ、ゼルギウス先生! 落ち着けって!

[リーチェを殺すつもりだったのと同じように、クレメンスを殺すつもりだと思った。
止めなければ、と立ち上がろうとした]

[だって、止めなければ、ミハエラの大事な人が被害者にか加害者になってしまうじゃないか]

[が、体調があまりにもよろしくなく、一歩踏み出せば別のテーブルに倒れこんだ]

(171) 2012/01/19(Thu) 00:28:27

保父 クレメンス

既に死んでたら、出て来るものも出て来れん。

[ゼルギウスの言葉>>166には一蹴するように言う]

滅ぼした、か。
似たようなもんだろうな、残ったのは俺だけだったからな。

[人狼もその他の者も、手にかけたことに変わりない。
ふらりとこちらに歩き出す様子には瞳を細め、軽く身構える]

(172) 2012/01/19(Thu) 00:28:29

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アマンダ
39回 残12054pt

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63回 残10859pt
ローザ(5d)
66回 残11570pt

処刑者 (4)

ウェンデル(3d)
0回 残13500pt
ベアトリーチェ(4d)
59回 残11404pt
ブリジット(5d)
71回 残10762pt
エーリッヒ(6d)
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