人狼物語 ─幻夢─


7 【鍵の書】─精霊演戯・第二演─

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教師 オトフリート

完全な形での追跡は、できなかった。
そして……その可能性は、捨てられん。

[消される可能性、と言うミハエルの言葉に頷き。
それから、その視線を辿って]

っと、それ……。

[ベアトリーチェの手の上の無限の輪に、一つ、瞬く。
以前、少女の放った天聖の力を閉じ込めた輪。
既にその力はそこにはなく、ただ、彼自身の虚の気が残るのみだが]

(391) 2007/04/03(Tue) 23:35:07

探偵 ハインリヒ

あのな。
『鍵の書』って名前だからと言って、本だとは限らんの。
世の中、盾と名の付いた剣やら剣と名の付いた盾やらが実在する。

……本型じゃなかったらお手上げだな、こりゃ。

[仮に本であったとしても、デザインがわからない限り探しようがない。
魔力探知が出来るなら別だが。]

(392) 2007/04/03(Tue) 23:36:35

騎士 ダーヴィッド

形状なぁ…。

[むぅ…と、難しい顔をして。]

あれは、手にしたものに合わせて、形状もそれに相応しく変わるんだ。
だから、こんな本見ませんでしたか?って聞き回るのは多分無駄だと思う。

(393) 2007/04/03(Tue) 23:36:48

貴族 ミハエル

一応……

[分類は人間になるのじゃないか、と言いかけてブリジットと同様に口の中でもごもごした。]

…相手が何を目的としているかは解らないが。
もしひとを害するつもりがあるのならば、子供は狙い易いだろう。

(394) 2007/04/03(Tue) 23:37:22

教師 オトフリート

[あの時の、というブリジットの言葉にああ、と頷き]

そう。
正直、俺としてもあれがああいう事になったのは……初めてでね。

……いい感じは、確かにしないかな。

[呟かれた言葉に、やや、疲れたようにこう返して]

(395) 2007/04/03(Tue) 23:38:07

陶芸家 アマンダ、素直に『鍵の書』って名前だから、本なのだろうと思っている。

2007/04/03(Tue) 23:38:16

神父 クレメンス

ー教会・礼拝堂・現在ー

[苗床の瞳を見つめ、元のように背筋を伸ばす]

いや、結構。

そもそも、なぜ、私が鍵の書を持ち出したと思ったのですか?

[穏やかに問い返す]

(396) 2007/04/03(Tue) 23:38:41

探偵 ハインリヒ

ああ、そうだろうな。
せめて『鍵の書』が金属製なら、探しようもあるんだがなあ……。

[肩を竦める。]

(397) 2007/04/03(Tue) 23:40:27

【独】 貴族 ミハエル

<PL>

ベアトリーチェ、出掛けられないフラグを突っつくのは
後日になりそうだ。(突っついて回りたい

(-53) 2007/04/03(Tue) 23:40:31

【赤】 神父 クレメンス



「お前に心が無いのなら、最早用は無い、苗床よ」

(*74) 2007/04/03(Tue) 23:40:47

神父 クレメンスは、少年 ティル を能力(襲う)の対象に選びました。


小説家 ブリジット

[オトフリートの声を聞いて少女が持つものにやっと気が付き]

あれ、力消えてる?

[そこに移されたはずの天聖の力が無いことに目をぱちくり]

(398) 2007/04/03(Tue) 23:41:33

陶芸家 アマンダ、メモを貼った。

2007/04/03(Tue) 23:43:09

探偵 ハインリヒ、メモを貼った。

2007/04/03(Tue) 23:43:24

職人見習い ユリアン

[...は二人の反応にがっくり]

本じゃないんだ……。
じゃあもしかしたら目の前に「鍵の書」があっても全くわからなかったりするんだ。

何か姿形が変わっても、これだけは変わらない!という、「鍵の書」特有の印とかそんなのもない感じなのかな?

[ダーヴィットに向かって訪ねてみる]

(399) 2007/04/03(Tue) 23:43:56

少女 ベアトリーチェ

[なにかを云いかけて止めたブリジットとミハエルに首をいったんはかしげましたが、気をつけなければいけないのはなんとなくわかったので、こくんと肯きます。とは云っても、どうしたらいいのかはさっぱりなのですが。]

 ああ、持ったままだったから。
 返したほうがいいのかな、貰ってしまっていいのかな。

[くるくると輪を指の先に引っかけて回しながら、訊ねます。]

(400) 2007/04/03(Tue) 23:45:29

探偵 ハインリヒ

……そうだな。
魔力を帯びた品なら、そういった『印』はあっても不思議じゃない。

[ユリアンの意見に納得。]

(401) 2007/04/03(Tue) 23:46:22

小説家 ブリジット、メモを貼った。

2007/04/03(Tue) 23:46:44

【独】 神父 クレメンス

/中/
神父の中で、苗床の死にフラグが立ちました。
心を渡したというのは、神父にとって、興味を持てない存在=ただ邪魔なだけ、になったので。
なんか、皆さん、吊る気満々に見えるし、一緒に吊られたら、墓下で、結構不毛な探検隊だなあ(しょぼーん

(-54) 2007/04/03(Tue) 23:47:09

【赤】 少女 ベアトリーチェ

[奥底まで響き渡るかのような声]

    [彼女の心には僅か怯えが奔るか]

(*75) 2007/04/03(Tue) 23:48:49

陶芸家 アマンダ

−北通り→北門前−

[アマンダは何やら真剣に話している一団の都合なんて気にしない。
のんびり近づいて、声を掛ける]

やあ、こんばんは。
どうして、こんな所で…何か、あった?

[茶色の目で、一団を見回す]

(402) 2007/04/03(Tue) 23:48:55

探偵 ハインリヒ、メモを貼った。

2007/04/03(Tue) 23:49:28

少年 ティル

―現在/教会 礼拝堂―

[くすっと小さく笑う。
先までの雰囲気はふっと消える。]

人のものなど貰っても、嬉しくもないものね。

うん?
君はそのとき、いなかっただろう。
だから、どうも気になったのだよ。
君なら見に行っても可笑しくないと思っていたしね。

[『もう一つ』、の理由は、心の中に。]

持ち出していないというなら、僕には何も言うことなどないね。
君がそう言うものをわざわざ探そうとはできない。もし君がそれを持っていたとて、ね。


……君とはふるい付き合いだから、少しばかり甘いのかな?

(403) 2007/04/03(Tue) 23:50:16

研究生 エーリッヒ、メモを貼った。

2007/04/03(Tue) 23:50:59

陶芸家 アマンダ、メモを貼った。

2007/04/03(Tue) 23:52:28

探偵 ハインリヒ

……まあ。
地道にアリバイなんかも聞きこまないといかんよな、最悪。

[いかに魔術が関わっているとはいえ、『鍵の書』を遠隔で
持ち出すことは不可能ではないのか。
そう思っている。
ならば、アリバイを探れば何らかの手がかりになるかもしれない。]

(404) 2007/04/03(Tue) 23:52:33

【赤】 神父 クレメンス

「天の子よ…苗床は、魔だ。心を渡して失ったのなら、他の者の心も命もその中には存在せぬ。そのこどもの命よりも、己の望む安定を取るだろう」

[静かに、諭すような、声]

(*76) 2007/04/03(Tue) 23:52:45

小説家 ブリジット

[声を掛けられればそちらを振り向いて小さく笑い]

こんばんは、アマンダ、千花。
もう元気いっぱいね?

[そんな挨拶を返して]

うん、ちょっといろいろあったみたい……

[オトフリートへと視線を向けた]

(405) 2007/04/03(Tue) 23:53:00

教師 オトフリート

[くるくると回る無限の輪に、しばし、思案の素振りを見せ]

ん……そうですね。
よろしければ、そのままお持ちください。
お守りくらいには……なると、思いたいですし。

[それから、笑みと共にこう返す]

(406) 2007/04/03(Tue) 23:53:59

探偵 ハインリヒ

……で。
『鍵の書』は遠隔で、ぶっちゃけた話『そういう魔法』で
持ち出せるほどちゃちな代物なのか?

[おそらくそうではないだろうと当たりをつけ、ダーヴィッドに聞く。]

(407) 2007/04/03(Tue) 23:55:09

騎士 ダーヴィッド

手にする資格がある者の手に渡れば、その者にはそうだと分かるらしい。
一定の基準以上の属性力を帯びた者ならば、最低限の資格はあるらしいが。

[こっちも、教えてもらったが実物見てないので、自信なさげ。]

(408) 2007/04/03(Tue) 23:56:44

少年 ティル

『もし君があれを持っているのだとして、
君が何かを望んでいるのだとしたら。
きっと僕には止められまいよ。

あれは封じるべきものだけれど、
あると変化がおきてしまうけれど。

もし君がそれを起こす気ならば、“    ”くらいは守って欲しいというのは、
あまりに虫の良い願いかな』

[口唇を震わすもののその声は、とても小さく、距離の近い心の魔にも、なんとか聞こえる程度だったろうか]

(409) 2007/04/03(Tue) 23:57:11

神父 クレメンス

ー教会・礼拝堂・現在ー
[やれやれと肩を竦める]

居なかったと言われましても、私は、常と同じに過ごしていたに過ぎませんし。
そもそも、私一人の力では、鍵の書を奪い、己も無事でいることは出来ませんよ。出来るなら、とうの昔にやっている。

恐らく私よりも強く、私よりも己の気配を隠すに長けた者が他に居たのでは?

もっとも、それほどの力を持つ者ならば、混沌の王を呼び出すような真似はしないと思いますけれどねえ。

(410) 2007/04/03(Tue) 23:57:20

教師 オトフリート、メモを貼った。

2007/04/03(Tue) 23:58:30

少女 ベアトリーチェ

 こんばんわ、アマンダ、千花。

[ブリジットとおんなじように挨拶すると、オトフリートの言葉にわかった、と小さく頭を上下に揺らしました。]

 これを持っていると、
 ほっとするような、ぞわりとするような、
 不思議な感じがするんだ。

[それが属性の影響故だとは、ベアトリーチェは知らないのでしょうが。]

(411) 2007/04/03(Tue) 23:58:43

シスター ナターリエ

[ティルのクレメンスへの返答でふと気になったのか]

ああ。そう言えば、あの時神父様はどちらに?
確か昨日は私が先に出掛けましたので、神父様の行動は存じ上げておりませんし

差し支えなければ、答えていただきたく

(412) 2007/04/03(Tue) 23:58:48

陶芸家 アマンダ

[ブリジットに笑って頷く]

うん。少し、寝すぎたけど。
さっきは、ごめんね?

[謝るのは、寝ていた事か、気遣ってもらった事か。
それから、彼女の視線を追って、オトを見る]

よくないこと?

[良い事ではなさそうと、首を傾げる]

(413) 2007/04/03(Tue) 23:59:00

神父 クレメンス

[微笑みは変わらぬまま、苗床の声が届いたかどうかは、判らない]

(414) 2007/04/03(Tue) 23:59:25

騎士 ダーヴィッド

封が解ければ、あるいは…。

[額に手を当てて考えこみつつ。]

だが、封印は流石に、その地へ行かねば無理…なはず。

(415) 2007/04/04(Wed) 00:00:10

【赤】 少女 ベアトリーチェ

「……ええ、そうでしょうね。」

[それは奇しくも、彼女が少女を想うように。
その障害となるのならば、誰であっても、]

(*77) 2007/04/04(Wed) 00:02:15

神父 クレメンス

ー教会・礼拝堂・現在ー

[ナターリエの言葉に、笑みを向ける]

実を言えば、一人で鍵の書の気配を探っていました。そこへ、あの騒ぎです。流れた力を捉えようとしたところが適わずに…ああ、その時ロザリオを壊してしまったのですよ。
おかげで、気の調節が面倒です。

(416) 2007/04/04(Wed) 00:03:46

陶芸家 アマンダ

[アマンダはベアトリーチェの挨拶に、手を振る]

うん、ベアも。こんばんは。

「チッ」

[茶色の瞳のアマンダは、特にその手の上の品(輪)を気にしない。
千花は、少しだけ警戒風。]

(417) 2007/04/04(Wed) 00:04:09

教師 オトフリート

やあ、こんばんは。
……体調は、良さそうですね?

[アマンダの声にそちらを振り返り、挨拶と共にこんな問いを投げ]

不思議な感じ……ですか。

[ベアトリーチェの言葉には、微苦笑を。
時空と天聖。対を持たぬが故に、対となるもの。
その感触は、確かに言葉にて言い表せるものではなくて]

(418) 2007/04/04(Wed) 00:04:25

少年 ティル

―現在/教会 礼拝堂―

そうだろうね、君なら出来ることがわかったらすぐにやるだろう。

[とてもまじめに頷いて、しかし苗床は続く言葉には口元に笑みを刻むばかり。]

さあ。
君より強いなどというと、なかなか居ないと思うけれど。
此処は人の町であるしね。

まあ、だいぶ、色々居るけれど。

[闇の質問を耳に入れ、苗床の瞳がかの女を写す。]

『それこそ、契約となりそうだけどね。』

[その言の葉で、終わりというように、口唇をつぐんだ。]

(419) 2007/04/04(Wed) 00:04:39

探偵 ハインリヒ

……なるほど。
じゃあ、アリバイ確認は無駄じゃないって事か。

[満足げに頷き。]

……そういや、『鍵の書』ってのはそもそも何処にあるものなんだ?
遺跡だったっけか?

[ガキの頃に遺跡を探検した事はあるが、あまり深いところまで入った覚えはない、と付け足して。]

(420) 2007/04/04(Wed) 00:05:58

【独】 少女 ベアトリーチェ

[ほのかに昏い感情が流れ込んでくるのに、ベアトリーチェは首をかしげました。]

(-55) 2007/04/04(Wed) 00:06:43

教師 オトフリート、陶芸家 アマンダの視線に、曖昧な笑みを向け。

2007/04/04(Wed) 00:07:16

【赤】 少女 ベアトリーチェ


 [少女にその感情が伝わらぬよう、抑える]

(*78) 2007/04/04(Wed) 00:07:25

【独】 神父 クレメンス

/中/
契約の条件となるのは「心」が絡むことなのでー
「何をしていたか」は別にどうでもいいのでした。なので、嘘もへーきでつきますw
「何を考えている」が、NG。

(-56) 2007/04/04(Wed) 00:10:08

陶芸家 アマンダ

[アマンダはオトフリートにも頷く]

うん、もう大丈夫。
大地が、癒してくれたから。

[アマンダはオトフリートが倒れたなんて知らないから、気遣うことなく、そのままミハエルを見る]

やあ。昨夜は、ありがと。

[茶色の瞳には、悲壮さなんて欠片もなく]

(421) 2007/04/04(Wed) 00:10:10

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生存者 (5)

ティル
234回 残6666pt
アマンダ
88回 残10536pt
ミハエル
65回 残11369pt
ダーヴィッド
69回 残11725pt
ユリアン
53回 残11999pt

犠牲者 (5)

ギュンター(2d)
0回 残13500pt
ハインリヒ(3d)
62回 残11969pt
アーベル(4d)
55回 残11559pt
ブリジット(5d)
132回 残8754pt
オトフリート(6d)
243回 残6507pt

処刑者 (5)

エーリッヒ(3d)
80回 残11217pt
イレーネ(4d)
98回 残10912pt
クレメンス(5d)
122回 残10477pt
ナターリエ(6d)
25回 残12703pt
ベアトリーチェ(7d)
204回 残7777pt

突然死者 (0)

発言種別

通常発言
独り言
囁き/共鳴/念話
死者のうめき

一括操作




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