人狼物語 ─幻夢─


7 【鍵の書】─精霊演戯・第二演─

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神父 クレメンス、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 21:54:55

貴族 ミハエル、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 21:55:29

教師 オトフリート

─北東部・森林─

[時間の流れに干渉しつつ、空中を『渡って』森林へと飛ぶ。
いつもなら特に気を使う事はしないが、今回は連れがいる事もあり、展開や速度を気遣いつつ。

そうやって、抜けた、時空の道の先で]

……これは?

[目の前にあるそれが、一瞬なんだか分からずに。
瞬き、一つ]

(768) 2007/04/04(Wed) 21:55:53

教師 オトフリート、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 21:57:12

職人見習い ユリアン

―Kirschbaum―

[...はモーニングセットを二人前もぐもぐ。
一応遠慮して一番安いメニューにしてみたらしい]

ところでさ(もぐもぐ)
今日はどこに(もぐもぐ)
聞き込みにいくの?(もぐもぐもぐごくごく)

(769) 2007/04/04(Wed) 22:00:26

青年 アーベル

ん……普通、神父様なら朝のお祈りには出られる、よね?

まさか……。
[続く言葉は口の中で微かな呟きと消え。]
[その後に視線をナターリエに投げ。]
貴方は、神父様をお見かけした?

(770) 2007/04/04(Wed) 22:00:42

探偵 ハインリヒ

―Kirschbaum―

おっす、いつも通り邪魔しに来たぜ。

[マスターに向かって挨拶。]

カルボナーラ大盛り……いや、普通の大盛り。
騎士のにーちゃんが喰うような量はいらんから。
あとはブラックコーヒー。

[さっさと定位置に座り、注文を終える。]

(771) 2007/04/04(Wed) 22:01:36

小説家 ブリジット

[感じた違和感は、昨日とは違う気配で。
ここにはそれほど無かったはずの疾風の気配が、舞い落ちる桜の花弁にまだ強く残っていた]

なにかあったのかな?

[大樹の周囲には普段以上に強くなっている大地の気配]

バランス、ずれてる?

[そのままにしておくべきか少しだけ悩んで。
けれど少しでも本来の形に近い方が今はよさそうだと思った]

落ち着いてね。

[ふわふわと舞う桜の花弁に手を伸ばしつつ、そっと力を出す。
無理には動かさない。本来の状態に戻る手助けだけ。
ひらひらと舞う桜の花弁に合わせて、舞うように手を動かしながら歩いてゆく]

(772) 2007/04/04(Wed) 22:01:48

神父 クレメンス、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:02:37

貴族 ミハエル、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:03:21

陶芸家 アマンダ、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:04:01

神父 クレメンス、小説家 ブリジットの近付く気配に、振り返る。

2007/04/04(Wed) 22:04:32

少女 ベアトリーチェ、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:05:12

探偵 ハインリヒ

…………あー。
それなんだよ、問題は。

[食いながら喋るなよ、とツッコミつつ。
ようやく、オーダーした品物がやってきた。]

……とりあえず、遺跡調査行っとく?

[聞き込みする気あるのかと。]


ああ、そうそう。
マスター、ちょっと伝言頼まれてくれ。
学者の兄ちゃんか、パフェ食って倒れた嬢ちゃんか、騎士のにーちゃん宛てな。

『図書館の本、取りに行っておいてくれ』
これだけでいい。

[これで『仕込み』は完了。
……まあ、『保険』のようなものだが。]

(773) 2007/04/04(Wed) 22:06:14

少女 ベアトリーチェ

[じいいっと黒猫と見つめ合っています。]

(774) 2007/04/04(Wed) 22:06:14

少年 ティル

―北東部/森林―

[今までに感じたことのない感覚。
それを抜けた先、違和感を覚える。
少し、息を落ち着けて、見やる見やるはくらみどり。]

……え?

[困惑の声。
それからふらり、近づいた。

それは決して、苗床の力のある樹ではなかったけれど。

枯れたそれに、触れる左の指先。
そこからぷくり、生み出された小さな小さな種は――

その樹の根元に、*次々へと落ちてゆく。*


 ――苗床の生命を、削って。]

(775) 2007/04/04(Wed) 22:06:33

神父 クレメンス、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:06:38

少年 ティル、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:07:15

小説家 ブリジット、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:08:15

探偵 ハインリヒ

まあ、アリバイの聞き込みが主になるとは思う。
思うんだが。

[歯切れが悪い。]

…………誰が何処にいるかわかりゃしねえ。

[がくっと肩を落とす。]

(776) 2007/04/04(Wed) 22:08:24

探偵 ハインリヒ、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:09:28

教師 オトフリート、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:09:51

職人見習い ユリアン、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:10:36

小説家 ブリジット

あれ?

[ふわりふわりと歩いてゆくと、大樹の傍には人影が]

えーと、こんばんは?

[力を収めて近づいてゆく。最初に感じるのは天聖の気配]

(777) 2007/04/04(Wed) 22:10:54

神父 クレメンス、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:11:08

少女 ベアトリーチェ

[ふいっと顔を挙げて、しゃがみ込んだままにアーベルを見ます。]

 お仕事は、きちんとしているのではないだろうか。
 そうでなかったら、今頃きっと噂になっているもの。

[胸元の、曲りくねった輪を指先でいじりながら云うのでした。]

(778) 2007/04/04(Wed) 22:12:04

神父 クレメンス、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:12:57

探偵 ハインリヒ

まあ、教会の神父サマ辺りなら大体居場所は固定だろうし。
……答えてくれるかどうかは微妙だけどな。

[他の面々は、ころころ移動するからわかりにくいんだ。とぼやく。]

(779) 2007/04/04(Wed) 22:13:10

青年 アーベル、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:13:36

探偵 ハインリヒ、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:14:02

神父 クレメンス

ー桜の木ー

こんばんは、ブリジット。

[笑う]

(780) 2007/04/04(Wed) 22:14:03

教師 オトフリート

一体何が……。

[ありえない現象。
ありえない姿で立ち枯れた巨木。
それに呆然とするのも束の間の事]

……っ!?
ティル、何を!?

[純粋な翠樹の力。
零れ落ちる種に気づいて、慌てて駆け寄る]

それは、その力は、君の……!
何もしないうちに、消滅する気か!

[鋭い声を上げる。届くかどうかは、わからないけれど]

(781) 2007/04/04(Wed) 22:14:16

貴族 ミハエル、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:15:17

騎士 ダーヴィッド、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:15:26

職人見習い ユリアン

[「教会」という単語に食事の手がぴたっと止まる]

「教会」ということは……クレメンツさんのところに行くの?

[何故かとても渋る顔をして]

(782) 2007/04/04(Wed) 22:16:01

小説家 ブリジット、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:16:06

陶芸家 アマンダ

−工房−

[あれから、アマンダは左の手を直す為に工房へと篭っていた。
解かれた包帯の下、手加減を知らぬ対立の力を受けた左は、いつ砕け落ちてもおかしくない状況で。彼の潜在の力を思い目を細める]

「アンアアンッ! アンッ!」

……はい、うん、私が悪かった、うんうん。
とりあえず、手当するから、ね?

[非常にご機嫌斜めな千花に謝りつつ、細かな金剛石を取り出す。
最も硬い、鉱石の欠片達を]

(783) 2007/04/04(Wed) 22:17:05

探偵 ハインリヒ

アリバイがはっきりしねんだよ。神父サマは。
他にもはっきりしねえ奴はいるが。

[もそもそとカルボナーラをかきこむ。]

(784) 2007/04/04(Wed) 22:17:24

小説家 ブリジット

―西の桜の大樹―

[町で少しだけ見かけた気もするけれど、確か話をするのはこれが初めて。
なのに先に名前を呼ばれてしまった]

ええと。はじめまし、て?

[数歩の距離を開けて止まる。少しだけ警戒。
ここまで近づくと違和感の正体は分かった。
天聖の力に隠されるように、精神の力を感じる]

…………。

[少しだけ、怖いと思った]

(785) 2007/04/04(Wed) 22:19:17

ランプ屋 イレーネ

[ふぃ、と北東に首を回し。]

(786) 2007/04/04(Wed) 22:20:12

教師 オトフリート

[干渉すべきか否か、悩む。
だが、強引に止めようとすれば、翠樹の魔に宿るものに阻まれるだろうか。
それをさせれば、余計な消耗をさせるだろう]

ええい、まったく、面倒なっ……。
大体、なんだってんだ、この状況は!

[苛立たしげに、吐き捨てる。
口調が完全素に戻っている辺りに、その苛立ちの程が伺えた]

(787) 2007/04/04(Wed) 22:20:33

探偵 ハインリヒ、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:20:33

職人見習い ユリアン

僕、あんまり教会に行きたくない。
……というより、クレメンツさんと対面したくない。

[ぼそっと思わず本音がぽろり]

(788) 2007/04/04(Wed) 22:21:41

青年 アーベル

[少女の言葉に]
あぁそっか……そうだよね。

自衛団長さんがいなくなっちゃった後に、神父様まで…だと大騒ぎんなっちゃうよね……。

ん……。
[腕組みをし、なにやら考え込み。]

(789) 2007/04/04(Wed) 22:21:56

ランプ屋 イレーネ、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:22:52

貴族 ミハエル

―西通り―

[Kirschbaumの扉へ手を伸ばしかけて止めた。
 通りの先、ゆけば桜の在る方を見てからそちらへ向けて歩き出した。まだ、見に行った事の無い場所には何か在るのではないかという、思いこみに似た予感と]
[一人より二人が良いとは思わなかったが一人だとろくな事を起こさないだろうという予感のもと]
[通りを更に西へ]

(790) 2007/04/04(Wed) 22:23:51

神父 クレメンス

ー西の桜ー

[笑みのまま頷く]

はい、はじめまして。自衛団と教会には、この街に訪れた人の事は皆知らされることになっているのですよ。
それに、あなたは、Kirschbaumの主殿に縁のある方でしょう?
良く存じています。

(791) 2007/04/04(Wed) 22:24:22

探偵 ハインリヒ

……俺も実の所行きたくねえ。
つーか下手打つと消されそう。

[つられて本音がぽろっと。どんなイメージを持っているんだか。]

誰か、聞いてねえかな。神父サマのアリバイ。

[他力本願。]

(792) 2007/04/04(Wed) 22:24:32

貴族 ミハエル、メモを貼った。

2007/04/04(Wed) 22:24:48

教師 オトフリート

[樹に、手を触れる。
眼を閉じる]

……刻の記憶を。
お前に、何が起きたのかを。
俺に、示せるか?

……いや……それもそれで、消耗に繋がるか……。

[どうしようもない悪循環。
募るのは、苛立ち]

(793) 2007/04/04(Wed) 22:25:03

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生存者 (5)

ティル
234回 残6666pt
アマンダ
88回 残10536pt
ミハエル
65回 残11369pt
ダーヴィッド
69回 残11725pt
ユリアン
53回 残11999pt

犠牲者 (5)

ギュンター(2d)
0回 残13500pt
ハインリヒ(3d)
62回 残11969pt
アーベル(4d)
55回 残11559pt
ブリジット(5d)
132回 残8754pt
オトフリート(6d)
243回 残6507pt

処刑者 (5)

エーリッヒ(3d)
80回 残11217pt
イレーネ(4d)
98回 残10912pt
クレメンス(5d)
122回 残10477pt
ナターリエ(6d)
25回 残12703pt
ベアトリーチェ(7d)
204回 残7777pt

突然死者 (0)

発言種別

通常発言
独り言
囁き/共鳴/念話
死者のうめき

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