人狼物語 ─幻夢─


66 Dawning stone

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伝承学者 オトフリート

─ 宿・二階 ─

だーからって、ここで甘やかしたら、どんだけ周りに心配かけてるか、を自覚しないでしょーが。

[苦笑しながらの言葉>>102に、きっぱりと言い切った。
睨むような視線>>105には、似たようなそれで返し。
『後で話がある』と、素早く伝えて、一度目を逸らした。

そらした視線は、問いかけるリーゼロッテ>>106の方へ]

……ゲルダ嬢が、殺されていました。
今、三人がかりで、亡骸を安置してきた所ですよ。

[言いながら、ちら、と見るのは先ほど出てきた部屋の扉]

(107) 2011/08/28(Sun) 22:26:51

宿屋の息子 フォルカー

― 外 ―

……あ。

[詰所まで行くつもりで宿を出たけれど、すぐに行く手を遮る人がいた。団長亡き後自衛団を纏めている副長だった。
何があったかと端的に聞かれた]

ゲルダさんが殺されていました。

[遺体はバラバラにされていたことまで伝えると、難しい顔をした副長は、そのまま戻れと宿を指差した。
そんな状態なら村人が見ないですみそうな時に運ぶと言われた。
動かずにいたら、連れ戻されたいのかと睨まれて首を振った]

僕も容疑者ですもんね。

[人かどうかを見極める方法は失われた。
ただ一人だけ、その証を受けた少女を除いて誰もが確証のない状態になった。
後はもう、修道士と同じことをするしかないのではないか。
俯きながら宿の中へと戻った]

(108) 2011/08/28(Sun) 22:27:07

宿屋の息子 フォルカー、メモを貼った。

2011/08/28(Sun) 22:28:37

デザイナー ヘルムート

─ 宿屋 二階 ─

[オトフリートの返答>>99には頷くことで理解の意を向けて。
リズが姿を現すと、「おはよう」と挨拶を返した]

…ひとまず、降りましょうか。
怪我人を含めたままここで立ち話と言うのもなんですし。

[ライヒアルトの返答を待ちながらも、この場に居る人にそう提案する]

(109) 2011/08/28(Sun) 22:30:12

修道士 ライヒアルト

─ 宿二階 ─

[無理をしないようにと動く唇には、頷いて返す>>101
その後で、得られる物はあったかと問われて、やや表情は険しくなった。熱に思考がぐらついて、考えが上手く回らない。
どちらにせよあったわけだが、それを彼に伝えるか、目に見える迷いを見せていた。

イレーネから手伝いを>>102申し出られると、良いよと意味込め首を振る。彼女に自分を支えさせるのは負担だろう、というのがあった。
とはいえ振った後でくらりとするのが情けない所だが。
ただ彼女のオトフリートへの口添えには、そーだと言わんばかりの顔をしていたとか。
きっぱり何か言い切られて>>107はいたが。]

(110) 2011/08/28(Sun) 22:32:38

薬師 ゼルギウス

―宿屋・二階―

ゲルダさん… が?
占い師だからってことかな…。終わったわけじゃないってことか…。

[大よそ想定から外れた答えではない。それでも気分の良いことではなかった。
そして当初から思っていた疑問を口にする。]

団長の意図はこれってことなのかな。
容疑者… と力のある人をまとめて同じ場所へ監禁する…。

そうすれば、力のある人が誰だかわからない人狼は村のほかの人でなく此処にいる人を狙う… 容疑者は自然と減るし、最初から此処にいる人間は死んだものと考えていれば被害は出たことにならない。

(111) 2011/08/28(Sun) 22:33:33

行商人 イレーネ

―宿・二階―

 まあ、心配をかけてるってことは自覚してほしいけれど、だからって立たせたまんま怒ってもしょうがないしねえ。

[きっぱり言い切られて>>107、軽く肩をすくめる。
 しんどそうなライヒアルトを立たせたまま怒ったところでどれだけ理解できるやら怪しいものだとつぶやき。

 リーゼロッテへと挨拶を返した後、オトフリートが説明するのなら口を挟まず。
 ヘルムートの提案>>109にそれもそうだね、と頷いて]

 んなこといったって、しんどそうじゃないか。

[断った後でふらつく様子を見せるライヒアルト>>110にため息をこぼし。
 『肩を貸すぐらいはできる』と解りやすい仕草でこたえて、とりあえず降りよう、と促した]

(112) 2011/08/28(Sun) 22:35:04

洗濯女 クロエ

―宿屋 二階→一階―
[聞いたことのショックから立ち直るように、階下へと降りる。

一階に誰かいるだろうか?
もしいたのならそちらにペコ、とお辞儀をして挨拶をした。]

(113) 2011/08/28(Sun) 22:35:25

薬師 ゼルギウス

―宿・二階―

そうだね。此処で立ち話も何だし…。
下で… お茶でも淹れましょうか…。

[>>109 に同意して階下へと足を向けます。]

(114) 2011/08/28(Sun) 22:35:46

宿屋の息子 フォルカー

― 宿一階 ―

ただいま。

[戻ってきたら加工師の遺体も運ばれた後だった。
少女が残っていたならその側に寄り添うように立った。
守る力は持っていないけれど、守りたいと強く思った。

他の人達は二階にいるのかと天井を見上げた。
デザイナー>>68一人では危なかっただろうけれど、学者もいたからきっと問題なく運べたよねと思った。
上にいる誰かを殺して確かめなければ。誰を?
覚悟しようと思いながら、まだ心は決まらない]

(115) 2011/08/28(Sun) 22:38:40

修道士 ライヒアルト

─ 宿二階 ─

[素早く伝えられた事には>>107眉潜めつつも、承諾の意を込め頷いて返した。
ついでにゲルダが死んだと言われすぐ傍の扉の方を見やる。そういえばここはアーベルの借りた部屋だったか、などと思いながら。

ふと、ゼルギウスが問いかけなければ、知らずに死者の事を口にしていたかもしれない。そう思うと、少しだけぞっとした。
現状が思ったよりまずいな、とは胸中だけで。

一階へ降りるという話がでれば、元々そのつもりだったので同意するように頷いた。]

(116) 2011/08/28(Sun) 22:39:16

伝承学者 オトフリート

─ 宿・二階 ─

……その点には、同意、かな。
ここで思考焦げ付かせてるなら、紅茶淹れて気分変えたい。

[ヘルムートの提案>>109に同意する言葉に籠もるのは、本音。

見えた表情>>110には思いっきり、子供かお前は、と言わんばかりの表情をしていたが。
まあ、どっちもどっちと言ってしまえばそれまでで]

(117) 2011/08/28(Sun) 22:39:44

宿屋の息子 フォルカー

― 宿一階 ―

[すぐに上から降りてくる人が増えた。
洗濯女>>113にお辞儀されて、同じようにぺこりと頭を下げた]

(118) 2011/08/28(Sun) 22:42:24

店番 ベアトリーチェ

― 宿屋一階 ―

[占い師を名乗る者が襲われた。
牙もつ者がその存在をみとめたも同然のように思える。
そう、少女からすれば信じたいが確たる事は言えぬ存在だった。
けれど――、]

嗚呼。

[ぽつ、と溜息まじりの吐息が零れた。
前夜ゲルダに付き添っていたクロエが下りてくれば
彼女に小さく会釈を返す>>113]

(119) 2011/08/28(Sun) 22:44:23

伝承学者 オトフリート

んー……。
それは、ちょっと考えすぎじゃないかなあ。

[承諾の頷き>>116を見て取ると、後の事はイレーネに任せ。
リーゼロッテの言葉>>111に、少し、悩んでこう返す]

確かに……俺の知ってる他の結社の連中ってのは。
目的のためには手段選ばず、ってのも多かったけど。

じー様が、望んでこの形に持ち込んだ、ってのは、なーんか違う気がする。

ま、結果的にはそうなってるから、そこで論ずる気はないけれど。

……それなり、悩んではいたんじゃないかなぁ。
だって、じー様だし。

[それは理由としてどうなのか]

(120) 2011/08/28(Sun) 22:44:37

デザイナー ヘルムート

─ 宿屋 二階 ─

[ライヒアルトへの問いの答えはなかなか返らず>>110
じっと、虚ろな瞳でライヒアルトをしばらく見つめることとなった]

……言えない、何かがあるのですね。

[迷うような相手の瞳に、ぽつりと一言零す。
けれど一端下へ降りようと提案した手前、そこでそれ以上言及することは無かった。
他からも同意を得られたため、足は階下へと向かう]

(121) 2011/08/28(Sun) 22:47:18

店番 ベアトリーチェ

おかえりなさい、フォル。

[自衛団に知らせに言ったフォルカーが戻れば>>115
顔を上げてその表情を緩める。
ぼんやり考え事をしている間にいくらか時間が経っていたらしい。
こんなことじゃいけない、と思う。
だって、占い師であろうゲルダも
その彼女に人間だと見定められたアーベルももういない。
ゲルダが見定め、残されているのは少女だけ。
残された時間は、もう幾許も無いかもしれず。
同じく守る力のない少女はそれでも
目の前の彼――フォルカーが無事である事を祈り、望む]

(122) 2011/08/28(Sun) 22:49:28

修道士 ライヒアルト

─ 宿二階 ─

[しんどそう、には、平気だとまた首を振るが結果は同じ。
そんな状況で肩を貸すと仕草されて>>112、微かな逡巡を見せる。
常なら無理やりオトフリートに貸せ、と言うのだが、今の状況でそれもどうなのか。

結局、なんか見えた>>117せいで無駄に意地も出てきたので、大人しくイレーネの手を借りることにした。
獲物を持って来て、『すまん』と謝罪を入れて彼女の肩を借りて一階へと向かった。]

(123) 2011/08/28(Sun) 22:52:37

洗濯女 クロエ

おじさん、スープ飲みたい。

[ポツ、と宿屋のおじさんに要望?を出す。

年少組からのお辞儀にもう一度お辞儀して近場の椅子に座る。]

(124) 2011/08/28(Sun) 22:55:19

修道士 ライヒアルト

─ 宿二階 ─

[ヘルムートに言うのを躊躇うのにはいくつか理由があったのだが、それは当人も知り得ないだろう。
虚ろな目は相変わらず気にかかるものの、それを追求する気にはならない。そこまで男に気を向かう余裕が無かったともいう。

言えない何か>>121、には暫しの逡巡後、ひとつ息をついた後でごく微かに頷き。
その後でイレーネの手を借り1階へと降りていく。]

(125) 2011/08/28(Sun) 22:58:06

薬師 ゼルギウス

― →一階―
[反対する人もいなかったようなので、そのまま一階へ。
人数分のお茶を淹れてくれるよう主人には頼んでおいた。]

おはよう。

[階下にいた三人へ挨拶の言葉をかけたが明るいとは言い難い表情を見てしまうと言葉が続かない。
そのまま何も言うこともなく椅子へと腰かける。]

(126) 2011/08/28(Sun) 22:58:08

伝承学者 オトフリート

─ →宿・一階 ─

[任せはしたものの、一応気にはかけながら、階下へと降りて]

親父さーん、また場所貸してー。

[最初に声をかけるのは、そちら。
それから少し考えた後、クロエの方へと歩み寄り]

……一応、お聞きしますが。
昨日の夢見は、如何でした、クロエ嬢?

[静かな声で、こう、問いかけた]

(127) 2011/08/28(Sun) 23:01:14

行商人 イレーネ

―宿二階→一階―

[リーゼロッテとオトフリートの会話にはそれだったら団長も性格悪いな、という感想を胸に秘め。
 再度断る強情なライヒアルト>>123に仕方無いなあと苦笑をこぼした。

 けれどやっぱりしんどいようで、少しの間の後肩を貸すことになる。
 まさかそれが意地の張り合いの結果だとは思わない]

 これぐらい、どうってことないよ。

[肩を貸す前にそれだけ告げる仕草を見せて、ともに一階へと降りていく。
 テーブル席にライヒアルトを連れて行った後、宿の親父さんにお茶とか頼み。

 一階に居た人たちにひら、と手を振って挨拶をした後は、みなの会話に時々まざりながらお茶を飲んでいる**]

(128) 2011/08/28(Sun) 23:01:56

店番 ベアトリーチェ

[先日、得物を持ったライヒアルトに怯えた様子を見せた少女。
彼の持つ刃物が、命奪うその行為が怖いと思っただけで
ライヒアルトその人に対して恐怖を覚えたわけでなく
階上より彼が姿を現せばぺこりと会釈し明るい金色の髪を揺らした]

――…あ。
リーゼロッテさんもおはようございます。

[同じように頭を下げて挨拶をする。
何人かと既に顔をあわせていたが
そういえば挨拶する余裕など無かったな、とぼんやり思う]

(129) 2011/08/28(Sun) 23:02:36

行商人 イレーネ、メモを貼った。

2011/08/28(Sun) 23:02:46

宿屋の息子 フォルカー

[洗濯女>>124の頼みに父親が厨房から顔を覗かせたのが見えた。
もっと上手に作れば薬膳と呼ばれるもののはずだから、今日のスープもきっと苦い]

おはようございます。

[薬師>>126に向けた表情は自分で思うより硬かったらしい。
挨拶の後は何も続かなかった]

(130) 2011/08/28(Sun) 23:03:54

デザイナー ヘルムート

─ →宿屋 一階 ─

[ライヒアルトの微かな頷き>>125を確認し、他の人達と共に一階へと降りる]

親父さん。
僕には昨日と同じ食事をお願いします。

[お茶はリズが頼んだようだったため、僕はいつも通りの食事を頼み、カウンターの一席へと腰掛けた]

(131) 2011/08/28(Sun) 23:04:11

宿屋の息子 フォルカー、伝承学者 オトフリートをじっと見つめた。

2011/08/28(Sun) 23:05:26

デザイナー ヘルムート、食事を待つ間、オトフリートの様子>>127に瞳をそちらへと

2011/08/28(Sun) 23:07:55

洗濯女 クロエ

[頼んだスープが苦い>>130、とは知らずスープが届くとソレを口にしようとするが、
静かにリートに問われる>>127と、ンー、と思い出す仕草をして]

ベルさんの周り明るかった、ヨ?

[と告げ、口に運んだスープを口に運んで――]

――……にがーイ。

[スープを口にした第一声である。]

(132) 2011/08/28(Sun) 23:11:13

薬師 ゼルギウス

―宿・一階―

無理もないけど、表情が暗いね。2人とも。
ちゃんとご飯食べてる?

[変わることなく食欲がある様子の幼馴染の様子に呆れながらも、2人へ声をかけてみた。]

まあ、アレを見習えとは言わないけど… 何をするにせよ食べるものは食べておいたほうがいいとは思う…。

(133) 2011/08/28(Sun) 23:12:59

修道士 ライヒアルト

─ →宿一階 ─

[どうってことないと言われて>>128、ひとつ礼を取った。
恩を返す相手に肩借りるって情けねぇなと胸中で思いながらも、一人で降りるよりはずいぶん安定していただろう。
降りる最中に人の顔と挨拶が見えれたが、この現状では満足に応えられず視線を向けただけで。
テーブル席まで連れてこられると、そこに深く腰掛けて水を待った。

今は茶よりも、水のほうを体が欲していたので、注文しているイレーネを通してこちらも頼んでおいた。
水が届けば、一気に飲み干し、少し疲れたように目を閉じる。
飲み干しても、気も体調もあまり優れはしなかったが。]

(134) 2011/08/28(Sun) 23:14:13

薬師 ゼルギウス

―宿・一階―

にがい? スープが?
どんな材料使ってんだろ…。

[食堂の料理はあたり外れが激しいから、宿泊者も外で食事をすることが多いという話は聞いたことがある。]

(135) 2011/08/28(Sun) 23:15:29

店番 ベアトリーチェ

[オトフリートがクロエに問えば小さな吐息を零した。
クロエの応えが聞こえる]

――…夢は、夢だと思うよ。

[思う事をさらりと口にし、少女はそろと立ち上がった]

(136) 2011/08/28(Sun) 23:16:11

伝承学者 オトフリート

─ 宿・一階 ─

[注目を集めているのは、わかってはいたが。
今は、結果を得る事と、それを共有する事が重要、と思い定めて問いを投げていた]

……明るかった。
エリゼ嬢の時は、真っ黒な渦だったんだよね?

[思い出すような仕種の後>>137に、返された言葉。
それに、確かめるように問いを重ねる。

占い師を名乗るものは、一人しかでなかった。
組する者がいない、という可能性も思考はしているが、やはり、力示した者を単純に信ずる事はできない。
昨夜、引っかかったものもあるから、尚更に]

(137) 2011/08/28(Sun) 23:17:51

修道士 ライヒアルト

─ 宿一階 ─

[ヘルムートが>>131それにどう思ったか胸中は知れないが。ともあれ話題が一旦でも切れれば階下へ降りる。
オトフリートに知らず気遣われている>>127とは知らぬまま。
ついでに水を飲んだ後で目を閉じてしまった為に、その後で交される全ての会話が、一時遮断された。そう長い間ではなかったが。

目を開けた時にはクロエが発した言葉が見えたが、前後の流れが読めず不明なものだった。]

(138) 2011/08/28(Sun) 23:19:59

デザイナー ヘルムート

─ 宿屋 一階 ─

[ややあって頼んだ食事がカウンターへと運ばれて来る。
宿屋の主に礼を言って、スープをスプーンで掬ったところで、視線を一度ライヒアルトへと向けた]

……ライヒアルトさん。
ゲルダを信用出来なかった根拠は、何です?

[アーベルについてを教えてくれないのであれば、彼を殺すに至った理由を聞いてみようと。
未だ状態が優れぬらしい彼に問いを向けた]

(139) 2011/08/28(Sun) 23:20:32

店番 ベアトリーチェ

[薬師の言葉>>133にこくんと頷く。
血の匂いがまだ鼻腔に残っているような気がして
あまり食欲がわかなかった。
きっと赤い色をみればゲルダの血塗れた姿が甦る。
けれど彼女が案じてくれていることもわかったから――]

後で、お菓子とお茶貰うから、

[大丈夫、とは言えぬまま
ね、と同意を求めるようにフォルカーに視線を向けた]

(140) 2011/08/28(Sun) 23:21:35

デザイナー ヘルムート

[問うた後にスープを啜って────ちょっと、だぁ、ってなった。
苦い、凄まじく苦い。
昨日のスープは普通に飲めたものだっただけに、これは衝撃だった]

……ごほっ。

[咽て、用意されてあった紅茶で口直し]

(141) 2011/08/28(Sun) 23:23:22

薬師 ゼルギウス

―宿・一階―
[>>136 >>137 の会話が聞こえて首を傾げ]

なぁに? 夢診断?
体調でも悪いの、クロエさん。

(142) 2011/08/28(Sun) 23:23:30

洗濯女 クロエ

なんか、お薬みたいなのヨー。

[リゼの声>>135にそう答え]

ウン。
明るかった。

[確認するような言葉>>137に頷く。
少女の言葉>>136にはこてり、と首を傾げただけだった]

(143) 2011/08/28(Sun) 23:24:38

デザイナー ヘルムート、問いは瞳を閉じられていたために気付かれなかったかもしれない。

2011/08/28(Sun) 23:26:35

宿屋の息子 フォルカー

父さん。
あれはお客さんに出すものじゃないってば。

[洗濯女>>132が学者に答えるのを聞いて複雑な顔をした。
けれどスープが苦いと続いて、つい気が抜けてしまった]

スープは飲んでたし。

[薬師>>133に答えて、少女>>140に、うん、と同意した]

(144) 2011/08/28(Sun) 23:28:26

店番 ベアトリーチェ、デザイナー ヘルムートに話の続きを促した。

2011/08/28(Sun) 23:28:47

宿屋の息子 フォルカー、普通のスープはまだ作ってなかったのかと肩を落とした。

2011/08/28(Sun) 23:29:22

洗濯女 クロエ

あのネー、エリザさんが亡くなった時に、エリザさんの夢見たノ。
エリザさんの周り、真っ黒だったヨ。

[と、リゼ>>142に応える。
見た夢でエリザの周りが真っ暗だった、というのは事実だが、
霊能者だと勘違いをしてくれているならソレはソレでありだと思っている。]

(145) 2011/08/28(Sun) 23:29:31

修道士 ライヒアルト

─ 宿一階 ─

狂ぃ人。

[だるい中、ヘルムートの緯線と>>139、問いかけが見えて、やや目を閉じながら口を開く。手話ではおそらく伝えきれないので。]

ぁノ時ぁ、狂ぃ人ガ、人狼を人だと、言つてぃタ可能性もあつたからな。

[ヘルムートの問いへの答えは、友人から得た情報を織り交ぜながら答えた。前もって準備していたものだから、わりとすんなりと落ちる。]

(146) 2011/08/28(Sun) 23:31:20

宿屋の息子 フォルカー

うん。
僕も単なる夢だと思う。

[少女>>136が立ち上がったので、どうしたの?と首を傾げながら言い添えた]

(147) 2011/08/28(Sun) 23:31:38

伝承学者 オトフリート

─ 宿・一階 ─

……ん、そうか。
ま、何れにせよ、まだ終わっていない、というのは。

今朝のあれで、確実なわけで、と……。

[クロエからの返答>>143に、静かにそれだけを言って。
ありがとね、と告げて、小さく息を吐く]

さて……どーしたもんか、な。

[指針がない現状、どうすべきかは見えていない。
とりあえず、持ち込んだ茶葉で紅茶を淹れさせてもらおう、と、思考を切り替えた]

(148) 2011/08/28(Sun) 23:35:38

修道士 ライヒアルト、不味いスープは、ちら見した。頼まなくて正解と思ったとか。

2011/08/28(Sun) 23:36:57

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生存者 (5)

ライヒアルト
135回 残8302pt
イレーネ
118回 残9750pt
オトフリート
158回 残7563pt
フォルカー
194回 残6065pt
ベアトリーチェ
25回 残12680pt

犠牲者 (3)

ギュンター(2d)
0回 残13500pt
ゲルダ(4d)
195回 残7017pt
ヘルムート(5d)
125回 残9515pt

処刑者 (4)

エルザ(3d)
24回 残12738pt
アーベル(4d)
50回 残12213pt
クロエ(5d)
99回 残10908pt
ゼルギウス(6d)
36回 残12574pt

突然死者 (0)

発言種別

通常発言
独り言
囁き/共鳴/念話
死者のうめき

一括操作




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