人狼物語 ─幻夢─


59 妖精演戯

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天聖 マテウス

我が名は、マテウス。
地底の王に仕える騎士。

良ければ、名を教えてもらえるか?

[朗と名乗り、静かに目前の相手に尋ねた]

(25) 2010/09/04(Sat) 00:43:56

流水 ゼルギウス

―会場のどこか―
[戸惑うようなマテウス>>22にゆるく首をかしげ]

 ええ、ですからせっかく見かけたのでご挨拶でもしておこうかと……
 私はウンディーネのゼルギウスといいます。
 祭の間、おなじ館で寝起きしますし、よろしくお願いしますね。

[小さく笑って手を差し出した]

(26) 2010/09/04(Sat) 00:45:17

【赤】 流水 ゼルギウス

[傍目には談笑してるように見せかけ。
 腰の剣に手をやる様子に首を傾げて見せた]

 おや、そんなに警戒なさらなくてもだいじょうぶですよ。

 ――いえねえ……祭はもうこれで3回目ですから。
 ちょっと変わったことをしてみようかと、思いまして。

[くす、と笑いながら握手を求めるように差し出した手には、自らが作った小さな水晶の飾り]

 貴方もなにかしようとしてるのなら、手を組んでみるのもいいかな、と……いかがです?
 手を組んでくださるなら、此れをどうぞ。

(*5) 2010/09/04(Sat) 00:45:55

月闇 榛名

―大祭会場・月の玉座付近―

ふわ〜〜……

[珍しくあくびをしながら、伸びをして目元をごしごしと擦っている]

まだ、少し早かったかな〜…?

[しゃべり方の間延びはやや短く、時折ふらりとした様子で辺りを見回したりしながら、
もう少し時間をつぶそうかどうか、考えていた]

(27) 2010/09/04(Sat) 00:46:21

流水 ゼルギウス、天聖 マテウスの名乗りに笑みを浮かべて名乗り返した>>26

2010/09/04(Sat) 00:47:17

疾風 黒江

―大祭会場・出店付近―

[集まっていた一団の近くに降り立つ]

嗚呼、先程ぶりだ。

[耳を動かすエーリッヒ>>21の声に応えるように言い。
翼を畳み、黒髪持つ人に形を変えた]

(28) 2010/09/04(Sat) 00:47:40

氷破 ベッティ

―大祭会場―

[お、なんか笑ったか?>>23
そんな感じがしたので、あたいはつられて笑っといたんだ。]

気にすんな!んじゃ行こうぜ。

おーいリッキー。

[そうやって誰かと話し中っぽいリッキーのところまで華麗に降りると、あたいはとりあえずひらっとリッキーに手を振ったんだ。]

何かいっぱいいるな、みんなリッキーの知り合いか?

[見かけた事ない奴ばっかりだったので、あたいは首をかしげながらそこに居た妖精達を珍しそうに見たのさ。]

(29) 2010/09/04(Sat) 00:48:22

火炎 イヴァン、メモを貼った。

2010/09/04(Sat) 00:49:45

【赤】 天聖 マテウス

[差し出された手と言葉に眉を潜める]

手を組む、と?俺が何をしようとしているか、判ってもいないのにか?

(*6) 2010/09/04(Sat) 00:49:57

【赤】 流水 ゼルギウス

[訝しげな様子にくすくすと笑う]

 何か、はするんでしょう?
 私にとってはそれで十分ですよ――ああ、でも貴方にとっては十分じゃないのかな。

 じゃあ……目的でも告げたらいいのかな?

[思案するように間を空けて]

 ――……秘宝を狙ってる、って言ったら、どうします?

(*7) 2010/09/04(Sat) 00:51:47

影輝 エーリッヒ

─大祭会場・出店前─

[わふわふ、したぱた。
人型へと変わる黒江>>28に「おんっ」と返事をして。
リディの傍へと降りるベッティ>>29には]

やーほー。
リディとはさっきお知り合いになったのー。
ボク、エーリッヒって言うんだよぉ。
君はぁ?

[訊ねて首を傾げた。
飼い主との因縁を知らないのは、きっと居眠りの賜物]

(30) 2010/09/04(Sat) 00:52:00

陽光 ナターリエ

─大祭会場・出店付近─

[嬉しそうに代金を払うビーチェ>>24の様子に、口元を綻ばせつつ自分も代金を払う。
お姉さんの、と言われた屋台店主が怪訝な顔をするのには、いいえがおを向けておいた]

うん、そんな感じかな。

[実際には、色々と細々しい部分もあるらしいが、そこは割愛して。
女王を見るのが楽しみ、という言葉に、にこりと笑った]

(31) 2010/09/04(Sat) 00:52:17

陽光 ナターリエ

やあ、黒江、さっきぶり。

……そちらの子は、初めまして、かな?

[降りてきた二人に向けて、ひら、と手を振る。
氷破の気を纏う方とは初めて顔を合わせるので、軽く、首を傾げながら問いを投げた]

(32) 2010/09/04(Sat) 00:53:58

精神 ベアトリーチェ

あ、鳥さんたち降りてき…

わ…!?
鳥さんじゃなくて、お兄さん、だったんだ。

[空から降り立つ二人を目で追って。
烏から人の姿をとった黒江を見ると、あまり男の人には慣れていないので思わずナタルの影に隠れた。]

(33) 2010/09/04(Sat) 00:54:28

疾風 黒江、メモを貼った。

2010/09/04(Sat) 00:54:44

【赤】 天聖 マテウス

[ゼルギウスの言葉に、息を呑み。じっとその顔を探るように見つめる]

―――嘘ではなさそうだな。

[それでも、己の目的そのものは告げずに、ただ、差し出された水晶を受け取ろうと、手を伸ばし]

(*8) 2010/09/04(Sat) 00:56:35

天聖 マテウス

ゼルギウス殿、か、よろしく頼む。この地には知り合いも少ない身なのでな。

[水の精の差し出す手を握り返した]

(34) 2010/09/04(Sat) 00:58:03

【赤】 流水 ゼルギウス

[マテウスの視線にも、微笑を浮かべた表情は変わらない。
 ただ、朱色の眸は何かを求めるように危険な光を浮かべている]

 こんな嘘、危険すぎてついたりなんかしませんよ。

[伸ばされた手に笑みを深めて、握手をするようにマテウスの手に水晶を乗せた]

 それ、私が作った道具なんです。
 此れと対になってまして、離れてても会話ができるんですよ。

[手を放したあと、懐から銀の鎖がついた同じ形の水晶を見せる]

(*9) 2010/09/04(Sat) 01:01:10

疾風 黒江

―大祭会場・出店付近―

先程知り合った。

[エーリッヒやナタルにベッティを紹介しようとしたが、しっかり発音できるか怪しかったので目を向けるだけ]

そちらは?

[ナタルの影に隠れた少女や、ベッティと親しげな少女をそれぞれ見遣る。
矢張り相手の見た目が幼い為か、動揺は見えない]

(35) 2010/09/04(Sat) 01:03:12

流水 ゼルギウス

[マテウス>>34と軽く握手を交わしたのは右の手。
 ええ、とにこりと笑みを浮かべて頷き]

 地底の方とはめったに会えませんから、こちらこそよろしくですよ。
 祭については知ってらっしゃいます?

 回りの妖精に聞けばいろんなことを教えてもらえると思いますよ。

[過去の祭であった騒動やら秘宝ことやら女王の話やら、さまざまな噂話は祭の一部でもあるかもしれない]

(36) 2010/09/04(Sat) 01:04:33

【赤】 天聖 マテウス

なるほど、魔法の細工物か、良く出来ている。

[手の中の飾りを眺めてから、懐の内に滑り込ませる]

(*10) 2010/09/04(Sat) 01:04:40

時空 リディ

[声を掛け降りてくるベッティにニコニコと笑みを浮かべ]

やぁ、ベッティ。さっき振り(にこにこ

いや、ナタルさん以外は今知り合ったばかりだね
あ、こっちのこっちの女っぽいのがナタルさんな(にこにこ

[そう言いつつ、顔は変わらず満面の笑み]

……さて、ベッティ
氷柱を作る作業に戻ろうか

[変わらず満面の笑みで、ベッティの肩に手を置く
逃げようとすれば襟首掴むことだろう]

(37) 2010/09/04(Sat) 01:05:23

【赤】 流水 ゼルギウス

 ふふ、そういってもらえると嬉しいですね。
 私は物に力を吹き込むのが好きですから……

[だから秘宝が気になるのだと、暗に告げて。
 同じように水晶を懐へと戻す。

 水晶の力は壊れるまで途切れることはない。
 距離もなにも関係なく、伝えたい言葉をきちんと相手に伝えてくれる道具だった。

 とはいえ口に出さない思いは伝わることはない]

(*11) 2010/09/04(Sat) 01:08:11

陽光 ナターリエ

─大祭会場・出店付近─

っと……どしたの、ビーチェ。
大丈夫、黒江は悪いお兄さんじゃないからね。

[自分の後ろに隠れてしまったビーチェ>>33にくすり、と笑い]

ん、ああ。
この子はビーチェ。
一人で祭りを見に来たんだって。
道がわからない、っていうから、つれて来たんだよ。

[それから、黒江>>35に簡単な紹介を。
少女の本名を言わなかったのは、発音に苦労しそうだなぁ、と思ったからなのは、多分言わずもがな]

(38) 2010/09/04(Sat) 01:08:43

精神 ベアトリーチェ

お姉さん、ありがとう。
エーリッヒちゃん、これ、もらうね。

[自分の分の代金をナタルが支払ってくれたのを見てから、果物の蜂蜜漬けに手を伸ばし。
自分なりの儀式の解釈をナタルに肯定してもらうと、そうなんだ、と楽しみにしていることを隠すこともなくにこにことした。
黒江がこちらに視線を向けたのに気付くと、ナタルの影に隠れたまま顔だけおそるおそる見せた。]

え、と。えと…私、ビーチェ。

(39) 2010/09/04(Sat) 01:09:06

氷破 ベッティ

─大祭会場・出店前─

おっすでっけーわんこだな!ん?
………や、気のせいか。

[あたいは喋る犬に近づいてみたんだけど、何となくー嫌な感じを覚えて微妙な顔して首をかしげたのさ。んでも別にこいつは火炎じゃねぇんだし、きっと”きゆう”だか”むしのしらせ”って奴だろうと思って気にしない事にした。
どっかで見たことあっても、サイズが違ってて気づきゃしねぇのさ。]

あたいはベッティだ。氷片の妖精なんだぜ。
宜しくなエーリッヒ!

[もふもふしてるのは嫌いじゃねぇから、あたいはひやりとした手でもふっと撫でてみたのさ。]

んあ、始めましてだな、多分!

[記憶にねぇから始めましてだと思ったあたいは、知らない金髪の奴>>32にも手を振ってまとめて挨拶したのさ。]

(40) 2010/09/04(Sat) 01:09:19

天聖 マテウス

以前、一度だけ大祭に参じたことがある。
だが、その時とは、妖精界も変わったな。

[ゼルギウスの言葉に、目を細めて]

そういえば、以前は秘宝を直接目にすることが敵わず残念な思いをしたのだが、ゼルギウス殿は、見たことがおありか?

(41) 2010/09/04(Sat) 01:09:44

【赤】 天聖 マテウス

[以前には、協力を申し出る妖精などいなかった。だから、一度は諦めたのだ]

(*12) 2010/09/04(Sat) 01:10:58

精神 ベアトリーチェ

ち、ちが…わるいとか、そーゆーのじゃ、なくて…

私のまわり、お姉ちゃんしか、いないから、その…
あ、あの、ごめん、なさい…

[あまり接したことがない為男の人自体が苦手ということが上手く説明できず、おろおろとナタルと黒江を見て。
こんな態度じゃ黒江に失礼だと言う事はわかっているのでおそるおそる謝った。]

(42) 2010/09/04(Sat) 01:13:34

陽光 ナターリエ

─大祭会場・出店付近─

……ああ、リディの知り合いなのか。
ぼくは、ナタル。極光の地の舞手。

どうぞよろしく、ベッティ。

[リディとベッティ、それぞれの言葉から初対面、と理解して、名乗りを返す。
氷破の気は、住まう土地柄親しくもあり。
その感触に、僅かに紫は細められた]

(43) 2010/09/04(Sat) 01:14:59

流水 ゼルギウス

 ああ、前にいらっしゃったことがあるのですね。
 おや、そんなに変わりましたか?

[あまり変化が無いように感じられる妖精界だと思っているから、マテウス>>41に不思議そうに首をかしげ]

 私は、前回の祭で目にすることができましたよ。
 たしかにあれは秘宝と呼ぶにふさわしいと思いましたねえ……

 マテウスさんも、今回の祭で秘宝が見れるといいですね。

[にこにこと笑みを浮かべたまま、思い出すように言葉を返し]

 まあ、せっかくの大祭にいらしたのですから、精一杯楽しんでくださいね。
 あとしばらくしたら月の玉座で儀式が始まるようですし。
 見逃したらもったいないですよ。

 それじゃあ、私はそろそろ行きますね。
 また後でお会いしましょう。

[少しばかり話し込んでしまって、立ち話につき合わせたことを軽く謝りながらひらりと手を振って別れを告げた]

(44) 2010/09/04(Sat) 01:16:50

氷破 ベッティ

─大祭会場・出店前─

[もう一人、ちまいのが居たけどもう一人の影に隠れたもんだから、あたいはもふりつつじーっと気になって見ていたりしたのだけど。
リッキーがいい笑顔だったんで、あたいもやふーといい笑顔になったのさ。]

おう、さっきぶりだな!
ふんふん、そっちの奴がナタル、なんだな。

[紹介してくれたんで、あたいはふんふん頷いて女っぽい奴も見てたんだけど、リッキーの笑顔がどっかで見たことある気がして、ぎぎぎともう一回リッキーを振り返ったのさ。]

リッキー、その笑いっぷりはあたいどっかで見たことあるんだぞ。
………はっ。

[それがついちょっと前、ゼラニウムがしてた笑顔と同じ物だと気づくのと、氷柱云々リッキーが言って、”りすとら”宜しく肩叩かれたのは同じくらいだったと思う。]

わっ、すれって、たっ!!

[逃げようと回れ右したけれど、襟首はしっかり掴まれたのさ。]

いやぁあああ!はーなーせー!!おじひをー!!

(45) 2010/09/04(Sat) 01:17:36

精神 ベアトリーチェ

べってぃ…?

[あまりにおろおろし過ぎていて、リディとベッティの会話は聞こえておらず。
ナタルがベッティに挨拶するのを聞いてようやく空から降りたもう一人の女の人の名を知って。]

ベッティお姉さん。

リディお姉さんの、お友達なの?
私ね、ビーチェって、いうの。

[まだナタルの影に隠れたまま、ベッティににこっと微笑んだ。]

(46) 2010/09/04(Sat) 01:19:28

精神 ベアトリーチェ、リディとベッティの様子に目をぱちくり。

2010/09/04(Sat) 01:20:09

影輝 エーリッヒ

─大祭会場・出店前─

うんー、食べて食べてー。

[蜂蜜漬けをベアトリーチェ>>39に渡して、にこにことその様子を見遣った]

わふっ?

ベッティだねぇ。
よろしくだよー。

[首を傾げたベッティ>>40と同じ方向に首をこてりと傾げる。
気のせいと言うようなのでそれ以降は気にしないことに。
名乗られたなら確認するように繰り返して、しぱたと渦巻き尻尾を振った]

ひゃー、つめたぁい。

[ひんやりとした手はもふもふには心地よいくらいで。
わふわふ言いながらベッティに撫でられた。
次いで為されたベッティとリディのやり取りには、疑問符を浮かべながら首を傾げる訳*だが*]

(47) 2010/09/04(Sat) 01:20:26

陽光 ナターリエ

……ああ、そういう事、か。

[おろおろと説明するビーチェの様子>>42に、ほんの少しだけ苦笑する。
自分の性別を知ったら、一体どんな反応をするのやら、と。
そんな事すら楽しんでいる、というのは、今はここにいない友であれば気づけるか]

っと、それはそうと、ここで立ち話、というのもなんだし。
玉座の方に行かないかい?
のんびりしていると、いい場所とられちゃうよ?

[それから、ふと思い出したように、場にいる面々にこんな提案を投げてみた]

(48) 2010/09/04(Sat) 01:20:27

【赤】 流水 ゼルギウス

[マテウスが眸を細めた意味は解らなくてゆるく首をかしげ。
 まさか「変わった」と評されたのが協力を申し出た自分の存在ゆえだとは思いもせず]

 それじゃあ、あとの打ち合わせは水晶を通してってことで。
 貴方の目的も、教えられるようになったら、教えてくれると嬉しいですね。

[小さく笑って、ひらひらと手を振って離れる。

 地底の国の者が何かやらかそうとしてるのに、止めるどころか手を貸すのは、妖精界に住まうものとしては間違っているのだろうけれど。
 己の目的を第一とするのなら正しいことなのだから、水精はなにも気にせず、己の望みを追及するのだった]

(*13) 2010/09/04(Sat) 01:20:52

天聖 マテウス

そうか、それは楽しみだ。
ああ、いずれまた。

[一つ所に留まらぬは流水の性だろう。手を振り、離れているゼルギウスに、会釈を返して見送る]

(49) 2010/09/04(Sat) 01:20:58

影輝 エーリッヒ、メモを貼った。

2010/09/04(Sat) 01:21:15

陽光 ナターリエ、リディとベッティの様子に口出しはせず。にっこり見守り態勢。

2010/09/04(Sat) 01:21:30

天聖 マテウス、メモを貼った。

2010/09/04(Sat) 01:23:49

疾風 黒江

─大祭会場・出店付近─

ビ、……ビーチェ殿、で合っているか?

[愛称を繰り返す時ですら不安そうだから、ナタルの内心通り>>38本名はきっと言い切れない。
確かめるように視線を少女本人>>39に向けて]

某は黒江 葉ノ介。烏天狗だ。

[目線を合わすように少し屈んで、不器用ながら微笑んでみせる]

(50) 2010/09/04(Sat) 01:25:41

疾風 黒江

嗚呼、気にするな。
某も普段は男としか会わぬし、その……女人は不得手でな。

[ベアトリ―チェ>>42の言いたいことは何となく察して、笑みは苦笑交じりに。
尚、言葉の最中はナタルを見ようとしなかった]

(51) 2010/09/04(Sat) 01:25:54

精神 ベアトリーチェ

ナタルお姉さん…
リディお姉さんたち、ケンカ、してるの?

[心配そうにナタルを見上げて、仲良しさんじゃないの?と問いかけて。
自分が隠れた訳を察してくれたらしい様子には、申し訳なさそうにしつつもやっぱり影から出ることはできず。]

(52) 2010/09/04(Sat) 01:25:55

【赤】 天聖 マテウス

いずれ、また、な。

[小さく、もう一度呟いた]

(*14) 2010/09/04(Sat) 01:26:10

精神 ベアトリーチェ

いい場所とかあるんだね。

あ、でも。
ギョクザ…
って、これ持っていっても、大丈夫?

[そろそろ移動しようという提案を聞いて頷きかけるも
手にした蜂蜜漬けをナタルに見せて、首を傾げ。]

(53) 2010/09/04(Sat) 01:27:48

時空 リディ

離せと言われて離すだなんて、この蜂蜜漬けの果物より甘い
ああ、甘い。甘すぎですとも

[そう言ってニコニコしつつ暴れるベッティの襟首をむんずと掴む
ぎったんばったん暴れるベッティを尻目に、黒江に顔を向けると]

へぇ、クロエさんですか。はい、覚えました
あ、私はリディ。リディア・キルポイント
まあ、好きに呼んで

[そう言って、にっこりと微笑んだ]

(54) 2010/09/04(Sat) 01:30:20

【赤】 流水 ゼルギウス

 ええ、また、です。

[小さな呟きに、くす、と笑いながら返す。

 水晶は他人にはわからぬよう、持ち主にだけ言葉を伝えるのだった]

(*15) 2010/09/04(Sat) 01:31:20

精神 ベアトリーチェ

…うん。ビーチェ、あってる。

クロエ ハノスケ…?
葉ノ介、お兄さん。

[黒江から視線を向けられると、おずおずと頷く。
目線を合わせるように屈む様子と向けられた微笑に少し緊張は解けた。
名乗り返されると、耳慣れぬ発音でこちらも確認するように繰り返し。
苦笑混じりに言われた言葉は難しい言葉も混じってはいたけれど、どうも黒江は女性が苦手らしいことは伝わった。]

お兄さんも、私と同じ、なんだ。

(55) 2010/09/04(Sat) 01:33:01

陽光 ナターリエ

[こちらを見ないでビーチェに話しかける黒江>>51に、軽く肩を竦めたりしつつ]

んー……ケンカしてるわけじゃないと思うよ。
多分、じゃれてるだけ。

[リディたちへの疑問>>52にはさらりと。
ベッティからは、否定が来るかも知れないが]

うん、場所取りは結構大変だよ。
だから、急がないと。

それくらいなら持って行っても平気。
あんまり、大きな音立てる食べ物はダメだけどね。

[にっこり笑ってこう言って]

ああ、折角だし、エーリに乗せて行ってもらうといい。
人が多いから、その方が安心だしね?

[その笑顔のまま、エーリッヒにも、ね? と同意を求めてみたり**]

(56) 2010/09/04(Sat) 01:33:32

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ゲルダ
184回 残7026pt
イヴァン
36回 残12618pt

犠牲者 (5)

ギュンター(2d)
0回 残13500pt
ベアトリーチェ(3d)
73回 残11172pt
エーリッヒ(5d)
311回 残3950pt
ベッティ(6d)
150回 残8536pt
榛名(6d)
200回 残7918pt

処刑者 (5)

リディ(3d)
68回 残11278pt
黒江(4d)
41回 残12243pt
ゼルギウス(5d)
207回 残7111pt
ナターリエ(6d)
227回 残5868pt
マテウス(7d)
105回 残10678pt

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