人狼物語 ─幻夢─


72 天より落つる月の囁き

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貴族 ミハエル

― 集会場・広間 ―

ありがとうございます、伯父上。

[集会場に戻ったところで聞こえた「セルフサービス」という言葉>>109に、今まで頼んでいたユーディットがいないのだから、と自分でやろうと思ったが。
その前にクレメンスが紅茶を淹れてくれた>>118ので、それに甘えて椅子に腰を下ろし]

………伯父上は、座らないんですか?

[後ろに立ったままのクレメンスの様子を疑問に思い、そう尋ねた。

ちなみに、ドレスの背中は開いたままなので、コートは脱げません。
隙を見てだれか女性に頼もうとは思ってる]

(122) 2012/01/17(Tue) 22:00:55

薬師 ゼルギウス

― 埋葬前・集会場外 ―

多分そうだ。

[ミハエル>>76に、アマンダも違う、とここでは言わなかった。
人であると言うことで牙が迫ることを避けるためと、まだ見つけていないが故に、花と本人以外には伝えないでおこうと思って。
同じく、ローザも違うというべきなことは、気がつけもしていなかった。その程度には動揺していた。前夜に教えた相手が牙を受けたことに]

ユーさん。ユーディットだ。
肘を酷く食われてね。

[クレメンスが来たのでミハエルのそばから離れて。
バランス感覚に苦心しながら、あとから来たライヒアルトの方へ。
疑問>>91に答えながら、眉を寄せた]

(123) 2012/01/17(Tue) 22:02:37

薬師 ゼルギウス

責任感を優先させるのもいいが。
……無理は、するな。

[昨夜>>86は、同じことを相手から言われて。
「どっちがだ」と呆れ顔で茶猫と顔を見合わせたりもしていた。
蒼花が散ったのに、と、この時はまだそう信じて、冷静すぎる朱花の主に言ったのだが。意味不明にすら聞こえたかもしれない]

(124) 2012/01/17(Tue) 22:02:40

保父 クレメンス

─ 広間 ─

おぅ、起きたかベアトリーチェ。
そういや飯まだだったな。

[ベアトリーチェの声>>115で食事がまだだったことに気付き。
何か食うか?と周囲にも問いかける。
賛同があろうが無かろうが、自分も食べる心算であったため、一度台所に引っ込むことになる]

[次に広間に出てきた時に持って来たトレイには、極簡単に作ったサンドイッチが載っていた。
しっかりしたものを作っても、誰も碌に食べないだろうと判断したためだ]

[掠れた声で紡がれた言葉には誰か反応しただろうか。
居なければユーディットが襲われたことを、隠すことなく伝えることになる]

(125) 2012/01/17(Tue) 22:02:56

保父 クレメンス

─ 広間 ─

ああ、良いんだ。
直ぐに動けるようにしておいた方が良いからな。

[ミハエルの問い>>122に返したのはそんな言葉。
大体がセルフとは言え、給仕の代わり>>125を兼ねているという意味を含めているが、理由の大半は別のところにあったりする]

(126) 2012/01/17(Tue) 22:06:29

貴族 ミハエル

― 集会場・広間 ―

おはよう、ベアトリーチェ。

[起きてきた少女の姿を見れば、笑顔で声をかける。
けれど、その声に昨日までの可愛がってた響きはない。

一人足りない、という言葉には一瞬目を伏せたが]

うん、そうだね。
ユーちゃんが……メイドのユーディットが、居なくなたから、ね。

…………ところで、ベアトリーチェはユーちゃんの腕にあった、こういうの見た覚えある?

[そう教えた後、胸の蒼花を示しながら問いかけた。
表情だけは笑顔をかたどっているが、視線はどこか冷たいものを帯びている]

(127) 2012/01/17(Tue) 22:09:20

貴族 ミハエル、メモを貼った。

2012/01/17(Tue) 22:10:30

修道士 ライヒアルト

─ 広間 ─

[ぐるり、人が集まってきた広間を見回す。
朱花を宿せし『神の使徒』として、『闇の眷属』を討ち滅ぼす。
その意思は揺らがない。

けれど、仮にそうだとしても、傷つけたくない者も、いる。

姉と慕うひとは言うに及ばず。
明るい気質の友と、旋律紡ぐ時を幾度となく共有した者と。

幼い頃に、強く響くものをくれた者たちは、あらゆる意味で、大事で、大切で。
失いたくない──と。
そんな微かな願いを紡げば、首筋に熱が走る]

……ああ……。

[そういう事か、と。
ようやく、思い至った。
ここに来てから感じていた息苦しさは、使徒としては甘い考えに対する『戒め』だったのだと]

(128) 2012/01/17(Tue) 22:10:57

踊り子 ローザ

―集会場 広間―
[ベアトリーチェの言葉>>115に説明をしようとしたが、クレメンス>>125が説明したので口をつぐんだ。
広間には全員揃っていただろうか?
揃っているようなら]

知っていて言わない、と言うのは性に合わないから宣言させて貰うわ。

ウェンは人だった。

[この宣で広間にいる者の中で、女が死を見極める者だと知らなかった者たちに知れたか。]

(129) 2012/01/17(Tue) 22:13:22

子守 ブリジット

― 集会場外→広間 ―

[埋葬の手伝いは出来ただろうか。ユーディットには、此処に来てからとは言え幾度と世話に成った。一掻きでも横から雪を被せただろう。

――後は、数歩離れて見守った。雪の下へ、埋もれて行く面影に瞑目する。幾許かの間を置いて、集会場へと戻った。]

…?

[戻った広間には紅茶の気配。体が冷えたため食欲の無い身にもそれは有難く、用意されていたカップの一つに注ぐ。
最中ふと、セルフと口にしながらも、ミハエルに紅茶を用意していたクレメンスに気付いて一度瞬くか。孤児院でもその辺りは分け隔てなかった保父だから。
その後、彼女から聞き知る"伯父上">>122に、え?と場違いな声を上げそうに成ったが、紅茶ごと飲み下した。呼び名はこれまでに既に聞いていたのかも知れないが、気付いていなかった。]

(130) 2012/01/17(Tue) 22:14:02

薬師 ゼルギウス

― 埋葬時・集会場外 ―

えっ?

[黙々と埋葬のために動き。
ミハエル、いや、ミハエラがドレスを纏い戻ってきたとき>>94には大きく目を見開いた。
ウェンデルが人間だった>>95と教わったときと同じように、下を向いてその顔を隠した]

じゃあユーディットは何で。
同色の花が二つ?そんな馬鹿な。

[聞いたことがない。しばらく混乱の中にあった。
片手で掴んだために色素のない髪まで紅く斑に染まった。
間違われた>>110というのを聞いて、どうにか動けるようにはなったが、心ここにあらずの様子で埋葬を手伝った。
先に休めばと言われても、首を振って最後までは続けたが]

(131) 2012/01/17(Tue) 22:14:16

修道士 ライヒアルト

─ 広間 ─

[そんな物思いに沈んでいたから、少女の問いかけ>>115に返すタイミングは逸していた。
もっとも、昨日の様子を思えば、自分に声をかけられるのは、と。
そんな思いもあるから、そちらに天鵞絨を長く留める事はせず]

…………。

[巡った視線は、宣する姉>>129へと向かい、止まった。
先に宣言されていた事もあり、驚きは少ないが。
膝の上の茶猫は、どこか心配そうに周囲をきょときょととしていた]

(132) 2012/01/17(Tue) 22:20:37

少女 ベアトリーチェ

―広間―

うん。

[クレメンス>>に頷いて、程なく運ばれてきたサンドイッチに礼を言ってから手を伸ばす。
以前ほどの食欲は戻らないけれど、ゆっくり咀嚼して、呑み込む。未だどこかぼんやりとした表情は変わらない。
その最中]

……?

[笑顔で声を掛けてきた女性>>127に目を向ける。
ユーディットがいない、と言われれば眉を下げたか。泣き出しはしなかったが。
指し示される胸元に覗く蒼花は目に入った。質問も耳に入っていた。が]

(133) 2012/01/17(Tue) 22:21:57

少女 ベアトリーチェ

[まず答える代わりに、思いっきり訝しげな顔をした]

……ねーちゃん、誰?

[彼もとい彼女の事情は未だ知らなかった。
声も昨日までと何処か違って聞こえるから、ますますミハエルの印象からは遠く]

(134) 2012/01/17(Tue) 22:22:11

貴族 ミハエル

― 広間 ―

……そうだったのか、ローザさんが。

[ベアトリーチェに質問をする前だったか、あとだったか。
ローザの言>>129のを聞いて、自分の中の選択肢がひとつ消えた]

……なら、ユーちゃんを勘違いした可能性があるのは、あとはアマンダさんとブリジットさんと、ベアトリーチェ……だね。

[侯爵家を継ぐべき者としての教育を受けてきたから、自分の感情と、有事の際の判断や思考とを切り離す習性がある。

何かがあった時。100人を救うために10人を切り捨てる事ができなければ、貴族などやってられない。
実際に、感情としては切り捨てたくなどなくても。以前、自分が治める領地でとある事故があった時には、より多くの命を救う為に少数の幼子を見殺しにする判断をした事もある。

母の親友であり、昔から幾度も世話になった女性だろうと。
弟妹がいればこんなかんじだろうかと思っている、ベアトリーチェや孤児院の子供たちだろうと。
必要があれば、自ら手にかける事も厭わない。だからこそ、先ほど>>127のような質問もしてしまうのだが。

そんな蒼花を見る周囲の目は、どんなだっただろうか]

(135) 2012/01/17(Tue) 22:25:11

薬師 ゼルギウス

― 浴場 ―

俺はこれ、流してきます。

[埋葬を終えて広間まで戻れば、椅子に座ったままのベアトリーチェ>>115が視界に入って、軽く唇を噛んだ。
引きつる髪を指して機械的に言い、エーリッヒ>>120に続くような形で浴場へと抜けてゆく。ゆっくり風呂に浸かるつもりは流石にないから、その一掴み分だけを湯に浸して流すだけ]

守ろうとしてたのか。ミハさんのあれを知って。
つまりは俺を信用は出来なかった?

ああ、そうだよな。いきなり言われて信用できるはずもない。
でもそれじゃどうしたら。

[頭で得た知識も、場を知らぬ先代から教わったもの。
どこかで掛け違えたと思われる釦の直し方が分からず、髪と一緒に顔を洗ってから広間に戻った。当然、その表情は冴えない]

(136) 2012/01/17(Tue) 22:25:12

研究生 エーリッヒ

―広間―

[紅茶で喉を湿らせ、無理やりにでも>>125 朝ごはんを食べた]

 クレメンス先生、いただくわ。

[適当にあいている席に腰掛けて、ミハエラの説明を聞く。>>127 子供すらも疑う覚悟に唾を飲み込んだ。
未だコート着込んで体調崩しているのに。背中がまさか昨日目撃したように派手に開いているなどとは知らず]

[一方、もう一人広間を見ていて体調が悪そうに見えた人がいた。>>128 ラーイである]

 なぁ、ラーイ。熱?

[大丈夫?、と声をかけたかったが、ローザの話す内容に、きょとんとした>>129]

[意味が、わからなかった]

(137) 2012/01/17(Tue) 22:26:23

研究生 エーリッヒ


 ――え、ウェンが、人間?

[しばらくして、そういえば幻燈歌でそんな探査の力を持った登場人物がいたことに思い至り、やはり幻燈歌をなぞらっていることを思い知る。だがそれは些細なことで]

 ラーイ。

[それを聞いて平静を保てるだろうか。友達がただの人殺しと間接的に宣告された友の名を呼び、様子を窺った]

(138) 2012/01/17(Tue) 22:26:34

貴族 ミハエル、メモを貼った。

2012/01/17(Tue) 22:28:06

薬師 ゼルギウス

― 広間 ―

[戻ってきたら、ローザ>>129が宣言しているところで。
北扉から入ってすぐの所で立ち止まり、半ば思考停止のように黙って、じっと見た]

(139) 2012/01/17(Tue) 22:28:29

研究生 エーリッヒ

[>>132 平然としたライヒアルトの様子に、今度はこっちは面食らう。かける言葉をなくす。でも、声をかけなきゃ、知っている友がいなくなる気がした]

 本当に、大丈夫か?

[子猫と被った気もしなくもない。まるで知らない友の一面を昨日から見続けているようだった]

(140) 2012/01/17(Tue) 22:30:28

保父 クレメンス

─ 広間 ─

[ミハエルがベアトリーチェに問う様子>>127と、その反応>>134
そーいや知らんかったか、と思ったが今のところは口を挟まず。
代わりに、宣言すると言い出したローザ>>129に意識を向けた]

ほぉ、お前さんは死んだ奴を判別出来るのか。
…ウェンデルのあの行動は、人であるが故の怯えだったんかねぇ。

[声に軽さはは含めない。
すんなりと相手の宣言を受け止めているように見えるが、完全には信じて居なかった。
それは以前巻き込まれた『場』での経験があるからこそ]

(141) 2012/01/17(Tue) 22:31:00

子守 ブリジット

― 広間 ―

[ベアトリーチェの小さな科白>>115、掠れた声に思い出すのは泣いていた姿。
声を掛けるのを迷う風にも目を細めたが、それより先に、聞こえるのはクレメンスやミハエルの声>>127か。]

――え?

[先程、ドレスを変えて戻って来た彼女の胸元は、自分の立ち位置からはコートに隠れて見えずに。会話も知らなかったから、少女に指し示すその印を見て眉を寄せた。蒼い花は、あの時台所で見たものと変わらぬ色の、]

…同じ花…?

(142) 2012/01/17(Tue) 22:32:20

貴族 ミハエル

ボクは、ミハエルだよ。
昨日まで男の格好していた、にーちゃん。

[訝しげなベアトリーチェ>>134には、そういえば昨日女の服装になった後は、泣きじゃくってる時くらいしか会ってなかったと思い出し。
そう補足するが、どんな反応が返ってくるのだろう。

ミハエラという本名を名乗るより、昨日まで名乗ってた名前の方がわかってもらえるかな、ということでミハエルの方で名乗っておく]

(143) 2012/01/17(Tue) 22:35:25

修道士 ライヒアルト

─ 広間 ─

[疑いを口にする蒼花>>135に向かうのは、静かな天鵞絨。
自身が『神の使徒』たらんとするならば、彼女が志すは『指導者』、『導き手』か、と。
上げられた名の一つが生じさせた揺らぎを押さえつけつつ、そう、思って]

ん……どうした、エーリ。

[僅かな間を置いて、天鵞絨が移ろうのは名を呼ぶ友>>137 >>138の方。
重ねての問い>>140に、ほんの少し、眉が下がる]

大丈夫か、って、何が。
……別に、なんとも、ない、ぜ?

[返す口調は、常と変わらぬものに近い。
けれど、茶猫の不安は、消える様子もなく]

(144) 2012/01/17(Tue) 22:38:46

少女 ベアトリーチェ

─広間─

[修道士とゼルギウスのほうを見ることはあまりなかった。
兄貴分を殺した人と、直接手を下したわけではないが処刑すると言った人。無意識に避けていたのかも知れない]

……!

[ローザの宣>>129が届いた時には、一度びくりと肩を揺らした。
表情が僅かに歪み、下唇を噛み締める]

(145) 2012/01/17(Tue) 22:40:43

薬師 ゼルギウス

― 広間 ―

違う。アマさんは違う。

[ミハエル>>135の言葉に反応して、呟く]

俺と同じように勘違いはしてたかもしれないけど。
可能性があるのは、ジットかビーチェなんだ。

[呟きながら俯いた。声は小さくどこまで届くものか。
ここでどちらか視れば分かるのに。まだ前の影響が残っているから無理だと本能が警告するのを無視し、視るために集中しようとした]

(146) 2012/01/17(Tue) 22:42:12

陶芸家 アマンダ

─ 前日・個室D→広間 ─

な、何…?

[ミハエルと共に部屋を出て、広間へと向かい歩を進めた所で廊下に響く制止の声に驚き足を止めた。
酷く慌てて広間へ駆け込んでいく彼らにあっけにとられていたが。]

解らないけれど…広間で話をきいてみましょう?

[ミハエルの声>>10に我に返ると、彼女の背を押して広間の中へと入っていった。]

(147) 2012/01/17(Tue) 22:43:05

陶芸家 アマンダ

─ 前日・広間 ─

ウェンデルが?
どうしてウェンデルがここにいるの?

[広間に入り、ミハエルが問いかけたこと>>11に対しての答え>>14に目を丸くした。
自分がここに来てから一度も会っていなかったから、彼がここにいたこと自体知らなかった。
彼を追いかけて外に出ていったベアトリーチェ>>12を追いかける間もなく、転びかけたミハエル>>22や見事転んだゼルギウス>>19を案じて傍についていたが。]

……ベアトリーチェの、声…よね。

[暫くして外から聞こえてきた泣き声>>32に、目を伏せた。
ウェンデルを追いかけていった誰かが、彼を──恐らく殺したのだろう、と。
見るまでもなく、察することはできた。
ミハエルが外へ出ようとするのは流石に止めようとしたが、クレメンスもいるからと思い直した。
外へと向かう彼らに声をかけることもできず、かといって自分も外に向かうこともできず。
ユーディットや広間に残った者と一緒に外に出て行った彼らが戻るのを待って、場が落ち着くのを確認してから部屋に戻った。]

(148) 2012/01/17(Tue) 22:43:24

陶芸家 アマンダ

─ 翌朝・個室B→浴室 ─

[目覚めた時は、辺りはまだしんと静まっていた。
恐らくユーディットが朝食の支度をしているだろう、手伝いに行こうかと思ったが目覚めの気分は良いものとは言えず。
そういえば昨日は風呂に入ってなかったことを思い出し、まずはすっきりしてからと浴室に向かった。
身体を洗い、湯船に浸かろうとしたところで聞こえた叫び>>59は、声として認識は出来なかったけれど悲痛な色は伝わり。
また何か──誰かが、と思えばゆっくりと風呂に入っていられるわけもなく。
慌てて体を拭くと、髪から水が滴るのも構わず服を着て外に飛び出した。]

(149) 2012/01/17(Tue) 22:43:35

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生存者 (5)

ライヒアルト
156回 残7714pt
クレメンス
246回 残4738pt
ゼルギウス
158回 残7019pt
ミハエル
152回 残7986pt
アマンダ
39回 残12054pt

犠牲者 (3)

ギュンター(2d)
0回 残13500pt
ユーディット(3d)
63回 残10859pt
ローザ(5d)
66回 残11570pt

処刑者 (4)

ウェンデル(3d)
0回 残13500pt
ベアトリーチェ(4d)
59回 残11404pt
ブリジット(5d)
71回 残10762pt
エーリッヒ(6d)
138回 残8363pt

突然死者 (0)

発言種別

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